結果調教がないときに体がうずきだしてしまい
自分の体はもう、彼がいないとダメだと認識してしまう。
彼が数日間だけ家にいない時の話。
はやては一人で椅子に座っていた。
「はぁ、なんか変なことされないのも久しぶりやなぁ」
と一人、のんびりとしていた。
彼女はほぼ毎日、クンニやGスポットの刺激でイかされ続けてることが多くなっており
何もされない日は本当に久しぶりであった。
しかし彼が帰ってくる前日にそれは起こった。
股間のあたりがむずむずしだした。
自分で手を伸ばしそうになりながら
「はっ!あかんあかん」
いつも彼に無理やりやられているのだと思っていたのだが、
はやての体はその甘い刺激におぼれ切ってしまっており刺激がなかったことで体が求めだしたのであった。
「落ち着かなあかんなぁ・・・」
と心を鎮めようとしていたが
しかし、その間もむずむずがどんどんと強くなりついに我慢ができなくなり自然と指が陰核に向かってしまった。
少し当たっただけであったが、その刺激だけではやての体はできあがってしまい
「んんんーーーーー」
軽くイってしまった。
そうなったらもう我慢ができなくなり自分の手をショーツの中に入れ、淫核をこすり上げ始めた。
手を入れた段階で、愛液が溢れださんとばかりにショーツに染み込んでいった。
こするたびに、じんじんとした甘い刺激が頭まで来て
「もっともっとーー」
甘い声を出しながら陰核をこすりあげた。
「足らへんもっとやもっと」
どんどんとこする速度が上がり始めた。
さらには陰核をつまみこりこりともみ始めた
「はははぁぁぁぁあ」
こりこりするたびに、頭がとろけそうになるほどの気持ちよさが襲ってきた。
そして指を自分の秘割の中に入れたのであった。
指をぐちゅぐちゅと自分の中でいじりだした
自分の手を彼の手だと妄想しながら
「そこ、そこーーー!!!!」と甘い刺激におぼれていった
浅い!もっともっと奥や奥がいいんや!
と必死に指を自分の秘割の奥にいれようとしたがどうしても届かなかった。
「足りない!・・・もっとや、もっと深くーーー・・・届かへん・・・」
自分の奥深くに指を届かせるを諦めて浅い位置をいじり始め。
彼の指を思い出しながら、甘い刺激に浸りだし
「あああ、ダメや怖いやめてやめてーーー」
自分でいじっているにも関わらわず、彼にやられていると思い込みながら怖いといいつつもいじるのをやめなかった。
そして
「あああぁぁぁぁぁぁ」とはやてはイってしまった。
ショーツはぐちょぐちょになってしまい・・・・
「はぁはぁ・・・着替えな・・・」
と着替えを始めた。
猛烈にむなしくなり
「早く帰ってこぉへんかなぁ」
はやては外を歩いているカップルを見ながら。
「・・・お嫁に行けへんかもとか言うたけど、うちもう手遅れなんやな・・・」
自分は女の子でおり、お嫁さんにも憧れはあったが外を歩いているカップルを見ているとオナニーをするような自分が素敵なお嫁さんにはなれないと思い寂しい顔を浮かべていた。