※この作品はR-18です。

はやての介護凌辱   作:カカオ_

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番外編

俺たちは11歳になった。

はやても元気に過ごしている。

 

 

さすがにそろそろ避妊も考えないといけない年齢になってきたと思い注意をしているが、これはそれに失敗した話。

 

 

おれはいつものようにはやてと交わっていた。

その中、ついにそれは起きた。

 

どびゅ。

 

はやての中に、おれの体液が注ぎ込まれた。

 

注ぎ込まれた瞬間のはやては

「なんやのこれ。。。うちの中に熱いもんが。。。お腹のなか染みる。。。」

そう中までしっかりと注ぎ込んでしまった。

 

「一回でちまったもんはしょうがないよな」

俺はそのまま何度もはやての中に注ぎ込んだ。

そのたびにはやては、気持ち良さそうにしており自分のお腹を優しく撫でていた。

 

幸いまだはやては初潮を迎えていないので妊娠の心配はなかったが、はやてはめざめてしまった。

 

 

赤ちゃんができる行為と言うことへの精神的充足感。

自分の中に相手がいると言う、肉体的満足感。

その二つが重なり、はやては。。。。

 

 

「外にだすのは許さへんで♪」

と言い、足を使って動けなくされたり騎乗位ですることが増えた。

 

「まて、はやて避妊はちゃんとしよう!まだ赤ちゃんできないだけでいずれは」

 

「いやや、コンドーさん付けてやるとうちの中に出せないやないか」

 

「そのためのものなんですけど!?!?」

 

はやては子宮の中に出され、精液が当たる感触が好きになってしまい中だしを求めることが増えたし、コンドームを使うことも避けられてしまうようになった。

 

「まだはやての体が準備できてないだけで、そのタイミング来たら赤ちゃんできちゃうぞ!?!?」

俺は必死にはやてを説得したがはやては止まる気配がない。

 

また俺ははやての中で果ててしまった。

 

「なぁ、はやて以前は赤ちゃんができるかもと怖がってたのになんでそんなに積極的なんだ?」

「まだうちの体できてへんやろ?つまりいまならやりたい放題や!…まぁそれだないんやけど(ぼそっ)」

(他の女にとられる可能性があるんやから、うちの中に全部出させて出来ないようにしたる)

 

 

 

いろいろ調べたが、ピルは初潮前はダメだった。

昔読んだ体験談によると、知識なく交わってたら、初潮前に妊娠した事例もあり俺はどうすればいいか頭を抱えていた。

うんよく妊娠しないまま、初潮を迎えれればいいがそうでないと小学生で妊娠、出産となってしまう。

もともと責任は取るつもりだが、早すぎて母体も心配になる。

 

それにピルも絶対ではない。

間違いなく問題になるだろう。

 

しかも最近は

「なら、精液尽きてからすればええんやろ?」

と言い俺の精液を飲み干そうとはやてが俺を絞り尽くした後にされることもでてきており。

俺死ぬかも。。。と天井を眺めながら、涙を流した。

「うちの中に出すためのもんやのに、なんで出ないようにしないといけないんや」

とはやては頓珍漢なことを言いながら、絞り尽くしていくのであった。

まあ、はやてがわざと残して中だしを楽しめると分かり後に手加減されて中だしに戻っえしまった。

 

なお後日無事初潮が来たので、ピルを飲むようになり普通にするようになった。

 

 

 

 

 

 

これは彼は知らないことだが、

転生時に神様が

「こうなるだろうから、18歳を越えるまでは妊娠しないように体をいじっておこう」

とケアをしてくれており、実は妊娠の心配はないのであった。

 

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