また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=282117&uid=99940
「んくっ、あぁっ!」
「んっんっんっん♡」
俺は今ベッドに縛り付けられた上でユエに騎乗位でされてる。
そしてその横ではペストがスカートを大きく捲れ上がった状態でピクピクしている、
しかもその下のショーツはズレたまま、割れ目から先程俺が出した精液が溢れ出ている。
だが、これは俺の名誉のために言わせてもらうが、これは俺の意思でしてる訳ではない。
俺は今、この二人に犯されてる状態なのだ。
と、そんなことを言ってる内に俺は限界に達しようとしている。
「くっ、おいやめろユエ!
出ちまう…!」
「いいよ、出してっ♡
私の中にハジメのせーえきいっぱいちょうだいっ♡」
そう言いながらユエは更に激しく腰を振り続ける。
パンッパンッパンッパンッ
「あっあっあっあんっ♡」
「ぐっ……出すぞ!!」
ドピュッドピュービュールルルルー!!
「ああぁぁ〜〜♡ はじめの熱いせーえき出てりゅうぅ〜〜♡」
中まで痙攣させながら自ら引き抜きベッドを出てから倒れ込むユエ。
それを見ていたペストもビクビクしながら立ち上がる。
「ふふっ、次は私の番ね……」
「いや待て、お前らなんなんだ!? 一体何がしたいんだ?」
「私たちはただあなたを気持ちよくさせて、どちらが愛されてるのかを競いたいだけなのぉ…」
「どちらが愛されてるか、だぁ…?
ふざけるなぁあああああああーーーーーーー!!!!!」
俺は怒りのあまりに、手足を縛り付けてた縄を引き千切った。
すると当然の如くユエとペストは驚いた表情をする。
「えぇっ!?」
「嘘でしょ……?」
「お前ら、ふざけたこと言いやがって!」
二人の胸倉を掴み、持ち上げる。
「きゃっ!」
「ちょっと、下ろしなさいよ!」
「うるせぇ!
大体、こんなことしなくても、俺はお前らのこと愛してんだよ!!」
そう言うと二人は顔を真っ赤にして黙ってしまった。
それを見て俺は二人をベッドに押し倒す。
そしてそのまま二人の服も下着も全て脱がせて裸にする。
「あ……///」
「ん……///」
「さっきはよくもやってくれたな、今度はこっちの番だぜ……」
俺はユエの上に覆い被さると一気に挿入する。
ずぷんっ!
「ひゃうんっ♡」
「おらっ! どうだ、これが欲しかったんだろうが!!」
ぱんっぱんっ!
「あひっ♡ はげしいっ♡」
「ほらっ! これで満足か!?」
「ううんっ、全然満足してないっ♡
おまんこ壊れちゃうくらい突いてっ♡」
「なら望み通りにしてやるよ!」
俺は一旦引き抜いてから思い切り奥へ突き刺すようにピストン運動を開始する。
じゅぽっ!ばちゅっ!どちゅっ!ぬぽっ!
「あっ、きたっ♡ おちんぽきもちいいよぉっ♡」
「ふんっ! この淫乱女め! そんなにチンポが好きなのか!?」
「好きぃっ♡ 大好きっ♡ もっと虐めてくだしゃい♡」
「くそったれが、じゃあお望み通りぶっ壊してやるよ!」
俺はラストスパートをかけるべく今までよりもさらに速く動かす。
パンッ!パァンッパァアンッ!
「あ"っ♡ イクっ! イッっちゃいますぅ〜♡」
「イけ! 俺も出るぞ!」
びゅるるるるるるるる!!!
「ああぁ〜〜♡ あついのいっぱいきてりゅ♡ しあわせすぎておかしくなりそうなのぉ〜」
「くっ、まだ止まらん……!」
ビュルルルルーーー!!!
「すごっ♡ まだ出てる♡ 子宮のなか精子まみれになってるよぉ♡」
「はぁ、はぁ……おいペスト、次はお前だぞ」
「ええ……来て……♡」
俺はペストに近づきキスをしながら再び勃起したモノを挿入する。
「んむっ♡ ちゅぱっ♡」
「いくぞ……!」
ずぶぅっ!
「あんっ♡」
「くっ、絡み付いてくる……!」
俺は我慢できず激しく腰を打ち付ける。
パンッパンッパンッパンッ
「あっあっああっ♡」
「はぁはぁ、出すぞ!」
ドピュッドピュービュールルルー!!
「ああぁ〜〜♡ はじめのせーえきいっぱい入ってくりゅ♡」
ペストの幼い体には俺の出した精液が溢れ出ていた。
「はぁはぁ、はぁ……4回連続とはなかなかハードなことをしてくれたな……」
「はぁはぁ……だって、ハジメのことが好きだもん……///」
「そもそも、何で二人して俺に愛されてるかの勝負になったんだよ?」
「えと、それはね?」
と、二人は話をしてくれた。
何でも、些細なことで二人が喧嘩になり、どちらがより俺に愛されてるのかと勝負をすることになったという。
「なるほどな、お前ら、バカか?」
『うぐっ……』
「まぁ、でも……ありがとな。その気持ちだけで十分だよ」
「え?」
「俺の事をそこまで想ってくれてたなんて嬉しいぜ」
そう言って俺は二人の頭を撫でる。
「ふわぁ……///」
「えへへ……///」
「それにな、さっきも言ったがあんなことしなくても俺はお前らのことを愛してるんだ。
それを忘れんなよ?」
『はい……///』
こうして、二人の勝負も収まり一件落着となった。