俺ははやてにある術式を試そうとしていた。
「はやてー、1個術式試したいものがあるんだけど使わせてー。」
「まちや。さすがに体に直接使うような術式を説明なく使うのはやめてほしいんやけど」
することそのものには一切抵抗がなくなってしまっているはやてであった。
「・・・あーー確かになぁ・・・・実は(こしょこしょ)」
「なんでそんなわけのわからない術式組んでるんや!?」
「俺の体向きのもこんな術式を組んでみたんだ(こしょこしょ)」
「ほんまに?」
「ほんまほんま、じゃあ双方使うってことでOK?」
「しゃぁないなぁ。ええよ。」
といいつつはやては
はやてのリンカーコアを操作して魔力を母乳に変換している。
「あむあむ」
俺は乳にすいつき、母乳を飲んでいた。
「あぁぁぁ・・・なんか抜けてく感覚がするわ・・・」
はやての濃密な魔力が体内に入り、還元されていく。
俺の体はその魔力により、いきり立ち
「今度はそっちやね」
俺のリンカーコアを操作して、精液を作りはやてと交わった
はやての中に出すと、その精液は還元されはやての魔力となりまざっていった。
お互いに相手の体内に入って少ししたら魔力となって還元するようにしてあったため
お互いの魔力がループする事態が発生。
出すときに猛烈な快感も加算するように術式はくみ上げられており・・・二人は熱く交わっていた。
当然お互いの魔力もだんだんと相手の体の中に残り・・・・。
部屋の前
「はやてちゃん・・・あんなにしちゃって」
とシャマルはため息をしながら見ていた
同じく見ていたシグナムとヴィータは顔を真っ赤にしながらも、部屋を覗いていた
ザフィーラは狼形態になりながら目を摘むり前足で耳を抑えて聞こえないようにしていた。
しかし、二人の嬌声は聞こえてしまっておりあんまり効果はなかった。
「まぁ、主の子供が早くにできると思えばよいのではないか」
剣馬鹿のセリフであった
「いくらなんでも早すぎるのよ!!あと5年はせめて!こうなったらリンディさんに説得をしてもらいましょう。」
シャマル一児の母であるリンディに望みを託していた
ところかわって、リンディとシャマルの会話
「お二人の交わりがひど過ぎて、ただこれが一般的なのか分からないので一度夜にこちらに来てもらって見てもらってもいいですか?」
「待ちなさい。そもそもあの子たちまだ11でしょ。いくらなんでも早すぎでしょう」
「そうなんですよ!しかも私が言っても効果ないしそれどころか障害は燃えるみたいな感じで燃え上がるんですよ二人とも!」
そんなわけで、リンディさんも入っての夜の見学会
二人はまた術式を組み込んで熱く絡んでいた。
あまりの濃密さにリンディは
(クライドとのことを思い出しちゃうわね・・・・・・)
少し濡れていた。
「なんや・・・見られてると・・思うと興奮するわー」
「はやての体を見ていいのは俺だけにしたいんだけどな」
「いややわー」
はやては照れながらも熱く絡みあっていた。
あまりの濃密さに二人の意識が飛んだので、守護騎士たちは周囲の片付けに入った。
「リンディさんいつもこんな感じなんですよ・・・・」
「はやてさんにはちょっと早すぎるわねぇ・・・・。でも私も夫を早くに亡くしてて、それを思うと止めずらくなっちゃったわ・・・でも止めないといけないのよねー」
二人が目覚めた
男の子が「なんや・・・リンディさんもおるんかいな」
はやてちゃんが「あれ?リンディさんおはようございます?」
なんか二人の反応がおかしかった
シャマルが二人の体を調べると、何かの拍子に頭と体の回路が混線して意識が入れ替わってしまったとのこと。
そのため二人は元に戻るために考えていた所
もう一回やればいいんじゃと言う話になった
さすがにもう少し調査をしてからにするから術式を使うのだけはまだ勘弁してくれと言う事になり二人は少しの間入れ替わったまま性活をしていた。
「ふふ~ん。男の子ってこうやっておしっこするんやね~」
はやては男の体を堪能していたし
「んんー」
トイレにておしっこをした後に紙で拭くときに感じていた。
彼は女の体を堪能していた。
また双方オナニーしたりもしていたので案外お互い体が入れ替わったことを楽しんでいた。
もちろん夜の活動もそのままであり、お互いに体が入れ替わった=相手の弱点をすべて把握しているためより激しい交わりが行われていた。
そして術式に問題がないと判断されたため・・・・その日の夜。
「んふっふ今日でおしまいなんやね」
はやては、女の自分の体を両手両足を縛って固定していた。
「やめろ!やめろーー」
「そうはいってもここはそういってないんやよ?」
といい陰核をむき出しにした
それは赤いパールのように淫靡な輝きをしており、あむあむと口含んで舐めあげていた。
甘いけど強い刺激がすごく発生をしており
思わず「あっ♡はっんんんーーー」と一瞬声が出たが耐えていた
はやてはそれを見て
「あはっ。♡あの甘い刺激に負けそうになってるけど耐えそうな顔がたまらんわー」
そこからは酷かった、はやては指を入れて派手にイかせたり潮を吹かせたりしていた。
散々責め立てられ、そろそろええかと両腕両足の紐を解いたら押し倒された
「今度はこっちの番だな?」
胸から上は真っ赤に染まっている彼女はそういうと秘割にペニスを挿入した。
すでに出来上がっていたはやては、熱い精液を相手の体内に出した。
ここからが本番であった
「まだいけるだろうー?」彼女は裏筋を撫で上げすぐに硬くされて
「や、やめや・・」
何度も何度も中出しをさせられた。
その魔力が彼女の体内で還元され胸が膨らんできていた
はやては、彼女を押し倒し乳首を口に含んだ。
「ああああああーーーー」乳首から母乳が出ていく感覚は本来は不可能である射精をずっと継続させられているかのように感じられた。
「乳首はもう一個あるもんなぁ」
と言うと、指先で母乳マッサージをし始めた。
「ああああーーー、い、いきすぎてつらい・・・・」
片方の母乳は飲まれ、もう片方はとろとろとはやての体に流れていた。
「元の体に戻ったら私にもおなじことしてなー♪」
そこからも二人は熱く絡みあいそして気を失っていた。
そしてお互いに元の体に戻っていたが
「二人とも、もう少し年頃な遊びを覚えなさい!!!」
リンディさんからの説教が発生していた。
なお母乳プレイをするようになってから、はやての体から甘い匂いがすることが増え・・・。
また女子会が開かれて誤魔化すのに苦労していた。
一部の女子は好きな男の子がはやてちゃんばかり見ててーと泣いていたりしていて結構な惨事であった。
リンディはその話をフェイトから聞くと、八神家に説教しに向かう事が増えた。
術式の内約
はやて:魔力母乳変換。出す時に快楽化。相手の体内に入ると魔力還元されて相手に入る。
彼:魔力精液変換。出す時に快楽化。相手の体内に入ると魔力還元。避妊。
過剰になると、お互いの魔力が混じった体となりさらにそれが相手の体に入って還元されることによりだんだんと魔力が同一化しその結果精神の入れ替えが発生する。
(発生率はそこまで高くないはずなのだが、二人は特性を把握するとたまに入れ替わって遊んでいる)
なのは、フェイト・すずか・アリサの4人はたまに体が入れ変わっている事は教えられているが方法は教えられていないし再現は不可能と言われて魔法少女の二人は落ち込んでいたがリンディさんからはお説教が発生。