もともと完結にしてたけど、思いついたら書いちゃってたから連載に変えるかとも迷ったが基本はこれ以上書かないと思うので完結扱いのままにしときます。
ある日のこと。
俺が目を覚めると・・・・・裸で両腕がベットの上に固定されていた
「!?!?なんだこれ!?」
「ふふふ、ようやく目覚めたんか」
そこには裸で立っているはやてがいた
「なっ!?はやて、なにをするんだ!?」
「先日の仕返しや・・・・・」
と言い、その手にはディルドがあった。
「は、はやて・・・それどうするんだ・・・・」
俺は怯えながら聞き返した
「こう・・するん・・やぁ」
そういうとはやてはディルドのスイッチを入れ自分の秘割をなぞりはじめた
しばらく撫でているとはやては座り込み、俺に見せつけるかのようにディルドをこすりつけていた。
「ふぁ・・・・ああぁぁ・・・んぅ・・ぁ・・ぁ・・」
ぐちゅぐちゅと言う音によりディルドはてかてかと光り輝いてた
「ぁぁぁぁ・・はぁはぁ・・・これくらいでええやろ」
はやては愛液で濡れたディルドを手に持ち
「こ、これくらいでっていったい何をする気だよ!?」
「んーどうするやろうなぁ」
そういいながらはやては俺にゆっくりと近づいてきた。
さらにはやては、俺の前で自分の秘割に指をいれ
「ふぁ・・・ん・・・・あ・・・ん・ん・・・」
と、自分の指を濡らしそれを俺の後ろの穴に塗り込んできた。
そして、俺の後ろの穴にディルドを押し当て
「やめろーーーやめろーーーーー」
と俺は体をくねって逃げようとしたが、腕を固定されており動く先がなかった。
ぐちゅり・・・・・
「いてぇーーーーー!やめろってはやて!!」
「うちにも同じことをしといて何を言うんや・・・これでお揃いやね」
「お揃いといえば・・・めったにできないんやし」
そういうとはやては俺の玉を舐めはじめた
くちゅくちゅ
俺は気持ちよい刺激が下から来るのを感じていた
「いつも・・(ぺろぺろ)・・・うちが・・・(ぬちゅぬちゅ)・・・責められっぱなしなんやから・・・」
「くっ・・・でる」
「おっと・・・それはだめや」
はやては責めるのを止めると俺の上にまたがり・・・
ぐちゅん
「ふぁ・・・・んーーー・・・かなり大きくなってるやないか・・・」
にんまりした顔をしたながら見下ろしてきた
はやては腰を前後に動かし始めた・・・・
「ん・・・はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・」
さらにピストン運動を少しし
「・・足のリハビリが終わってへんから・・・・・まだあんまできへんな・・・・・でも・・・これええなぁ・・・」
ぐちゅぐちゅと言う音が鳴り響いていた
「じゃあそろそろ本番いこうか?」
「はぁはぁ・・・本番って何するきだよ・・・まさか・・・」
ディルドのスイッチを入れた
少し硬くなったのを見て
「んっ・・・・・そかぁ・・・これで感じたんやね・・・・」
はやては少し苦い顔をしていた。
「うち以外のもので、気持ちよくなってまう悪いペニスにはこうや」
さらにはやては腰の動きを早くしはじめた
「んっんっんっ・・・はぁはぁ・・んんん-ーーー」
はやての腰の動きはどんどん早くなっていた
「膨らんできたから・・・そろそろやね」
「いや・・・まて・・・避妊を・・・・」
「いややーー♪ さぁうちのなかに・・・あっ・・・」
いつもよりも勢いよく出てきたミルクがはやての中を汚していった
「はぁはぁ・・・これが・・・ええんや・・・」
はやては体の中にあたる熱い液体に精神的満足感を持っていた
「・・・はやて・・・もういいだろ・・・・これ抜いてくれよ・・・・」
俺は賢者モードになり、後ろの穴の中でふるふると震えているだけの音しか感じられなくなっていた。
「しょうがないなー」
といいながら、俺のミルクを舐めだした
「は・・・はやて・・・・?」
「・・まだ・・薄くないやないの・・・」
といい、腰を動かし始めた
「はぁ・・はぁ・・・もっと・・・うち・・・に・・・」
はやても息も絶え絶えになりながらも、腰を動かし続けた
その後、俺ははやての中に何度も出さされ意識を失った
「ふぅ満足したわーー」
そこには妙につやつやとしたはやてがいた