色々と突っ込み所満載かもです。
上からリムシオ、リムクロ、リムヒナの順のカップリングが好きです。
リムルの庵に向かうための道中にシオンは暴漢のチンピラAに
魔物を弱体化させる薬を口にかがされ捕まってしまった。
なんでも、目的は金品ではなくシオンの体らしい。
ホテル連れ込まれに、気を失ってるシオンにチンピラAはそのおっぱいを揉みしだいた
。
「すげー、デカくて柔らかいぞ!それにこの感度だ。最高じゃねえか!
「ううっ、、」
意識を取り戻したシオンは抵抗しようとしたが、体が痺れて動かなかった。
「よし!ヤっちまうか!」
しかしチンピラBに止められる。
「まぁ待てよ気持ちは分かるが、自分から挿れてと懇願するまで胸や口を好き放題するのもありじゃないか?」
「それもそうだな。」
と、チンピラAとBはニヤリと笑い
「なら早速始めるとするか」とチンピラCが言い出した。
身動きできぬ歯がゆさから弱弱しく
「お願い止めて!私初めては好きな人としたいです!」
と、シオンは必死に抵抗するも虚しく服を脱がされてしまった。
「へー意外と可愛い下着つけてんじゃん。でもこれは邪魔だから脱ごうか」
「嫌です!お願いします!それだけはやめて下さい!」と涙目になりながらも訴えかけるシオン。
「うるせー!大人しくしろ!」
ビリビリビリー!! 乱暴に紫色のブラジャーを引き裂かれてしまう。
そして露わになる綺麗な乳房。
「おお、やっぱりデケェな。」
「確かにこれなら楽しめそうだ。」
とチンピラたちは口々に言う。
シオンは自分の手で胸を隠す
チンピラAは手をポキポキ鳴らしながら
「変に抵抗しない方がいいんじゃねぇか?怪我しちまうぞ!」
渋々と手を退かすシオン。
「おほっ!いいねぇ。そそり立つぜ。」
そう言ってチンピラはビンビンになったイチモツをさらけ出す。
「ひっ!なんでこんなに大きくなってるんですか!?」
「決まってんだろう?お前のせいだよ!」
と言ってシオンの胸に自分のモノを挟んで擦り付け始めた。
「ひゃあん!やめてください!」
「いい感触だ。もっと強く挟んでくれ!」
「くっ、、こうですか?」
ぎゅっ!と胸でチンピラのものを締め付ける。
「ああ!それいい!イきそうだ!」
ドピュッドピュー チンピラの精液が顔や胸にかかった。
(臭い、、気持ち悪い、、)
「次は俺の番だな。」とチンピラBがズボンから 取り出しそれをシオンの顔に押し付けた。
「
ほら舐めるんだよ。歯を立てるなよ?」
「はい、、わかりました。」
ペロッペロッと舌で丁寧にチンピラのものを刺激する。
「なかなか上手いじゃねえか。」
「んぐっ、、ちゅぱっ、、」
「よし、今度は下の口にぶち込んでやる。」
と言いつつシオンの秘部に指を入れかき混ぜてきた。
「ふざけるなぁ!!!!!」
そこにシオンを探してたリムルが現れる。
「なんだてめぇは?こいつの仲間か?」
「まあそんなところかな。」
「ちょうど良い。こいつも一緒にヤっちまおう。」
「それは勘弁して欲しいな。」
「だったらどうすればいいかわかるよな?さあ、早く脱げよ!」
「生憎と俺は男だ!!!」
するとチンピラ達は一斉に襲ってきた。
「へへ、覚悟しろ!」
しかしチンピラの拳を片手で受け止めるリムル。
「なんだと!?」
「じゃあ行くぞ。」
ボコスカボコスカ チンピラ達を一方的に殴る。
そしてあっという間に気絶させてしまった。
俺に抱きついてきて泣きじゃくるシオン。
「よしよし、もう安心だぞ。」
頭を撫でて落ち着かせているとシオンは突然顔を真っ赤に染めた。
「あの、、リムル様にこんなこと言うのは申し訳ないのですが、私初めてだったんですよ?」
恥ずかしそうに言うシオン。
「すまん!責任取るよ!」
慌てて謝ると、
「本当ですか!?嬉しいです!」
満面の笑みで言うシオン。
「でも、俺なんかでいいのか?」
一応確認しておく。すると、
「はい!リムル様じゃないと嫌です!」
と即答されたのだった。「これからよろしくお願いします。」
「こちらこそよろしく。」
こうして俺達は結婚したのであった。そしてシオンとの新婚生活が始まった。