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おれは 転生者だ。
転生特典は Fateのルールブレイカーの能力だ。
手元に宝具があるのではなく、単純におれが望めばその能力をつかうことができる。
なんでこれだけかと言うと、おれは別に主人公になりたいわけではない。
ただ、はやてを幼少期からおれのものにしたいだけなんだ。
計画としてはこうだ。
6歳くらいから、はやての介護として一緒にお風呂に入る。
7歳で抱く。
保育園児でもその気になれば突起できるらしいしがんばるぞ。
ジュエルシード事件が起き出したら、ルールブレイカーで闇の書の主人権限を解除してどこか別の場所に行かせる。
足が直るまで多少時間がかかるだろうからその間も抱き続けておれのものにしてやる。
。。。。おれ下衆だな。
そして、転生してから早5年。俺ははやての家の隣で独り暮らしをしている。
なんでこの年齢で独り暮らしをしているのに行政がはいってこないんだ???
まあはやてとも仲良くはなっているし、ご飯も一緒に食べるどころか一緒に暮らしてる。
少しづつ足が麻痺しだしてきたので、はやてとお風呂に入るのはおれの日課だ。
そんなわけで、計画の開始だ。
はやての背中を洗っていると
「はぁいつもすまんなぁ。」
「いつものことだろ気にするなよ」
「そうは言うてもなぁ。。」
「そんなに気になるなら、お礼させてよ。」
「なんやそれー。うちがお礼するなら分かるけどお礼させてって」
はやての秘割に指を這わせる。
「そ、そこは自分で洗うから」と恥ずかしそうにいいだした
その言葉を無視して、陰核をくりくりと優しくさわりだした。
「。。なんやこれ 。。。頭ふわふわして。。」
俺はそのままはやてをお風呂場に倒すと、陰核を舐めだす。
「そ、そこおしっこするところや 舐めたらアカン」
「いやー。ここは違うよ」
と言いながら舐めたり吸い上げたり甘噛みしたりした。
そのたびにはやては反応を繰り返し。
俺は舐めるのを辞めたら
「いきなりなにする。。ん。。やぁ。。。」
俺はクパァをして幼くキレイな肉襞にピンクの肉壺を確認しながら子宮口まで観察する。
中を見られると混乱したのか首を横に降り始めた。
それを無視して、陰核を舐めながら指をまんこの中にいれだ。
お風呂の水分もあり、割りとすんなりと指がはいった。
はやての中を優しく指でかき回し、
陰核の後ろのあたり、いわゆるGスポットをふわふわとおしながら陰核を舐めた。
Gスポットは気持ちよくなってるせいか、すごいやわらかく力をいれすぎないように注意をした。
「あん!」とあえぎ声を上げてしまったはやては、人差し指を口に咥えて、あえぎ声を我慢しだした。
おれはそのまま陰核と Gスポットをひたすら刺激し続けた。
「も、もうやめて。
なんか、ぞわぞわしたのが来る。 こわい・・・こわい・・・」
「ダーメ♪」と言いながらおれはひたすら刺激しつづけた。
はやては俺の頭をぽこぽこと殴ったが力が入らないのかぜんぜんいたくなかった。
「意地悪!いじわる!」
だんだんと声が弱くなりなからも腰を動かして、俺の刺激から必死に逃げようとしたが俺ががっしり掴んでるので身動きができず。
いきなりムクっと起き上がると、
「あーーー!!!!!!」と絶叫を上げた後にはやては風呂場にたおれた。
「頭しびれとる。。」トロンとした目をしながらおれに言った。
「はやて、かわいかったよ?」
「うー。こんな辱しめをしてなにするんや!」
と言い出したのでおれはまた、陰核とGスポットを刺激した。
「あん!」
「今度からちょくちょく、この遊びしようよ。」
はやてが、なかなか認めないので俺が指で刺激を再開すると
涙を流し天井をぼーっと眺めながら諦めたのかこくんと頷いた。
まぁもちろんちょくちょく所か毎日遊んだが。
「うちの体 これ以上おかしくしないで」
ベットの上でぽつりとつぶやいていた