※この作品はR-18です。

錬金から始める復興   作:ガンダムラザーニャ

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今回はkitiさんからのリクエストで、リリカルなのはのキャロの話を書かせていただきました。

また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=281114&uid=99940


追放された少女(リリカルなのは キャロ)

ベンニーアを眷属にしてから、あいつは俺にベタベタになった。

 

まぁそれでも俺の障害となる奴らを排除してくれるのは嬉しいし、何より褒めたりすると余計にかわいい。

 

なので俺も少し羽を伸ばす感じで散歩できて嬉しい。

 

ふと、ベンチに誰かが横たわってるのが見えた。

 

よく見ると白いマントを羽織ったピンク髪の少女だ。

 

ただ、疲れているのか目を閉じて寝息を立てているようだ。

 

「おーい、こんな所で寝てるとお風邪引くぞ?」

 

俺はそう言って少女を起こす。

 

だが彼女は起きない。

 

どうやらぐっすり眠っているらしい。

 

仕方ないので背負う事にした。

 

思ったよりも軽いな……。

 

さすがにこのまま放置するわけにもいかないし、部屋まで運ぶか。 

 

俺の部屋に連れて行きベッドの上に寝かせる。

 

すると彼女は目を覚ました。

 

「あれ?ここは……」

 

「よぉ、起きたか?

お前、近くの公園のベンチで寝転がってたんでここに運んだんだ。

んで、ここは俺の家だ」

 

俺は近くのテーブルにお粥を置く。

 

「ほら、腹減ってるかもだから用意したんだ。

良かったら食えよ」

 

「あ……ありがとうございます」

 

 

おずおずとスプーンを手に取り食べ始める。

 

「おいしい……」

 

「そいつは何よりだ。

それで、どうしてあんなところで寝てたんだ?」

 

「実は……私、追放されたんです」

 

「追放!?なんでまた……」

 

「私の力は強大過ぎて、いつも周りを傷つけてしまうんです。

だから怖くて……もう誰も傷つけたくないのに!」

 

そう言うと少女は涙を流す。

 

なるほど、こいつはきっと優しい子なんだ。

 

詳しく聞くと、彼女はどうやらドラゴンを召喚・使役する召喚士の一族出身で、彼女自身は強大な力を持っていたことと、黒いドラゴン・ヴォルテールと契約していたこともあって周りから恐れられて、その末に追放されてしまったという。

 

この様子だと、おそらく今まで孤独だったんだろう。

 

俺は優しく頭を撫でながら言った。

 

「大丈夫だ。

今は俺がいるから安心しろ。

それに、お前が身内の間で孤立していた時の気持ちも、よくわかるぜ」

 

「えっ?」

 

「俺はな、元々力が弱くて身内を含めて、いじめられたんだ。

まっ、俺はあんなクソッタレな連中のことはもうどうでもいいがな」

 

「そうなんですね……。

でも私は……」

 

「いいんだよ! 誰だって怖いものの一つくらいあるさ。

だけどそれを必死に抑え込んで生きていくしかないんだ。

そしていつか自分の力を正しく使えるように努力すれば良いだけだろ?

俺なんて、必死こいて修行して上級悪魔にまで上り詰めたんだからな」

 

「はい、確かにそうですね……」

 

「…なぁ、良かったら俺の眷属にならないか?」

 

「えっ、い、いいんですか?」

 

「あぁ、お前みたいな子をほっとくわけにはいかないしな。

その代わりと言っては何だが、お前の力を貸してくれないか?」

 

「はい!もちろんです!」

 

「ふっ、よろしくな。

と、そういえば聞き忘れてたな。

お前、名は何ていうんだ?」

 

「キャロ・ル・ルシエと言います。

あの……あなたのお名前は?」

 

「俺はハジメ、ハジメ・グシオンだ。

これからも宜しく頼むぜ」

 

「はい!」

 

こうして俺はキャロという新しい眷属を手にすることにした。

 

「これからお前は俺のものになるからな。

いっぱい可愛がってやるぜ」

 

「はい♡」

 

キャロは頬を赤く染めて返事をする。

 

俺はキャロの小さな体を優しく抱き締め、軽く唇を重ねる。

 

「んっ……///」

 

「キスは初めてか?」

 

「はい……初めてですけど、すごくドキドキします……」

 

「そうか、ならもっとドキドキさせてやるよ」

 

「あっ……///」

 

キャロのローブを外すと、その下に袖の服とロングスカートがあった。

 

「へぇ、結構おしゃれだな。

可愛いじゃないか」

 

「そ、そんなこと言わないでください……恥ずかしいです……」

 

「そう言うなって。

本当に似合ってると思うぞ。

それじゃ、まずは上からだな」

 

服の上から、キャロの胸に触れる。

 

「ひゃっ!? ハジメさんの手、大きくてあったかいですぅ〜♪」

 

「おっぱいも小さい割に柔らかいな。……揉み心地が最高だ。

ほら、どうだ?」

 

「あんっ! き、気持ち良いです……♡」

 

俺はしばらくキャロの胸を堪能した後、今度はスカートを脱がす。

 

「きゃっ!……って、下着姿にされちゃった……」

 

「さっきも言った通り、すごくかわいいぞ」

 

スカートを脱がせると、子供っぽいけど可愛らしいピンクのショーツが露になった。

 

「やっ、あまり見ないで下さい……」

 

「はは、悪いな。

お前があまりにもかわいかったもんでな。……ちょっと失礼するぞ」

 

俺はキャロの太股に手を置き、ゆっくり撫で回す。

 

「ひゃんっ!ハジメさんのエッチぃ……」

 

「ほら、ここも触って欲しいのか?」

 

そう言って、キャロの秘所に触れる。

 

「ひうっ!? そこはダメェ!」

 

「そうか、ここは嫌なのか。

わかったよ」

 

キャロの小さなお尻に手を回し、優しく撫で回しながら言う。

 

「あっ、そこぉ……気持ち良いれすう……」

 

「よし、次はパンツの中をチェックだ!」

 

「やぁんっ!そんなところまで……恥ずかしいですよぉ……///」

 

俺はキャロのパンツの中に手を入れ、その小さな割れ目に指を入れる。

 

「あ、ああーっ!!」

 

「おいおい、もう濡れてるじゃないか。

こんなに濡らして、やっぱり感じやすいんだな」

 

「だって、ハジメさんが上手だから……気持ち良くて、つい……///」

 

「嬉しいことを言ってくれんじゃねえか。

ご褒美をあげないとな……」

 

「えっ? ひゃうんっ!」

 

俺はキャロのクリトリスを強く摘む。

 

「どうだ、痛いか?」

 

「いえ……むしろ、気持ち良いです……♡」

 

「そうか。

ならもっと激しくしてやるぜ」

 

「あうぅ……♡」

 

さらに強く刺激すると、キャロはさらに愛液を溢れさせていく。

 

くちゅっくちゅっ……ぷしゅっぷしゃあぁぁぁぁぁ!!

 

「あぁっ! イクっ!イッくうぅぅーっ!!!」

 

ビクンッ!ガクンガクン!プシャアァァ!

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

絶頂を迎えたキャロは、ぐったりとして息を整える。

 

「ふふ、派手にイったな」

 

「はいぃ……ハジメさんのせいですぅ……♡」

 

キャロの顔を見ると、すっかり蕩けてしまっている。

 

「まだ終わりじゃないぜ。

本番はこれからだ」

 

「は、はい……」

 

俺の言葉を聞いて、キャロは再び顔を赤く染める。

 

そして、キャロのショーツを脱がしていくと、その小さな割れ目から愛液が糸を引いていた。

 

「すごいな、大洪水だぜ」

 

「い、言わないでください……///」

 

「ほら、もっとよく見せてくれ」

 

「はい……///」

 

俺はキャロの両足を広げ、じっくり観察する。

 

ぴっちりと閉じた綺麗なスジからは大量の蜜が流れ出し、ヒダの奥ではピンク色をした肉壁が呼吸に合わせて収縮を繰り返していた。

 

「綺麗だな」

 

「恥ずかしいです……///」

 

「それじゃ、そろそろいただこうかな」

 

「はい……いっぱい、召し上がってください……♡」

 

俺はキャロの膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと挿入していく。

 

「んっ……」

 

「大丈夫か?」

 

「はい……平気です……♡」

 

キャロは少し苦しそうな表情を浮かべたが、すぐに笑顔に戻る。

 

やがて全て入りきると、俺は動き始める。

 

「行くぞ……」

 

「お願いします……♡」

 

うわっ、中がきつくてすげぇ締め付けてくる……!

 

「あぁっ♡ はいってきますぅ!熱いのが奥までっ!あっ!あんっ!」

 

「すまん、ちょっと我慢できそうにない!このまま出すぞ……!!」

 

「はい!わたしも一緒にイキましゅう!んああぁっ!!」

 

ドビュルルルルーッ!ビュービューッ!ドクンドクン!!ブシャァァーッ!

 

「ひゃうんっ!?中に出されてるっ!すごっ!凄すぎますぅ~っ!またイクっ! イグゥウウッ!!!」

 

俺はキャロの中にたっぷりと精液を流し込んだ。

 

「はぁ……はぁ……」

 

2人ともしばらく動けず、そのままの状態で余韻に浸っていた。

 

「ふぅ……最高だったぜ。

ありがとよ、キャロ」

 

「はぁ……私も、気持ち良かったれすう……///」

 

その笑顔が可愛らしく、俺はまた興奮して息子が大きくなってしまう。

 

「あっ、ハジメさんのが中でおっきくなってます♡」

 

「悪いな、お前を見てたらどうしてもな」

 

「いいんですよ。

今度は私が動いてあげますね♡」

 

そう言って、キャロは俺を押し倒し、今度は自ら腰を動かし始めた。

 

「んっ、あはっ……♡ 気持ち良いですか?ハジメさん……♡」

 

「ああ、すごく気持ち良いよ」

 

「よかった……♡」

 

キャロが動くたびにその幼い体が跳ね上がりそのはずみで服が捲れ上がって膨らみかけの胸が見えてる上に上下に揺れて、それがさらにエロさを増していた。

 

パンッパンッパチュパチュンッグチャグチョヌッチュズブッ!

 

「あぅっ!やっ!あぁっ!そんなっ激しっ!あぁーっ!」

 

「くぅ……キャロの中、熱くてトロけてるぜ」

 

「ハジメさんのおちんちんが、私のおまんこをかき回してっ!あぁっ!ダメェッ!!」

 

「くっ!もう限界だ……!出すぞ!!」

 

「出して!いっぱい!私の中でいっぱい出してくださいっ! イクぅぅぅーっ!!」

 

ドビュッ!ビュルルルッ!ドクッドクッ!ゴポッ……!!

 

「はぁ……はぁ……いっぱい出ましたね♡」

 

キャロは満足気に微笑んだ。

 

「キャロ、ありがとうな」

 

俺は優しく頭を撫でてやった。

 

するとキャロは嬉しそうに目を細める。

 

「これからよろしくな、キャロ」

 

「はい!末永く、宜しくお願いします♡」

 

こうしてキャロは俺の眷属になったのであった。

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