ぴくしぶ https://www.pixiv.net/users/30476204
ついたー https://twitter.com/nuapinpin
「では、私めも…腰をさらに大きく、退いたり、押したりして……動かして、お嬢さまのこのでかいだけの脂の塊無駄肉に、チンポを突き挿入れて…参ります…ふん゛っ。オラ゛っ」
ずるにちゅぅぅぅぅ……ぱちゅんっ♡!ずろるろぉ〜〜っっ……ほっヂュんッ♡!!
「ちょっまた暴言ボうぶっ…♡!ぼえッ♡ちょっとっ、メイっ……ちょっ、こっ、腰っ……んお゛ッ♡ぐおォォッ♡あっあたしのお、おっぱいに、そんなっ……強くっ…ぎゃあっバチぃって音が出るぐらい゛勢いよくぶつけら゛れるとっ……んぐぅぅっ…さらに濃いにおブえ゛ッ♡ッあんたの、チンポの…吐きそうになるっ…におい、が…ゴボっ♡周りに゛おえっ♡…あ、あたしの顔面にまで、思いっきり…拡散してっ…漂ってっ……ゴォォっ♡おぶェェ゛っ♡♡!」
「ふぅぅーーーッッ……ンッ゛♡…いいゲぼ音でございますね。ええ、吐いても構いませんよ。お嬢さまの小汚いぬるぬる発酵溶けかけ吐瀉物がローション替わりとなって…ふホッ♡私めのチンポをズるのに丁度よいと、思われます……ぬひっ」
「ふぅっ♡こ、小汚いって、言うなっ…ゲロが小汚いっていうか汚いのはおへッ♡…誰だってあ、当たり前でしょふーーっっ……♡チンポっ……チンポコぉぉ……♡」
「また、意識がチンポコの方に向かっておりますが…それでも…私めのチンポを刺激するのは…ふーッ♡忘れてはいない、ようでございますね。…ヌルヌルのエロ粘液がまとわりついたおっぱいが……ヘェ゛っ♡…私めのポコチンにきちんと…んっ…吸い付いております…。…無意識の裡にしているようにも見えますが、まあ、それはそれで。…その調子で…そのまま…私めへの、チンポ奉仕をお願い…致します。ふんっ。ふんほっッ♡ホゥっ♡」
「おフッ♡うあ゛ッ♡…だ、だからメイっ…腰っそんなに強くっ…激しくッ♡うほッ♡おっぱいの谷間にっ……パっ、パコらせるのもダメだってばあっっ…♡!混ざりチンポ汗の悪臭がッ♡とっ飛び散るだけじゃなくってブホぇ゛ぅぇッ♡あい゛たっ♡痛いってぇ゛ッ♡んぎゅゥッ゛おっぱいにアザができちゅン゛おう゛ッ♡んぎょほッ♡!」
「なるほど、まだ痛みが足りないと仰せですかセリアお嬢さま」
「はっ!?…ば、バカっ、違っ───」
がしっ。
「ちょっだから角掴むな───「ふんっっ。」
ばっっヂュゥゥゥ゛ゥゥ゛っっっっ!!!
「ぶっッ゛ッ゛………んギャああああ゛あ゛あ゛っっっっ♡♡!!お゛っぱい゛ッ、ひしゃげりゅう゛ゥゥゥ゛っっ゛!♡!♡」