また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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レインとティセ、二人は共に俺の眷属だ。
なのだが…。
『…』
二人は互いに表情には出さないけど、何となく疑い合ってる感じで、接し方もどこか冷たい。
まぁ、無理もないよな。
レインは情報収集を行う解析屋、ティセは暗殺を行う暗殺者。
情報を集める者と情報を隠す者。
普通に考えればそりゃあ信用できないだろうさ。
でもな、俺は二人のそんな様子に気付いていながら何も言わなかった。
まぁ、二人は仕事柄のことがあるから別に仲良くしろなんて強制するつもりはない。
でも表面上は普通に接しててもどこか冷たい感じがするのを感じてか、キャロと羽入などはそんな二人を見てオロオロする始末。
このままではだめだと思い、夜にレインとティセを呼び出した。
「えっと……その……」
レインはいつも通り無表情だけど、内心ドキドキしているのか、どこかそわそわしてる。
一方のティセはというと、『私、何かしたかな?』って言いたげな表情で不安そうにしてる。
「わざわざ呼び出して悪いな、二人とも」
「い、いえ……」
「大丈夫です。それで、お話というのは?」
「そうだな。
まぁ単刀直入に言わせてもらうが、お前ら互いにうまくいってないだろう?」
そういうとレインは無表情のまま固まったが、 ティセは何となく察していたようで特に動揺することはなかった。
「やっぱり、バレちゃいますよね」
「そりゃあわかるよ。
だってお前ら、互いに互いを警戒しすぎなんだもん。
まぁ、二人の仕事柄、仕方ないかもしれないがな」
「……はい」
ティセは少し俯きながら小さく返事をした。
「そこでだ。
どうせだし二人とも一緒に俺の相手してくれないか? 三人一緒の方が楽しいと思うぞ?」
「っ!?」
「ハジメ様と、ですか……?」
流石に二人とも驚いたのか、目を見開いて驚いている。
「あぁ。嫌か?」
「い、いえ! むしろ光栄と言いますか、とても嬉しいといいますか……!」
レインは興奮気味に答えた。
うん、これはきっと本音なんだろうな。
そして一方ティセの方はと言うと……。
「……」
顔を真っ赤にしながらうつむいて黙り込んでしまった。
恥ずかしかったんだろうな。
こういうところを見ると、可愛い女の子だよなぁ。
「…まぁ、二人とも眷属になった理由とかもあって色々と警戒してるとは思うが、今は同じ眷属だから、そんなに警戒するなよ」
そう言って、俺は二人を抱き寄せた。
二人は最初は戸惑っていたが、次第に落ち着いてきたようだ。
「ハジメさん、あったかいですね……」
「ん……、ハジメ様ぁ……好きぃ……」
こうして俺は二人の仲を取り持つためにも、まずは二人にキスをする。
レインは最初は戸惑いつつも舌を絡ませてきた。
一方のティセはまだ慣れていないのか、ぎこちなかったが、すぐに舌を動かしてきた。
「ちゅぷっ……んっ……。
れろぉ……くちゅぅ……。
はぁ、はぁ……。……もっと、欲しいです……」
普段クールなはずのレインだが、今日ばかりは違う。
頬が上気し、目がトロンとしている。
普段は見せない姿に思わずドキッとする。
それを見たティセは。
「ずるい……。私にもください、ハジメ様ぁ……」
まるでねだるように甘えた声で唇を重ねてくる。
俺はそんな二人に対して交互にキスをし、たっぷりと可愛がった。
それからしばらくして……。
「あ、あの……。
まだ、終わりじゃないですよね……?」
「あぁ、もちろん。
せっかくの機会だ。
二人とも服を脱いでくれ」
そういうと二人は互いの顔を見て一瞬躊躇ったが、やがてゆっくりと脱ぎ始めた。
二人の裸体は、綺麗だった。
二人とも幼い容姿で胸も膨らみかけだが、腰の括れができ始めてたりで、女性らしさが出始めている。
そんな二人が俺の目の前で一糸纏わぬ姿でいるのだ。
こんな光景、男なら誰だって我慢できるわけがない。
「じゃあ、始めようか」
そう言うと俺は二人の身体に手を伸ばして愛撫を始めた。
「あぁっ! そ、そこはだめぇ!!」
「ひゃうっ!! だ、ダメですっ……!」
二人とも感度が良いのか、快楽に溺れるように反応する。
そんな二人の姿を見て、俺もだんだんと興奮してくる。
「ほら、ここが気持ちいいんだろ?」
「あっ、そこ、弱いんですっ! あ、あ、あぁ~っ!!」
「や、やめてください、そんな所、舐めちゃだめっ……!」
「ふふ、レインは耳が弱かったよな?……はむっ」
「ひゃんっ!? あ、あああぁ~……♡」
レインは耳元で囁かれるのが好きなのか、吐息を吹きかけるとビクンっと震えて甘い声を上げた。
一方のティセはというと。
「ティセは首筋が好きだもんな。
……こうやって、優しく噛んであげると……」
「あぅ……。
んん……はぁ、はぁ……♡」
ティセは噛みつかれた瞬間にびくんっと跳
ねた。
そのあとは優しくキスをしてあげ、舌を這わせるようにゆっくり動かす。
するとティセは俺の首に腕を回し、抱きついてきた。
そして俺の舌の動きに合わせてティセの舌が動く。
それが何とも言えないくらいにエロくて、俺の興奮を掻き立てた。
「ハジメ様ぁ……。
もう、限界です……。挿れて、ください……♡」
「あぁ、任せろ。
後ろからさせてもらうけどな」
「はい……。
お願いします……♡」
ティセの秘部はぐしょ濡れになっていて、いつでも受け入れる準備はできている状態だった。
そして俺はティセのお尻を掴み、挿入した。
「んぅ……はぁ……♪」
ティセの中は狭く、締め付けが強く、きゅうきゅうと吸い付いてくる感じだ。
これはかなり名器と言えるだろう。
「おい、レイン。
俺とティセが繋がってる部分、よく見てくれ」
「え……? こ、これが、ハジメさんとティセさんの……。
はぁ、はぁ……すごい……」
レインは顔を真っ赤にして結合部を凝視している。
どうやら初めて見るようで、興味津々のようだ。
「ティセさんのクリトリス……。すごく大きくなって、充血してて、ピクピクしちゃってますね…♡」
「〜〜〜〜っ///」
見られて恥ずかしいのか、ティセは足を内側に寄せるが、俺と繋がってる状態なので余計に俺の息子を刺激した。
「んっ……。
くぅ……!」
「あぁっ……! おっきくなったぁ……♡」
俺はゆっくりと腰を動かし始めると、ティセは艶のある声で喘ぎ始める。
「はぁ、はぁ……。
ティセ……。可愛いぞ……」
「あんっ……♡ 嬉しい……。
ハジメ様に褒められたぁ……♪」
俺は腰を動かすスピードを上げていく。
それに伴い、水音も大きくなっていく。
「あぁっ! は、激しすぎぃ……。
イクッ、イッちゃいますっ!!」
「俺もイキそうだ……。
一緒にイケるか?」
「はい……♡ あぁ、ハジメ様と一緒に……。私もイクゥー!!♡」
「うぉっ!?」
ティセが絶頂を迎えると同時に膣内が激しく収縮する。
俺はそれに耐えられず、そのまま中に出した。
「あぁ……出てるぅ……。
熱いのがいっぱい……」
俺は射精が終わるとゆっくりと引き抜いた。
「ふぅ、良かったよ。ティセ」
「はい……。
ありがとうございます、ハジメ様♡」
そのままベッドに座らせると、俺はレインの方を見る。
「さて、次はお前だ。レイン」
「はい……。
よろしくお願いします……♡」
そう言うとレインはM字開脚になり、秘部を見せつけてくる。
そこには愛液でテカテカになった綺麗なピンクの花びらがヒクヒクしていた。
「凄いな、大洪水じゃないか」
「うぅ……言わないでください……!」
レインは手で顔を隠すが、俺はレインの足を掴み、ティセに見えるようにする。
「ほら、ちゃんと見てもらえよ」
「やぁ……。そんなに見つめられると、恥ずかしいです……♡」
「ふふっ、可愛いですよ、レインさん♪」
ティセは妖しく微笑みながらレインに近づいていく。
そしてティセはレインの割れ目を開き、中をじっくりと見つめた。
「綺麗なピンク色ですね……。
それにこのビラビラが可愛らしい……♡」
「ひゃあっ……! み、見ちゃダメぇ……」
レインは身体を震わせながらも、抵抗しようとしない。
おそらく見られるだけで興奮してしまうのだろう。
「じゃあ、いただきますね……♡」
ティセは舌を伸ばし、舐め始めた。
「あぁっ♡ そ、そこ汚いからぁ……!」
「大丈夫です。全然気にならないですから」
ティセはそのまま舌を動かし、吸い付いたり、クリトリスを指先で弄ったりし始めた。
「ああぁぁっ……! 気持ちいい……♡」
「ちゅぱっ、じゅるっ……。
んぅ、美味しい……♡」
ティセは夢中でレインの秘部を貪っている。
その姿はとても淫靡だった。
「レインさん、すごい感じてるみたいですね♪
普段は仏頂面でも、こんなに可愛らしい顔に」
「やぁ……言っちゃだめ……」
レインは涙を浮かべながら懇願するが、それは逆効果でしかなかった。
「もっと虐めたくなりますねぇ♪」
ティセはさらに激しく攻め立てる。
「はぁ、はぁ……! もう我慢できない……! ハジメさん、私にも挿れてくだしゃいぃ……♡」
ティセの激しい責めに限界を迎えたのか、レインは俺に挿入してほしいと頼んできた。
「わかった。
でも、その前に……」
俺はティセに視線を向けると、ティセはそれを合図とばかりにより激しくレインの割れ目を弄る。
「あぁっ♡ ハジメ様ぁ……! わ、私もぉ……!」
「わかってますよ。
しっかりイカせてあげますね♡」
ティセはさらに動きを加速させる。
「あぁぁっ! イクッ、イッちゃいますっ!!」
「どうぞ♪」
「ハジメしゃまぁ♡ イックゥー!!♡」
ティセの言葉通り、レインは盛大に達したようだ。
「はぁ……♡ はぁ……」
レインは肩で息をしている。
もう割れ目が愛液でとろとろになっており、ビラビラも充血して真っ赤になっていた。
「レインさんのここ、すごくエッチになってますよ♪」
「あぁ……♡」
ティセは指先でツンツンすると、レインはビクンッっと反応する。
「それじゃあ、俺の出番だな」
「はいぃ…、きてぇ……♡」
レインは期待に満ちた表情で、こちらを見つめてくる。
俺はレインの腰を掴むと一気に奥まで突き刺した。
「あ"ぁー!!♡」
レインは獣のような声を上げ、背中を大きく反らす。
俺はそのままピストン運動を始めた。
パンッ!パァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が響く。
「おほぉ♡ しゅごいぃ♡ これぇ、気持ち良すぎるぅ……!♡」
レインは快楽に顔を歪めている。
しかし、まだ足りないといった表情だ。
「ほら、もっと欲しいんだろう?」
俺はさらに強く打ち付ける。
「はいぃ!♡ もっともっと突いてくらさいぃ♡」
「くっ、締め付けが強くなったな。そんなに欲しかったのか」
「はいぃ♡ ずっと待ってましたぁ♡」
レインは待ち焦がれていたかのように乱れる。
普段のクールな姿からは想像できないくらいに淫れきっていた。
「ふふっ、最初は後ろ盾のために入ったとは聞いていましたので、あまり信用できませんでしたが、もはやただの後ろ盾とは思えないくらいエッチな顔になってますね♪」
「だってぇ、こんな気持ちいいことされたらぁ♡
それにティセさんだって返り討ちにあった上で眷属になったって聞いたから、寝首を掻くのではと警戒してたのに、さっきあんなにいやらしい顔をしてたじゃないですかぁ♡」
二人の会話を聞きながら行為を続ける。
先程からの行為で、隠してた本音を曝け出してるのだろう。
二人とも完全に淫れた雌の顔になっている。
それを証拠に、俺と繋がってるレインの中もきゅうっとより強く締め付けてくるので、俺もラストスパートをかけるように激しく動く。
「あああっ!♡ くるぅ!♡」
「レイン、出すぞ!」
「はいぃ♡いっぱい注いでくださいっ♡」
どぴゅっびゅー!!!
「あぁっ♡熱いのきたぁぁああ!!♡」
レインは身体を痙攣させ絶頂を迎えた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「ふぅ……。満足したか?」
「はいぃ♡とてもよかったです……♡」
「私もですよ♪」
二人は蕩けた表情で答える。
そんな二人を見て、俺はまた興奮して、息子も元気になってきた。
「あっ、またおっきくなりましたね♡」
「じゃあ今度は二人で口で気持ちよくしましょ♪」
『あーむっ♫』
「うぉっ!?」
レインとティセが、ウインナーを頬張るように、その小さな口で息子の先端を咥える。
「ちゅぱっ、んっ……♡ ハジメ様の美味しい……♡」
「じゅぽっ、じゅるっ……♡ こっちもすごく大きいですね♡」
レインとティセは、それぞれ先端を舐めたり吸ったりしながら、手で玉袋を優しく揉んでくれる。
フェラや手コキをしながら二人が見上げてきたので、頭を撫でてやる。
すると、嬉しそうに目を細める姿が可愛かった。
「レイン、ティセ、そろそろ出そうだ」
「はいっ♡ 出してくださいっ♡」
「私の口にたくさん下さい♡」
そして、限界に達し、そのまま射精する。
「出るっ!!」
ドピュッドピュー!!
勢い良く出た精液がレインとティセの顔面にかかる。
二人の綺麗な顔と、黒い髪と白い髪、二人の幼い体を白く汚していく。
「あぁ、すごいぃ♡ 顔にもかかってるぅ♡」
「はぁ……はぁ……♡ 顔にザーメンぶっかけられてるなんてぇ、ゾクゾクしますね♡」
互いに精液に塗れた顔を近づけると、互いの舌を伸ばし合い、ペロリと舐め合う。
二人の少女が、白濁に濡れた姿で妖艶に微笑んでいた。
「どうだ?気持ち良かったか?」
「はい……♡ 最高でしたぁ……♡」
「ふふっ、私もですよ♪」
二人は幸せそうな表情を浮かべている。
「ところで、まだヤれるよな?」
「もちろんです!♡」
「えぇ、まだまだ楽しめますよ♪」
「よし、それなら次は二人一緒にだな」
「はいぃ!♡」
「嬉しいですぅ♡」
こうして、夜遅くまで行為をし続けた。