また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
それと活動報告にあった、追加キャラの項目をこちらの消すことにしました。誠に申し訳ありません。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=282117&uid=99940
眷属が全員揃い、一族復興のために俺はグシオン家当主として、朝早くから夜遅くまで働いた。
おかげで毎日が大変で忙しく、眷属たちの相手をしてやれたのも、その中でもほんの数人だけだ。
「ふぅ、やっと着いた〜!
ただいま〜」
そんな忙しい毎日の中で、疲弊した俺は家の玄関を開けると、メリュジーヌと九重が立っていた、しかも裸エプロン姿で。
「…は?」
訳も分からないまま、俺は玄関に入ると。
『おかえりなさいあなた♡
ご飯にする?お風呂にする?それともわ・た・し?』
メリュジーヌはノリノリで、九重は恥ずかしそうに言う。
「えっと……」
俺が困惑していると二人は頬を赤く染めてモジモジしながら上目遣いで言う。
「もう、旦那様ったら照れなくてもいいんですよ♡」
「そ、そうだよ! 私は君の恋人だ、遠慮しないで!」
「…いやいや、ちょっと待て。
これは幻覚か?」
混乱する俺だったが、メリュジーヌはクスクス笑いながら言った。
「ううん違うよ。
ほら見て」
そう言ってメリュジーヌは自分の姿を見せつけるように手を広げた。
うん、やっぱり裸エプロンだ。
しかし、なぜ裸エプロンなんだ?
「一つ聞かせてくれ、何で裸エプロンになってるんだ二人とも?」
「それはね、最近ハジメったらずっと働き詰めだから私達が気遣ってあげたんだよ♪」
「そうなのか?」
「はい、最近のハジメ様はとても忙しそうですから心配していたんです。それでどうすればハジメ様の疲れが取れるか考えてたらメリュジーヌがこの方法を教えてくれたんです。
どうですかハジメ様?」
不安そうな顔で見つめてくる二人に対して、俺はため息をつく。
「あー、ありがとな二人共。
俺のためにこうしてその格好で出迎えてくれて。
その裸エプロン姿、とても可愛いし似合ってるぞ?」
そう言いながら二人の頭を撫でると、二人は嬉しそうに微笑む。
「じゃあさっそくだけどな、これでも腹が減ってるんだ。
晩飯、用意してくれるか?」
「はい! 腕によりをかけて作りますね!
メリュジーヌ様、一緒に行きましょう!」
「うん、ハジメのために腕に寄りをかけるよ!
ハジメはテーブルの椅子に座って待ってて?」
メリュジーヌと九重は楽しそうにキッチンに向かった。
まぁ、せっかくの好意だし素直に受け取ろうかな。
さっきの裸エプロン姿の二人を思い出す。
「フッ、たまにはこういうのも悪くないな」
そう思いながら、俺は待つことにした。
『お待たせしました!』
しばらくして、料理を持って来た二人が戻ってきた。
目の前に置かれたのは、見た目は普通だが中身に精力が付く食材が入った料理の数々。
「おお〜、美味そうだな」
思わず感嘆の声を上げる。
見た目は普通の料理なのに、匂いだけで食欲をそそり、見ているだけでも興奮してくる。
「いただきます」
早速食べ始める。
まずは九重の料理に手を付ける。
見た目は牡蠣の入った炊き込みご飯に、薬膳のスープ。
「ん? なんか変わった味がするな……」
口に入れると、いつもの九重の料理とは違った風味がする。
「どうですかハジメ様、私の愛情たっぷりの料理は?」
「ああ、最高に美味いよ」
「良かった!
実はハジメ様に元気になって欲しいと思って、メリュジーヌと一緒に精力の付く食材を使った料理を作ってみたんです!」
「そうか、ありがとうな」
俺は感謝の言葉を述べつつ、どんどん料理を食べていく。
メリュジーヌの料理の見た目はガーリックを効かせたパスタに、精力が付く食材をふんだんに使ったサラダ。
「メリュジーヌも、料理上手くなったな」
「うん、ハジメの為に頑張ったんだよ♪」
「そっか、二人とも俺を思って作ってくれたのか……ありがとうな」
俺は二人に感謝しつつ、料理を堪能した。
そして食後のデザートとして出された、九重特製のプリンを食べる。
「九重も料理の腕を上げたな。
前より断然に上手いぞ?」
「はい、これもハジメ様の為ですから。
もっと料理の練習をしてハジメ様に喜んでいただけるようになりたいんです。
これからも頑張りますね♪」
「ハジメの胃袋を掴むのは私なんだから、負けないよ?」
二人はお互いに火花を散らしながら牽制し合っている。そんな二人を見て、俺は苦笑いを浮かべた。
「…さて、気を取り直して。
満足されましたか?ハジメ様?」
「ああ、もうお腹いっぱいだ。
それに二人のおかげで仕事で溜まった疲れも吹っ飛んだよ」
本当に二人のおかげで良い気分転換になった。
この調子で明日からも仕事を頑張れる気がする。
「それは何よりです。では次は……」
「ハジメ、今日はいっぱい働いて汗かいたよね?
私たちが背中を流してあげるから、一緒にお風呂入ろう?』
「…お前ら本気か?」
まさかの展開に思わず戸惑う。
「もちろん本気です。
ハジメ様が仕事で疲れているのを癒したいと思って、二人で考えたんですよ?」
「だから、ハジメは何も考えずにゆっくり休んでくれればいいの。分かった?」
「あ、はい」
二人の迫力に押され、思わず返事をする。
「じゃ、行こうハジメ」
メリュジーヌは嬉しそうに俺の手を引き、浴室へと向かう。
その後ろを九重が付いてくる。
「あの、服を脱ぐ時はお手伝いします」
「いや、一人でやれるから…」
九重は遠慮がちに言うが、流石に脱衣を手伝うのは恥ずかしい。
なので丁重に断った。
その後、俺は服を脱いで浴室に向かうと、二人もついてきた。
それも生まれたままの姿で。
「…マジで二人が俺の体を流すの?」
「はい、ダメですか?」
「それとも、私たちの体って魅力がないから、いやなの?」
二人とも幼い体で生まれたままの姿なのに、潤んだ瞳で上目遣いをしてくる。
その姿は反則的な可愛さだ。
くそ、そんな風に言われたら断りにくいじゃないか。
「わ、わかった。好きにしていい」
俺は観念し、二人に体を洗わせることにした。
すると、二人は自分の胸などにボディーソープを塗りつけて泡立たせ、俺の体に抱きついて来た。
柔らかい感触と温もりを感じる。
二人が膨らみかけの胸を押し付けて擦ってくるから、興奮を覚えてしまう。
「ん、ハジメ様気持ち良いですか?」
「ふぁ、ハジメったら顔赤くなってる。可愛い」
「二人とも、当たっているんだけど?」
俺は恥ずかしくなり、指摘すると九重は顔を赤面させ、メリュジーヌは無邪気に笑う。
「ハジメ様、これは必要な事なのです」
「そうそう、ハジメを癒やす為に必要なことなの」
『あっ、でーも』と、一息入れてからメリュジーヌが耳元でこう囁いた。
「おっきくなっちゃってるけど、まだ出しちゃ、だめなんだから、ね?」
メリュジーヌはイタズラっぽい笑みを浮かべた。
……それから、二人は優しく丁寧に洗ってくれたので、かなり癒されたのであった。
途中、息子を二人が指で焦らすように弄ってきたせいで、危うく暴発するところだったのは内緒だ。
そして、二人が先に上がり俺が後から上がって部屋に行くと、二人はスケスケのネグリジェ姿でベッドに座っていた。
しかもスケスケで中も見えてるが、二人とも大事なところを極力最低限隠す程度の小さな面積の下着を身につけていた。
その姿は全裸よりもエロかった。
しかも二人とも見た目が幼い幼女なのにこんな格好しているのを見ていると、イケナイ事をしている気分になる。
しかし、これが二人なりの癒やし方なのだと思い受け入れる事にした。
二人はそのまま仰向けに寝転ぶ。
そして、俺に向かって手招きしてきた。
「さあ、来てハジメ」
「お願いします、私たちが精いっぱい気持ちよくしてあげますから♡」
そう言って、二人が両手を広げて受け入れ態勢を取る。
もうここまで来た以上後戻りはできない。
俺は覚悟を決めて、二人の上に覆い被さった。
すると、二人が俺の首に手を回してキスをしてくる。
「ちゅっ、ハジメ様大好きです。
愛しています♡」
「私もハジメの事が好き、だからたくさん甘えて良いんだよ?ぎゅ~!」
「ああ、俺も好きだよ。二人共愛してる」
俺はそう言いながら、二人を抱き寄せた。
すると、九重とメリュジーヌは嬉しそうな表情で微笑む。
「はい、私たちはハジメ様に幸せになって欲しいのです」
「そうそう、私たちで良ければいつでも好きな時に使って良いんだからね?」
「……それじゃあ、遠慮なく使わせてもらうぞ」
俺は二人のネグリジェを乱暴に掴み、ビリビリに破いて捨て、その下の下着も破り捨てる。
すると、二人は恥ずかしそうに頬を染めるが嫌とは言わなかった。
それどころか、期待するような目で見てくる。
「ハジメ様、どうかお情けをください」
「うん、ハジメになら何をされても良いよ?」
胸元から下のネグリジェと下着を破いたことで、九重とメリュジーヌの綺麗な肌が露わになっている。
九重は白くきめ細やかな柔肌、メリュジーヌは白くて健康的な艶があり引き締まってた肌をしている。
どちらも魅力的で美しい身体つきをしている。
そんな二人の裸を見て興奮しないわけがない。
「それじゃあ、いくぞ?」
「はい、どうぞお好きになさって下さい」
「うん、良いよ。ハジメのやりたいようにして♡」
まずは九重の胸に顔を埋め、乳首を吸う。
「あん、ハジメ様ぁ!いきなりなんてぇ、はげしいぃ、んぅっ!!」
九重はビクンっと反応するが、俺の頭を優しく抱きしめてくれる。
そして、九重の甘い匂いを嗅ぐ。
甘く、心地の良い香りが鼻腔を通り抜ける。
「ふふ、ハジメ様ったら赤ちゃんみたい。よしよし♪」
九重は俺の髪を撫でながら、もう片方の手で背中をポンポンと叩く。
それが何とも言えず気持ちいい。
もっとして欲しいと思う。
そして、今度は九重の唇を奪う。
「ちゅぱ、んむ、れろぉ……はむっ、ハジメひゃまの舌おいしいれしゅ♡」
九重は積極的に舌を絡ませてきて、俺の唾液を飲んでいる。
まるで媚薬でも飲んだかのように、どんどん目が蕩けてきていた。
「次は私の番だよ」
次にメリュジーヌがキスをしてくる。
メリュジーヌの口の中は九重よりも熱く、トロトロだ。
「ハジメ、ちゅっ、ちゅぱ、はむ、んちゅ、ハジメの唾美味しい♡」
九重もそうだがメリュジーヌのキスはとても情熱的で激しい大人のディープキスだった。
「そろそろ、こっちの方も行くか」
俺はズボンを脱いで下半身を露出させる。
すると、二人はゴクリと喉を鳴らした。
「ハジメ様のが…」
「凄い大きい……それに血管も浮き出てピクピクしてる」
二人は俺の息子に釘付けになっていた。
正直俺もここまで大きくなるとは思わなかった。
俺の息子が、いつもよりも明らかに大きく、それでいて逞しいのだ。
もしかして、先程の晩飯が精力のつく食材が使われてたからその影響か?
「それじゃあ、二人とも舐めてくれ」
「は、はい!」
「うん!」
二人が同時にしゃぶりつく。
九重は亀頭の部分だけを口に含み舌先でチロチロと先端を刺激してきた。
一方メリュジーヌは竿の部分を手で擦り、玉袋を揉んできた。
二人ともまるで俺のために勉強したとばかりのテクニックで俺を攻めてくる。
やべぇ、滅茶苦茶気持ち良い!!
二人のフェラは今まで味わったことのない快楽を与えてくれた。
しかも、二人の幼い美少女によるダブルフェラなのだから堪らない。
「ハジメ様ぁ、どうですか?九重のご奉仕は?」
「私も頑張ってるんだよ。ほら、こことか好きでしょ?」
九重は裏筋を重点的に攻め、メリュジーヌはカリ首の辺りを集中的に攻めている。
二人共一生懸命なのがよく分かるし、気持ち良い。
そして、限界も近づいてきたのを察してか、二人が言ってきた。
「ハジメ様、私たちの顔に出しちゃって良いんですよ?」
「むしろマーキングするみたいに出して欲しいな♡」
そう言われ、我慢できずにそのまま二人にぶちまけた。
ドピュルルルーーッ!ビュク、ビュービュッブュルゥウウーー!!!
勢いよく飛び出した精子は二人に降りかかる。
「あんっ♡ハジメ様の熱いですぅ♡」
「いっぱい出たね。
凄い匂い……頭がクラクラしてきたよ♡」
二人とも顔についた精子を指で掬うとその指をペロリと舐めた。
その姿は妖艶そのもので、とてもエロかった。
それから、二人は俺の股間に顔を埋めて舐める形でお掃除してくれた。
「じゅる、ちゅぱ♡れろぉ、ハジメ様の精液美味しい♡」
「ちゅっ、ちゅば♡ふぁあ、濃厚で美味しい♡」
二人はまるで極上のデザートを食べているかのように嬉しそうな表情をしていた。
やがて、二人の唾液でテカリとヌルヌルになった肉棒を満足げに見つめていた。
「ハジメ様のおちんちん綺麗になりました」
「まだ元気だよね?今度は私がハジメを気持ち良くさせてあげる♪」
そう言って、先にメリュジーヌがお尻を突きつける形で四つん這いになり、お尻を振っている。
「ハジメ、お願い。私のここに入れて欲しいの。
ハジメのおちんちんでメチャクチャにして!!」
メリュジーヌは顔を赤くしながら懇願してくる。
俺は彼女の腰を掴むと一気に挿入した。
ズブリィイ!!!
「あああっ!?入って来たぁああ!!!」
メリュジーヌが歓喜の声を上げる。
膣内は熱く濡れていて、締め付けが強い。
これは名器かもしれない。
メリュジーヌの中はヒダが絡み付いてきて吸い付くように離さない。
「ハジメのが奥まで来てるぅ!!ああんっ、動いてぇえ♡」
パンッ、パァン、グチュッグチョォオ、ヌプヌプ、バチュン!!
「は、激しいぃいい、もっと突いて、激しくしてぇええ♡」
メリュジーヌの要望に応えるため、より一層動きが激しくなる。
「ひゃうんっ、すごぉおお、これしゅきぃい、好き、大好き、愛してる、だから、中に出してぇええ!」
メリュジーヌの言葉を聞いて、射精感が高まりラストスパートをかける。
「出すぞメリュジーヌ!!」
ビュルルルーーッ!!ドクンッドクンドクドピュルゥウウーー!!
「イクゥウウッ!イックーーッ!!!」
メリュジーヌも絶頂を迎え、潮を噴いた。
ビクビクと痙攣し、ぐったりしている。
メリュジーヌの中から引き抜くと収まり切らなかった大量の白濁液が流れ出てきた。
次は九重の番だ。
仰向けになって寝転ぶ。
「ハジメ様、私にもハジメ様の精液をください。
さっきから子宮が疼いているんです……」
そう言いながら九重は割れ目を開いて見せてきた。
トロトロに蕩けており、早く欲しいと言っているようだった。
そんな九重の姿を見ただけで興奮してしまい肉棒はさらに大きく硬く勃起する。
そしてそのまま九重の中に突き入れた。
「ああっ!入ってきてますぅう!!すごいですぅう!!」
九重は喜びのあまり涙を流していた。
「ハジメ様のがいっぱい、嬉しいです、ありがとうございます」
そう言うと九重はキスをしてきた。
舌を入れて絡めてくるディープなものだ。
互いの唾液を交換し合い、貪るように求め合った。
その間にも、俺はより深く突き入れようと、九重の片足を持ち上げる、所謂松葉崩しの体位をとった。
さらに結合部が深くなり、九重の喘ぎ声が大きくなる。
「ふわぁ、深いぃ……凄い、こんなに奥まで届いてる……。
ハジメ様、どうかこのまま中に出してください、私の中をハジメ様で満たして欲しいのです」
九重のおねだりに応え、ピストン運動を再開する。
「ああっ、良い、気持ちいいです、もっと、もっと下さい!!」
九重も限界が近いのか膣内が収縮を始める。
「イク、もうダメ、来ちゃいます!!んむぅ~!!」
再び唇を重ね、お互いに同時に果てた。
ドピュッドピュービュールルーーッ!!!
「ああぁっ出てるぅ、熱いのが一杯ぃ……♡」
俺の出したものを全て受け止めて、満足そうな顔をしていた。
その後も夜通し、二人と激しく行為をし続けた。
そして翌朝。
「んっ、ふぁあ〜よく寝たぁ〜!」
昨日激しくしたこともあって、ドッと疲れが溜まっている。
今日のところは一先ず休むかと、思っていると、先程から毛布の中にある俺の股間に違和感を覚えた。
何だと思い、毛布を捲ると。
「ちゅぷっ、あむぅ…♡」
「れろぉっ、ちゅっ♡」
なんということでしょう~。
毛布の中で、メリュジーヌと九重が眠ったまま俺の息子をしゃぶっているではありませんか。
俺は最初二人を起こそうと思ったが、こんなに幸せそうに眠りながらご奉仕してくれてる二人を起こすのは忍びなかったので、起こさないように、優しく頭を撫でてやることにした。
するとそんなに気持ちいいのか、二人は嬉しそうに俺の息子を頬張ろうとしている。
どんな夢見てんだと呆れたが、俺は再び横になり、未だに来る息子からの快楽を堪能しながら思った。
俺はロリコンでもなければペドではない。
だが、大人の女というものにはどれほど魅力があっても俺には何も感じない。
普通に接する分には特に問題ないが、体を求めるとなると、何故なのかどうしてもそこに魅力も何も感じることができない。
ただ、こういう幼女とか見た目がすごく幼い女の子相手には、大人の女では感じることができない魅力を感じられる。
背徳感や罪悪感というものもあるのかもしれないが、それとは別に何故か愛しく感じるのだ。
まあ、だからと言って俺は別に子供にしか性的興奮を覚えないというわけでもないのだが。
この二人のみならず、眷属全員が俺の好みであり、ストライクど真ん中だっただけだ。
俺はふとため息をつき、こう呟いた。
「はぁ…、全く、幼女って最高すぎるだろ…」
俺は断じてロリコンでもペドでもない、ましてや小児性愛者でもない。
誰が何と言うとそうだ。
だが、こうして幼女を愛さずにはいられない性を背負っているのかもな。
そう思いながら、俺は再び眠りについた。