※この作品はR-18です。

はやての介護凌辱   作:カカオ_

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少し汚い話になります


排泄コントロール

いたづらを初めてから1週間

毎日はやてと遊んでいた。

 

はやての足の麻痺は徐々に進んでおり俺はこう提案した

 

「はやて、はいこれ」

と言って おまるを渡した。

 

「はいこれってなんやのこれ・・・。おまるやないか」

「うん、そうだよ。」

「そうだよって、あんたなんでこんなもんを!」

「いやだってさ、今後足が動かなくなっていったらトイレに間に合わなくなるかもしれないじゃないか。だから、おまるでする練習もしておいたほうがいいと思うだよ。」

「な!?いややこんなの恥ずかしいし、うちもう園児とちゃう!」

「はやて!これは恥ずかしいとかじゃないんだ!尊厳の問題なんだ!だから、今から練習するぞ!」

 

そういうと俺ははやてのズボンに手をかけた。

「いやや、いややーーーーー」

と鳴くはやてを無視しながら力づくでパンツまで脱がし強引におまるに座らせた。

 

 

「うう、いやや・・・・」

肩をつかみ強引に座らせながら

「さ、はやて。しーしようねしー」

「そ、そんな急に言われてもでんわーーだからなやめよ?」

「むーしょうがないな・・・・・・じゃあ・・」

はやてを床に押し付け、お尻の穴を向けさせる。

「これは使いたくなかったんだけどなぁ。」

といい、浣腸をとりだす。

「ひ!ま、まさかそれをうちに・・・」

「うん、まぁ腸からも吸収されるからおしっこも一緒にでるはずだよ」

 

「いや!やめてやめてーー」

そういうと俺は浣腸のさっきっちょを穴に入れ込み、中身をはやての中に開放した

 

そして少し経つとはやてのおなかがぐるぐる言い出したので俺はおまるに乗せた

 

顔を手で押さえながら、頭をぶんぶん振り回して逃げようとするが俺は力ではやてを抑えつづけていた。

「はやて、諦めてすっきりしようぜ」

そういうと俺は片手をはやてのおなかに触れた。

 

我慢をしていたはやてはそれに耐えれず。

「・・・あ・・・・」

はやての中身がおまるの中に注がれていく。

 

「おおおおおーーーー」

美少女が泣きながらの排泄シーンに俺の中で何かが満たされる思いがした。

 

はやてはぐすぐす泣きながら

「うう、もう出したんやからええやろ・・・」

とよわよわしく言い出したが

 

「いやまだ、拭いてないじゃないか」

 

「な、何言うてるんや!?そこまでせんでもええやないか!?」

 

「はやてこそ何言ってるんだよ、はやての練習と一緒で俺も練習を兼ねてるんだからやるよ」

そういうと俺は有無をいわさずはやての股間に手を伸ばした。

はやては顔を手でかくして、首を横に振りながら俺に処置をされていった

 

「さて一回目も終わったし2回目にいこうか」

俺は浣腸を片手にはやてのお尻に何度も浣腸し、おまるに出されたのであった。

 

2回目以降諦めたのか、抵抗もせずに順調に行うことができた。

「よくできました」

俺ははやてをキレイにした後に、トイレに出たものを流しにいった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一人のこったはやては

「・・・もう・・・お嫁にいけへんな・・・うち・・・」

その場に座り込んで、目のハイライトが消えながらつぶやいていた。

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