※この作品はR-18です。

ポケモンエロまとめ   作:オールF

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匂いフェチのエリカ(途中)

人には様々な好みというものがある。食べ物だったり、服装や音楽のジャンルだったり、そして性癖であったりするわけだ。

それはどんな人にも存在するもので、例えば世界的に有名な人だったり、その日すれ違った人達にもフェチズムと呼ばれるものは存在している。

その中でも、一般的かつ人によって個性が出やすいのが匂いフェチだろう。香水とかアロマだとか、そういうものから漂う香りに興奮する人もいれば、汗臭いような人の体臭が好きだという人もいる。そう俺のちんこの匂いが好きだという人も……。

「あの……今日も……アレ……してもいい……ですか?」

モジモジとした様子で、上目遣いをしながら聞いてくるのは普段タマムシシティのジムリーダーをしているエリカさんだ。

くさタイプの使い手であるためか、花が好きらしく、趣味は生け花で、生け花教室を開いているほどだ。そんなエリカさんだが、少々変わっている。

「すみません、アレってなんですか?」

「……アレって……その……」

分かっていながらもわざと知らないふりをしてみたのだが、やはり恥ずかしかったのか顔を真っ赤にして目をそらす。

「……おちんちん」

小声で呟くように言ったエリカさんの頬はさらに赤く染まる。瞼を閉じながら下唇を噛む姿はとても可愛らしい。

「……おちんちんのにおい……嗅がせて……」

花に囲まれて過ごしてきたエリカさんは次第に匂いフェチになっていったらしいが、いい匂いに囲まれすぎた反動か、好きな匂いちんちんの匂い……それも牡臭くて汗や精子の臭いがこびり付いたものが特に好きらしい。

初めて聞いた時は驚いたものの、今では慣れたもので、なんならエリカさんのために1日ちんこだけ洗わないこともあるくらいだ。

「いいですけど、俺、昨日は洗ってないですよ」

「それは……素晴らしいですね♡ くさいのがいいんです……すっぱくて精子くさいのが好きなんです……」

ごめんなさいと謝る彼女は、はずかしそうにしつつも、瞳の奥では欲情しきったメスの顔をしていた。

俺はエリカさんの要望通りにズボンを脱いで、太もものところまでパンツを下ろす。

うっとりとした表情を浮かべながら、耳元の髪を掻き上げ、俺の仮性包茎ちんこを左手で掴んで顔に近づけていく。

「すん……すんすん……ん♡ くさい……♡」

鼻先がくっつきそうな距離で深呼吸をするエリカさん。その度に彼女の長いまつ毛が揺れ動く。むわ……とした汗や小便の臭いが鼻腔をくすぐっているのであろうが、エリカさんはさらにその奥にある臭いを求めてくる。

「皮……向きますね……♡」

右手で竿を持ち、ゆっくりと亀頭が見えてくるようにして、そのまま鼻先に擦り付ける。

「ん……っ♡ くさ……♡ すごく……濃いです……♡」

口の中に溜まった唾を飲み込む音が聞こえる。

いつものことだが、こうやって自分のちんこの臭いを嗅がれていると思うと、とても恥ずかしくなる。しかし、それと同時にゾクゾクするような感覚に襲われてしまうのだ。

「……あの……精液出せますか?」

「えぇ……エリカさんが手で扱いてくれたら……」

「……分かりました♡ くっさいの出してください……♡」

舌なめずりをしたエリカさんは、俺の金玉を揉みしだき、右手で扱き始める。

シコシコという音と共に、快感が全身へと広がっていく。亀頭が皮の中へ引っ込んだり、外に出たりするのを繰り返すむきっむきっという音と、しこしこしこ……という皮が擦れる音と共に肉棒に力が入る。

「ふー……ッ♡ ふぅ……ッ♡ はぁ……♡ すごい……おっきい……♡ ビクビクしてる……♡」

エリカさんの言葉通り、既に限界寸前にまで勃起していた。そしてついにその時が訪れる。

「うぐっ……!」

ピュッ……! ビュルルッ!ビュッ!! ドプッドプッ……!!!

尿道を通って勢いよく発射された精液は、エリカさんの綺麗な顔を汚していく。白く濁った液体が付着した頬や髪を見て、再び興奮してしまう。

「……うあ♡ ……くさいの……♡ いっぱい……♡♡」

それへエリカさんも同じようで、ドロっとした粘性のある精液をかけられて、鼻の近くに臭いがダイレクトに感じられるからか、不快どころかむしろ恍惚とした顔を浮かべている。

「……まだ硬いままですね♡ もっと出して下さい♡」

射精したばかりの敏感な肉棒を優しく撫でるように触られ、またすぐにムクムクと大きくなっていく。

「今度は直接咥えちゃいますね……♡ はむっ」

パクりと、一気に根本まで飲み込まれる。喉の奥まで入り込んでしまったのか、エリカさんは苦しそうにしながらも、必死に奉仕してくれる。

「んぶっ♡ じゅぽっ♡ れろぉ……♡ ちゅぱっ♡」

口を窄めてカリ首を刺激し、裏筋を舐め上げる。

そしてそのまま頭を前後に動かし始め、ジュポジュポッと卑猥な音を鳴らしながらフェラチオを続ける。時折こちらを見つめながら上目遣いしてくるため、視覚的にもかなり煽られてしまう。

「ぢゅぷっ♡ ぬぼっ♡んぶ♡ んぐ……♡」

エリカさんのフェラは上手だ。普段の落ち着いた雰囲気からは想像出来ないような淫靡さで、俺のちんこに吸い付いてくる。

「エリカさん……もう出ます……」

「ん……♡ いいですよ♡ 全部飲んであげます……♡」

ラストスパートをかけるように激しくなるストローク。唇がカリ首を擦り、舌先が鈴口を刺激する。

「出る……!!」

びゅーびゅーと大量の精液が放たれていく。エリカさんはそれを全て受け止めようとしてくれている。

「ん……♡ ごくっ♡ ごくんっ♡ ごきゅっ♡」

俺がイったと同時に、エリカさんも軽く絶頂を迎えたようだ。体をビクンと跳ねさせながら、俺のちんこを離そうとしない。

「ん……♡ んくっ♡ んくっ♡ んくっ♡ んくっ♡」

喉を鳴らしながら、俺のザーメンを飲み干す。やがて全てを飲んだところでようやくちんこを口から解放してくれた。

「……あぁ♡ 口の中も、くっさい精子の臭いでいっぱいです……♡」

エリカさんは幸せそうな表情を浮かべ、指先で口の中の精液を弄んでいる。

「はぁー……♡ まだ……濃い……ですね♡」

そんなことを言われてしまうと、当然のように股間が熱を持ってしまう。

「あら……♡ まだ足りないんですね♡」

「……はい……」

「仕方ない人、ですねぇ……♡」

口元に手を当て、クスリと笑う。

俺はエリカさんの着物を脱がし、一糸纏わぬ姿にする。そして、畳の上に仰向けになった彼女の上に覆い被さり、両手を恋人繋ぎにして押さえつける。

「あんっ♡ 乱暴にされるの好きぃ……♡」

「えっちなエリカさんが悪いんですよ……」

乳首を摘んでコリコリと刺激する。するとエリカさんは小さく喘ぎ声を上げる。

「ひゃうっ♡ あっ♡ あはっ♡ だめぇ……♡」

そのまましばらく胸への愛撫を続けた後、お腹や太腿などの柔らかい部分を揉みほぐしていく。

「んんっ♡ ふぅ……♡ はぁぁ……♡」

エリカさんは気持ちよさそうに吐息を漏らしている。その反応が可愛くて、俺はもう我慢の限界だった。

「エ、エリカさん……」

震える声で俺が言うと、彼女は少しだけ驚いた顔をした後、優しい笑みを浮かべた。

「いい、ですよ……♡ 最後まで、シちゃいましょうか……♡」

ゆっくりと腰を動かして、肉棒の先端を割れ目へと擦り付ける。ヌルッとした感触が亀頭から伝わってくる。そしてそのまま、少しずつ挿入していく。

ズブブッ……! ニュププププププ!! 一気に奥まで貫いた。エリカさんは大きく背中を反らしながらビクビクと痙攣させている。どうやら挿れただけでイってしまったらしい。膣内が激しく収縮していて、まるで搾り取るかのように肉棒を締め付けてきている。

「うあぁ……♡ あ、あへ……♡」

「大丈夫ですか?」

「はい……♡ 動いてください……♡」

ゆっくりとピストンを開始する。結合部から溢れ出た蜜が潤滑油となり、スムーズに動くことが出来るようになった。

「んっ♡ ああっ♡ すごい……♡ 太い……♡」

エリカさんは目をトロンとさせて、感じ入っている。その姿に興奮してしまい、つい動きを激しくしてしまう。

パンパンと肌と肌を打ち合う音が響き渡る。

「ああぁっ♡ 激しすぎますっ♡ こんなの、すぐイっちゃいます……!」

「いいですよ……一緒に、イきましょう……!」

「はい……♡ あぁんっ♡ イク……♡」

ドビュッと勢いよく中出しした。エリカさんも同時に絶頂したようで、大きく身体を仰け反らせている。膣内はキュウゥっと締まり、最後の一滴まで搾り取ろうとしてくる。

しばらくして、エリカさんの体が落ち着くのを待って、俺はゆっくりちんこを引き抜いた。

「んん……♡ んく……♡」

抜く瞬間、エリカさんが甘い声を上げた。見ると、秘所からは俺が出したばかりの精液が逆流しており、それが畳を汚していた。

「はー……♡ いっぱい出しましたね……♡」

エリカさんは満足気に微笑みながら、膣口から溢れでる精液を指で掬って鼻先へと近づける。

「んんっ……♡♡ くっさぁ……♡♡」

粘っこく、白い糸を引くソレを見て、エリカさんは嬉しそうに呟く。

「これ……全部飲んでもいいんですよ……?♡」

そして、俺に見せつけるように舌を伸ばして、垂れていた白濁液を舐め取った。

「ちゅぷっ……♡ んんっ……♡ くっさぁ……♡♡」

エリカさんはそのまま自分の指をしゃぶり始めた。精液を味わうような仕草を見せながら、時折小さな喘ぎ声を漏らす。

「あぁ……美味しいです……♡」

やがて指を口から離すと、今度は俺の顔を見つめてきた。

「もっと……欲しいです……♡」

妖艶な笑みを浮かべる彼女に、俺はもう抗えなかった。

エリカさんは四つん這いになり、お尻を突き出す姿勢になる。

「ほら……♡ 早く……♡」

俺は

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