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それから、村に着いて、眷属の皆と合流してから、俺とメリュジーヌは誰もいない小さな小屋に入った。
一応、表向きは挨拶と二人でゆっくりお茶をするって村の皆にはメリュジーヌから伝えてあるため、誰もここには来ない。
小屋に着いてから、俺はメリュジーヌを押し倒し、鎧を脱がした。
その下から幼い体を包み込む、黒いインナーが露になる。
……こいつ、見た目は小学生くらいなのか?
そう思えるほどにその体は未成熟だった。
「……えっと、あんまり見つめられると恥ずかしいなぁ……。
早く、触って?」
「あぁ、いいぜ」
俺はインナーに包まれたメリュジーヌの幼い体に触れる。
「んっ……ふっ……」
「……どうだ? 気持ち良いか?」
「う、うん……。
なんだか、不思議な感じだよ。
好きな人に、恋人に触ってもらうって、こんなにも気持ちいいんだね」
「じゃあ、キスしてもいいか?」
「うん、いいよ♪
私の初めてのキス、もらってください……」
俺はメリュジーヌに優しく口づけをした。
「んっ……ちゅぷっ……はぁ……」
最初は優しいキスだったが、次第に舌を絡め合わせながらのキスになる。
「はむっ、れろっ……んぅ、もっと……」
俺はそんな彼女の求めるまま、何度も深いキスを繰り返す。
「ぷはっ……ねぇ、ハジメ……今度は私を愛撫してほしいな……? お願いできるかな?」
「……わかった」
俺はメリュジーヌに覆いかぶさり、首筋に吸い付いた。
「ひゃぅ……♡」
そこから徐々に下の方へ唇を這わせていき、鎖骨あたりに軽く噛み付く。
「あぁ……♡ だめ……そこは弱いんだ……」
「じゃあ、次はここだな」
「あぁっ……そこも……」
インナーを捲り、膨らみかけの胸をカプリと口に含んだ。
「ひゃんっ♡ きもちいぃ……♡」
「ここがいいのか?」
「うん……♡ ハジメに舐められると、頭がぼーっとして、幸せな気分になれるの……」
「そっか、じゃあもっともっと気持ちよくさせてやるよ」
そう言いつつ、俺は片方の手でもう片方の胸を揉んでいく。
「やっ……両方なんて……おかしくなるぅ……♡」
「ほら、こうするともっと気持ち良くなるぞ?」
「ああぁっ!はげしいっ!」
俺は少し強めに乳首を吸った。
「もう我慢できないよぉ……。
ねぇ、お願い。
私を抱いてほしいの……」
そう言って彼女は自らの股間を指差す。
そこには黒いインナー越しでも分かるほどに湿っていた。
それに興奮した俺は、メリュジーヌのインナーを全て脱がして、生まれたままの姿にさせる。
黒いヘアピンも外したことにより、メリュジーヌはもう、何も身に着けていない。
あるのは、メリュジーヌという、一人の幼い少女の裸体だけだ。
その幼い体をじっくりと見つめる。
膨らみかけの胸に、綺麗な白い肌。
そして、その頂点にあるピンク色の小さな突起物。
下半身を見ると、一本の毛も生えてない、ツルツルな秘所が目に入る。
それに、そこからさらに下にはスラリとした足が伸びている。
そして再び視線を上げて、今度は彼女の顔を見る。
まだ幼く、それでいて妖艶な雰囲気を持つ、美しい顔をした女の子。
その瞳は潤んでおり、俺を求めるように見つめている。
「綺麗だ、メリュジーヌ。
もう俺のタイプだよ」
「えへへ、嬉しいな。……ね、ハジメのここも大きくなってるよね? だから、一緒に気持ち良くなろう? 」
「ふっ、そうだな」
メリュジーヌの足を掴み、広げていく。
そこに現れたのは、やはり未成熟で、しかししっかりと濡れた割れ目だった。
「うわっ、すごいびしょびしょじゃんか。
これなら、すぐに入るかもな」
「うん……。
早く来て? 私と一つになろう?」
それもそうだなと、ズボンから大きくなった息子を取り出し、そのまま一気に挿入する。
「あっ……入ってきたぁ……♡」
「動くぞ?」
「きてぇ……♡」
俺はゆっくりと腰を動かしていく。
「あんっ……んっ……ふぅ……んっ……」
最初は痛そうだった彼女だが、今は瞳にハートマークが浮かび、快楽に喘いでいた。
「どうだ? 気持ち良いか?」
「うん……すごく、気持ちいいよぉ……。
好き……大好き……♡」
「俺も好きだぜ」
「本当!?……嬉しい♡」
俺はより一層激しく動いた。
「あぁっ! はげしいぃっ!! 壊れちゃうぅ〜♡」
「出すぞ……」
「出してっ! 中にたくさんっ……ちょうだいっ♡ 」
「ぐっ……出るっ!!」
「ああぁっ!!!♡」
ビュルルルーッ!と勢いよく、大量の精液を彼女の膣内に流し込む。
流し込めばそれだけメリュジーヌの小さな体がビクンと跳ね上がる。
「あぁ……♡ いっぱい出てる……♡」
「ふう……」
全て出し切り、俺は引き抜いた後、息を吐いた。
「はぁ……♡ ハジメの、すごかったぁ……♡」
「満足できたか?」
「うん……とっても幸せ♡ ねぇ、またしてくれるかな……?」
「もちろんだ。
俺の眷属になるんだから、これからもずっと一緒だしな」
「やったぁ!」
メリュジーヌは子供のように喜び、俺の体に抱きついた。
こうして、メリュジーヌは俺の眷属になった。
それからは、俺たちが村を回ってる間に、メリュジーヌから村の皆に、ここは俺の名前を使って、はぐれエクソシストなどが来れないように話をつけてもらった。
それに、メリュジーヌは俺の家に住むことになったが、何かあれば駆け付けるようだ。
ちなみにメリュジーヌからすれば俺の家から村までは一分も掛からないらしい。
…マジかよ。