すごい昔に見たっきりだったので、ウチだと勘違いしてました。
ある日のこと。
はやては目が覚めると両手両足が固定されていた
「な、なんやのこれ・・・・」
服は全部脱がされており体のどこも隠すことができない状態にあった。
下着類だけは私の傍に洗ったものがおかれていた。
俺ははやての股に顔をうずめて陰核を舐めていた。
「あん!・・・やっ朝からやめてや」
俺はその言葉を無視して陰核をひたすら舐め続けた
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はやて視点
私は両手両足を固定されて身動きが取れない状態にされひたすら陰核を舐められている。
「はぁはぁ・・・や、やめ・・や・・・はぁはぁはぁ」
そんな言葉を聞いてないかのように、ひたすら舐められる。
1時間経過
まだ舐められてる
「・・・いつまで・・・するん」
その言葉にも反応がなくずっと舐められている
3時間経過
私はその刺激に耐えられなくなり
「もういやや!おねがいやから中に入れて!入れてーーーー」
体の疼きも限界を超えており、はやての上半身は赤くなり、汗だくの体からは甘いにおいが立ち上っていた
「ううう・・・お願いやから・・・入れて」
はやての瞳からは涙が流れ落ちていたがそれでも陰核を舐めるのをやめなかった。
「結構いい感じになってきたな」
彼の声がやっと消えた私は彼の説得にかかった。
「な・・・なぁ・・・おねがいやから入れて・・・入れてなぁ・・・・」
「大丈夫、入れてあげるよ」
と優しく微笑みかけられ、私はそれに期待をもった
しかし、彼はその手に非常に細いものを持っていたがそれに私はきづけなかった。
彼は私の秘割を開くと・・・・・・尿道にカテーテルを入れてきた
「なっ!? なにをいれたん!」
「まずは、おしっこから片付けようねぇ」
私の尿道の中にどんどんとパイプが送り込まれていき・・・・・一番奥まで到達した。
そして彼は、その先をペットボトルにつなぐと蓋をとった。
私の中から、黄金色の液体がペットボトルにどんどんと満たされていった
自分の中から、強引に何かが抜けていく感覚に微妙な感想を持ちながらもたびたび見られていたのであんまり気にならないはやてであった。
「はぁ(ため息)・・・・・いまさら、おしっこくらい・・・私気にしないんやが?」
そういうと彼は私の中からカテーテルを抜き取っていった。
そうすると、また尿道に何かが入れられた
「なっ!?・・・また!?」
そういうと、彼は尿道に入れた細いバイブのスイッチを入れた
「ひゃぁぁぁぁあ・・・ぁぁぁ」
陰核の裏側から刺激を直に与えられ、淫核を舐められる以上の快楽が襲ってきた
さらに、そのバイブを裏側にあてるかのように刺激を与えられながら
陰核を舐められた
「やーーー、それだめーーーーやぁぁぁぁあぁぁぁぁ」
はやての絶叫がほとばしった。
そうすると私の意識はだんだんと遠くなってきて・・・・
次に目覚めると、私はM字開脚をしながら椅子に固定されていた。
両手両足も以前も同じく縛られており動けない状態になっていた。
彼は指に何かいぼいぼのついたものを装着し、それをうちの中に入れてきた。
そして、Gスポットをぞりぞりぞりと撫でられた
「んんんんん-ーーーー」
私はすでに何度目かも分からないほどイかされてしまっており耐えることなどできなかった
「もうやめてーーーイくのつらいんや!!だからやめてやーーーーー!!」
しかし彼の指の動きは止まらなかった
「ぁぁあああぁぁぁぁーー」
「・・はぁはぁ・・・な、なんでや・・・・なんでなにもいわないんやーー」
彼はさらにパールのようなものがつなぎになったものを私のお尻の穴にいれてきた
すっかり、疲れ切っていた私はなにも抵抗できず・・。
中に入れられた後に、出して戻してを繰り返された。
さらに彼は透明なディルドのようなものを持つと・・うちの秘割にいれてきた
「はぁはぁ・・・やめ・・・や・・・そこ・・だけ・・・は・・・」
しかし、彼はその言葉を無視し私の中に入れてしまった
彼以外のものを受け入れてしまった私の瞳からは涙が溢れてていた
「はやて、そこのモニターを見なよ」
私はそのモニターに目を向けると・・・・そこにはピンク色の肉が表示されていた。
「へぇ、はやての中はこうなってるのか」
くちゅくちゅとディルドを動かし、私の中をどんどんとみられていた・・・。
「わ、私の中に何いれたん・・・・」
「すごいだろこれ、透明なディルドの張物の中にカメラとライトが入ってて中をきれいに見れるんだよ」
「・・・いやや・・・こんなの・・・みないで・・・」
そうしていると、また私の陰核を舐め始め、尿道に入れられてるバイブも動かされた
私の中はモニターに映され、感じてびくっとなるたびに愛液がでてきており肉襞が収縮している光景が表示されるのがすごいはずかしかった。
ふと、モニターの上を見ると録画マークのようなものがついており私は青ざめながら
「ま・・・まさか・・・・ろ・・録画してるん・・・・?」
彼の顔を見ると、彼は薄く笑った
「はぁはぁ・・・こんなの・・・録画・・・・しないで・・・・・」
彼はディルドを奥に入れ込めると画面には子宮口が見えてきた
「見るなーーーーみるなーーー」
私は声でだけでも、抵抗をしていたが
ついに子宮口が画面に表示されたときに無性に恥ずかしくなった。
私は泣きながら
「みんといてなぁ・・もうええやろ・・・わたしの大事な所・・・そんなにみたんやし・・・」
「私の中・・・入れて・・・お願いやからもうやめてや・・・私の中・・・入れて・・・もうおわらせてや・・・」
私の中に入れられたディルドが取り除かれた。
抜ける時にも、こすれる時に何度もいってしまった。
私の拘束を解き終えたら、唇を奪いながら・・・・彼は抱き着いてきた。
そして、ベッドに私を連れていき・・・・私の中に入ってくれた
「やっと・・・やっとや・・・」
はやての体は、歓喜の喜びを上げており足を使って彼を離さないと言う強い意志を放っていた。
「ああぁぁぁぁぁ」
何度もイっており、少し動かれるだけではやての頭はスパークしていた。
真っ赤な顔からは自然と歓喜の涙と涎が流れ落ちていった。
彼は私の裏に回り、私の中にいれたまま座らせ陰核を刺激しながら耳を甘噛みしてきた
私の体はびくんびくんと反応し続けていた。
快楽で動かない体をうまく動かし彼を下にするように押し倒した
「こんどは・・・私が君を・・・・」
私は腰を必死に上下に動かしながら彼に抱き着いながら唇をうばった
「んんんんーーー」
彼は上体をおこし、負けるかと下から突き上げてきた。
私の子宮口にペニスの先端があたり彼のペニスが膨らんできた
「ふぁぁ・・・・・・・一緒に・・・いっしょに・・・・・んんんん-ーーーー!!!・・・あああああぁぁぁあ!!!」
私の中に彼の体液が注がれた。
二人はそのまま寝てしまっていた。
翌日の朝、二人して学校に遅刻しそうになり「ベッドの上に置いてあった下着をつけたはやて」はトイレで精液を出し拭いてから学校に行った。
二人は気づいていなかったが、はやての発情し甘い香りの立ち上った汗が下着にはたっぷりとしみこんでいた。
バスの中で周囲の男性たちが甘い香りに周囲をきょろきょろしていた。
クラスにたどり着き休憩時間になると周囲の男子がはやてに近づいてくることが発生し怯えたはやてとそれを守る彼がいた。
女子たちも、何のにおいこれ!?とばたばたしていた
その匂いの原因に気づいたアリサ・バニングスは、二人を保健室に隔離させ鮫島に急遽新品の下着を用意させたことによりその問題は解決した・・・。
が、その後はやては女子たちに囲まれ女子会(という名前の白状会)が開かれ誤魔化すのにすごい苦労していた
女子会の一幕
そういえば、彼のこと隣のクラスの女子が狙ってるって話が・・・
はやての顔はにこやかだったが、女子たち全員恐怖で引いていた。