前回のおまるから早1年がたった。
その間もおまるをさせたが、はやては諦めたのか文句も言わずにこなすようになっていった。
そしてはやての足の麻痺はさらに進行し、ついに歩けなくなっていった。
そしてとある日、俺ははやてを抱いてベッドの上にいた。
「その顔、またなんかやらしいこと考えてるやろ」
その指摘に
「あ、わかる?」
「うちの体をこの1年間好き放題にしてきたんやからわかるにきまってるやん・・・」
すでに諦めの境地に達しているのかとくに反対もしてこなかった。
俺ははやてをベッドに押し倒し、そのままキスをした。
はやてはいつもと違う流れに、目を白黒させていた。
俺は気にせずにはやての中に舌をいれた。
「は、初めてだったのに・・・・・」
はやては泣き出しそうな顔をしていた。
そこにさらにキスをし、ファーストキスだけでなくセカンドサードキスも奪っていった。
「もう一緒に風呂も入ってるし、排泄も見られているのに何言ってるんだ?」
と?な顔をしながら、俺ははやてを見ていた。
「そ、そういう問題やない!ファーストキスってのはもっと大事な・・・」
と言ってるさなかにさらに唇を奪われていた。
涙目になっているはやてに対して、服を脱がし始めた。
「いやや、やめてやーーー」
と抵抗をするが、うまく体を動かしながらシャツとショーツだけの恰好にすることができた。
「ん?はははは、はやても実はその気なのか」
とはやての割れ目に手を伸ばした。
そうするとぬちゃっという音とともに糸を引いてた
「こんなに糸ひきやがって」
と愛液に濡れた指をはやてに見せた。
はやては顔をいやいやふっていたが、その口に指を入れた。
「どうだ?お前の味がするだろう?」
はやてが涙目になって固まっていると、その間にはやてのシャツを脱がしショーツだけの姿にした。
そして、はやてのショーツを脱がしいつもの流れにはいった。
「・・・んんんん-ー」
はやては喘ぎ声をあげはじめていた。
しかし今回はいつもとは流れが違った
「よし、よくほぐれてきたな」
と膣の中に指を入れて広げたりしてセックスをする準備をしていた。
「そろそろいいかな?」
と言い出すと
「・・・え・・・?」
といつもと違う流れに驚いた。
「ん、今日はいつもとは違うよ?」
というと彼はペニスを取り出していた。
そのペニスはいつもお風呂に入っているときとは違い、太く固く固まっていた。
そしてペニスを私の秘割にあてがう
「そ、それだけはあかん!」
しかし彼は、それを無視してうちの中にペニスを少しづつ入れていく
足が麻痺しているため逃げることもできず、少しづつペニスがうちの中に入ってきた。
「いやや、それだけはいやや」
あいつは、その言葉を聞くと少し悲しげ顔をした。
そして、
「そんなに嫌なら、天井のシミでも数えてるか好きな男にでもやられてるとでも思うんだな」
そのセリフと共にうちの中へ入れる速度をあげてきた。
まだ使われたことのない固い蜜肉はゆっくりとペニスに開かれていき
「痛い・・・痛い・・・」
そして突如、うちの中で何か裂けた音が聞こえた
「何か裂けた、だからやめてや、ね!やめてや!」
うちは怪我をしたといい、やめてもらうように懇願をした。
「大丈夫だよ、初めての娘はみんなこうなるんだ」
「何言ってるや!?股から血がでてるやないか!」
彼はその言葉を無視し、うちの中にゆっくりと突き進んできた
そして体の中の一番奥にあたり、こつという音が聞こえたと思った
うちがぐすぐす泣いていると、彼は入れたまま動かなかった
それにもう終わりだとうちは思い
「も、もうええやろ? だからペニス抜いてや!」
「そろそろいいかな?」
と言い出すとうちの中にペニスを抜き差しし始めた。
「痛い・・・・」うちがか細い声でそういっているが、それを無視するかのようにだんだんとペニスの抜き差しが早くなってきた。
そうしていると痛みが消えだしだんだんと気持ちのよさが中から出てくるようになってきた
「あれぇ?・・・」とうちはふわっとした声を上げだした。
「気持ちよくなり始めたか」というとさらにうちの陰核も併せてこすり始めた。
こすられた所がじんじんと熱を持ち始め
うちは喘ぐのを止められなかった
そうしているとふと頭の中にあの、「男女の営み知識編」の記憶が思い返された
このままじゃ、赤ちゃんできちゃう
「あかん!ペニス抜いて!」
うちが、暴れ出すとあいつはうちに抱きつき動けなくし唇を封じてきた。
必死に暴れているが、それ以上の力で押さえつけられでも腰は打ち付けられていた
抵抗する力を奪われたうちは天井の染みを見ながら、
(赤ちゃんできちゃう・・・)
とうちは天井を眺めながら思っていた。
うちが絶望していると、あいつはペニスを抜き
「はやて、とってもよかったよ」と言い出した。
抜くときも気持ちよかった。
そのあと、お風呂に入って処置をして寝た。
「・・・どうしよう・・・・赤ちゃんできちゃう」
どうしたらええんや。
うちは一人途方に暮れていた。