※この作品はR-18です。

はやての介護凌辱   作:カカオ_

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なんか書いちゃった


番外編2 大人のおもちゃ

闇の書から解放されて少し経った頃の話。

 

年齢が年齢だけに買うのに苦労した。

一応ジョークグッズという扱いなんだが、基本大人でないと購入ができないってのも困りものだよなぁ。

 

「はやてー」

「なんやー」

そういうと、俺は車椅子からはやてを抱え上げベッドの上につれていった

足がまだ麻痺していることもありはやては抵抗することはなかった。

「って、いきなりなにするんや!」

 

俺がにやぁという顔をすると察したのか

 

「いつもいつもお猿さんみたいに盛りおってからに、毎日やってるんやからたまには休めばええやないの。

それにいつもエッチなことばかり、どうせ女の子なら誰でもええんやないの?」

 

「バカをいうな!俺ははやてがいいんだ!はやて以外ならいらん!」

 

はっきりといったせいかはやての顔は少し赤くなっていた。

 

俺の持っている袋を見て

 

「なにこうてきたん?」

 

その袋の中からは、ピンクローターと電マがでてきた

 

「・・・これなんやねん?」

 

「お、興味があるかこれはこう」

ぶーっと動き出させた。

「これをなはやての陰核に当てるんだよ。」

 

こうなると止まらないと言う思いと、興味もありはやてはベットに転がった

「はよしいや」

 

俺ははやてのズボンを脱がし、ショーツ越しにはやての陰核をフニフニともみ始めた

 

「んっ・・・なんや・・・その道具使うんやないの?」

「最初から刺激の強い事をやると痛いかなぁと思って」

そういうとはやての陰核を下から強めにこすり上げた。

ショーツの中では、フードが外れ布地とこすれ

「あぁぁぁ・・・」

少しづつ、割れ目の形にショーツに染みができてきていた。

 

「そろそろいいかな」

ローターをショーツ越しに陰核に押し当てた

「んんんんんはぁぁぁぁぁ」

「ちょっなんやこれ!刺激つよい!」

はやての喘ぐ姿に俺は楽しみながら、ローターを上下させてこすり上げた。

「あん!・・・はぁ・・・はぁ・・・んんぅん・・あ・・あ・ん・・・はぅ・・・」

人差し指を口に加え必死に声を上げないように耐えていた

俺は強めにローターを当てながら

びくんとはやての体が一瞬前かがみに反応した。

「いまさら、声を抑えてどうするんだよ」

 

そういいながら俺は新たな道具の準備を始めた

「もう・・・終わった・・・・・?」

と聞かれると俺は電マを押し当てた。

 

「あっあっあっ・・・んーーー・・・・・んはぁ・・・・・・あんあん・・あん」

電マをくりくりくりと動かしながらあてつづけていると

「あーーーあーーーあーー!!!!!」

「あかん!あかん!」

体をびくんびくんと動かし、逃げようと体を動かし始めた。

おれはその言葉を無視して、さらにバイブの強さを上げた。

「あああああーーーああーーぁぁぁぁぁ」

 

「やっ・・・と、トイレいかせて」

俺はにやぁと笑うとさらに攻め続けた。

はやてはバタバタと抵抗してきたが押さえつけながら刺激しつづけた

 

「や、やめぇ!!!!・・・・あっ」

ぶしゅっという音とともにはやてのショーツがどんどん濡れていった。

 

「ううう・・・」

はやては顔を真っ赤にして顔を隠していた。

 

 

「次はこれだ」

と言うと、俺はバイブ付きディルドを取り出した

 

はやてはそれに気づくと怯えながら

「そ、それをどうするん?」

 

「もちろんはやての膣に入れるんだよ?」

ショーツのクラッチを横にずらした。

ぬめぬめと濡れた所は淫靡な輝きをしていた。

 

「いややそれだけはいやや!!!」

俺はそれを無視して、はやての秘割にディルドを押しあてた

 

そうするとはやては号泣しはじめた。

「ひっく・・・いやや!・・・やめや!・・・うちの中にいれてええのはあんたのだけや!そんな無機物なんていれんといて!」

はやては泣きながらも必死に抵抗してきた。

 

その反応にさすがに俺も手を止め、ディルドを片付けた。

泣いているはやてに抱き着き

「悪かったはやて。そんなに嫌がることをしてしまって」

 

そういと俺は、はやてのショーツを脱がしにかかった

「こんなにべちょべちょだと気持ち悪いだろ?」

といい、張り付いたショーツをゆっくりと脱がしていった。

 

俺ははやての秘割にペニスを押し当てた。

そのままゆっくりと自分のペニスを一番奥深くまで打ち込んだ。

「はぁぁぁぁぁ・・・・・なっ・・・いきなり・・・」

「ディルドじゃなくて俺のペニスのがいいんだろう?」

というと俺は、大きくストロークをはじめた

「あぅ・・・あん・・・ぁあぁぁ・・・や、やめ・・・まだイったばかりやから・・・きつい・・・」

 

俺はふと思いつき、ディルドをとると愛液で濡らしていった。

とろとろになった、ディルドをはやてのもう一つの穴に押し当てた

「な、なにするや!?そっちの穴は違う!?」

俺はゆっくりとはやての穴ににディルドを押し込んでいった。

「いたぁーーーーー!?」

 

その痛みの結果、締まりが急によくなった

「くぅ、はやて締めすぎだっ!」

「じゃあ、お尻に入れたのぬきーや!」

「いやに決まってるだろーーー」

そういうとバイブのスイッチを入れた

 

「ひっ、いたいいたいいたいいたい」

そういうとはやては泣きじゃぐりはじめた。

「いたい・・いたいんや・・・」

俺はかわいそうになってきて、バイブの電源を落としディルドを抜こうとしたところで

 

 

「もういい加減にせぇやーーー」

はやてが押し倒してきた。

「そんなにしたいのなら、今度はうちのばんやで」

はやては少し怖い笑顔をしながら俺のペニスを刺激してきた。

 

その後も何度も俺はイかされてしまっており

「は、はやてもうペニス痛いから勘弁してくれ」

と言っても

「ふふふ、うちが痛い痛い言うてもやめへんかったのは誰や?

痛いのならもっともっとしたるわ」

はやてはもっと俺を攻め立ててきた。

 

俺も諦めてはやてのディルドの電源をいれた

「ひゃっ!なにするん!」

「なら俺ももう容赦しねぇ!」

「ぐっ負けへん!」

 

そうして泥沼の性交渉に突入し、数時間後仲良く同じベッドで寝ている二人がいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今度は彼の中にディルドいれたる。これでおそろいやね」

 

 

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