「さて、既に身体の怪我はある程度、確認しました。
ならば、次はこちらですね」
その一言と共にナイチンゲールはそのままミカヅキの前にゆっくりとひざまずく。
既に治療を行う為か、下着しか着ていない状態であるミカヅキに対して、ゆっくりと肉棒を剥き出しにさせる。
「まだ、何もしていないのに、こんなに大きくなって。
旅を行っている間にも、多くやっていたそうですね」
その言葉と共に、ナイチンゲールは、その子供のような容姿からは考えられない程の肉棒にゆっくりと口を近づける。
「ちゅ♡」
始めに亀頭を軽くキスをするように、口の中へとゆっくりと入れる。
「ちゅぅ、ぐちゅうぅ」
口の中へと入っていた亀頭に対して、ナイチンゲールはそのままゆっくりと舌先で舐めていく。
亀頭の先っぽだけを集中に舐めながら、ゆっくりと口内に、その肉棒を飲み込んでいく。
口をすぼめながら、頬をへこませるようにして飲み込むと、そのまま喉奥まで肉棒が到達する。
だが、それでもなおナイチンゲールの口からは余裕があるようで、そこから更にゆっくりと肉棒を飲み込み続ける。
まるで蛇のように長い時間をかけながらも、肉棒をしっかりと根元から飲み込んでいき、ついにはミカヅキの腰元にまで顔が届くほどになる。
「ぷはぁ、んっこんなに大きくなって」
そう言いながら、勃起している肉棒を手でゆっくりと掴みながら、そのまま上下に動かしていく。
先程までの口内でのフェラとは違う手コキでの感触に対して、ミカヅキは思わず声が出る。
「ナイチンゲール、そのまま、んっ」
そうして、ナイチンゲールに向けて言うが、彼女は次の行動に移っていた。
先程まで、亀頭を舐めていた口は、陰嚢を舐めていた。
舌先でゆっくりと転がすように舐めていき、時折唇で優しく吸うような動きも加える。
そして、片手では肉竿を握っており、それをゆっくりしごいていく。
「どうですか?気持ちいいでしょう?」
その言葉を聞くと共に
「あぁ、気持ち良い。
だから、もっとしてくれないかっ」
「ふふっ、良いですよ。
あなたが望むならば」
そう言って、再び肉棒を口に含んでいった。
今度は一気にではなく、半分くらいから徐々に口内へと入れていった。
そうしながら、もう片方の手を使って、ゆっくりとしたペースで、玉袋をしごく。片方の手で、カリ首をなぞるように刺激していき、もう一方の手では金玉を揉むように触れる。
二つの異なる快感を受けながら、ミカヅキはその快楽に耐えようとする。
(これは、駄目だな)
既に限界を迎えつつあったミカヅキであったが、このまま出すわけにはいかないと思いつつ、耐えようとしたのだが、そんな事はお構いなしという感じにナイチンゲールは責めを続ける。
「そろそろ出そうなんですね。わかりますよ。ほら出しても良いんですよ」
そういうと同時に、ナイチンゲールは今までよりも強く吸い上げる。同時に両手の動きを強くしていく。
それに合わせて、ミカヅキの限界はすぐに訪れた。
勢いよく精液が飛び出した。それはナイチンゲールの顔にかかり、彼女の顔を白く染め上げていく。
「たくさん出たみたいですね。でもまだまだ元気ですよね」
そう言いながら、ミカヅキの肉棒を前に、ナイチンゲールはそのまま立ち上がる。
先程までのフェラによって、その身は火照っているのか、その身に纏っている赤い軍服を脱ぎ捨てる。
それと共に、剥き出しになったその豊満な胸をゆっくりと揺らしながら、がに股になりながら、ミカヅキの上に乗る。
「では、次はこちらに」
それと共に、ナイチンゲールの秘部は開くと共に、その膣内は瞬く間にミカヅキの肉棒によって満たされる。
「あぁ♡んぐぅ♡んん♡んあぁっ♡」
肉棒が入り込んだ事によって、ナイチンゲールはそのわがままボディを大きく痙攣させ、ミカヅキに見せつけながら、背中を後ろに反らすようにして絶頂を迎える。
「あっんんんんんんっ♡凄いっ!んっんんっ!」
そのままゆっくりと腰を動かし始めるが、すぐに激しいピストン運動に変わる。
「んっんんっんっんっんっんっんっんっん」
激しく動く度に揺れている胸に、ミカヅキの視線は釘付けになっていた。
それに気づいたのだろうか、ナイチンゲールはミカヅキの手を掴んで自分の乳房に当てさせる。
柔らかさを感じながらも、しっかりとした弾力もある。大きさこそはミカヅキの方が上だが、張りのある肌と乳首の形の良さに思わず興奮してしまう。
そのまま、ゆっくりと指を動かすと、それに合わせるようにナイチンゲールは体をくねらせる。
そして、そのままミカヅキの方を見て微笑んだかと思うと、突然キスをする。舌を絡ませあい、唾液を交換し合うような濃厚なものであった。
その間も腰を振ることはやめず、むしろ激しさを増していく。
そしてついにその時が訪れる。
射精する直前になると、ナイチンゲールは一度口を離し、そして耳元で囁いた。
「私の中に、あなたの子種を出してくださいっ」
そう言いながら、再び深い口づけを行う。それと同時に、ミカヅキは腰を突き上げて、子宮口まで肉棒を押し込む。
そのまま、大量の精子が吐き出され、結合部から溢れ出る。
「んんんん~!!!!!」
長い長いディープキッスを終え、ようやく二人の唇は離れるが、その間には銀色の橋が出来上がっており、それが途切れると、ナイチンゲールは幸せそうにミカヅキの体にもたれかかる。
「ふふふっ、気持ちよかったですか?」
そう問いかけてくるナイチンゲールに対して、ミカヅキは答える。
「ああ、最高だったよ」
そうして、二人はしばらくの間抱き合っていた。
登場するヒロインは
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ロイガン・ベルフェゴール
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キスショット
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妖精騎士ガウェイン
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アルトリア・ペンドラゴン
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ブラダマンテ
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ナイチンゲール
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長尾景虎
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マシュ・キリエライト
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ニキチッチ
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巴御前
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玉藻の前
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ミラ
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ウィズ
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2B
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クレア・ヴィクトリアス
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カリオストロ