※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

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はくにさんは即BANされるような配信でも自分の能力のリソースのかなりの部分を使って常識・認識改変してますが、企画タイトルの文字数のほうが制限にひっかかりそう

リクエストよろしくお願いします
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はくにさんがどすけべ配信するだけその0

 

『始まってる?』

『わりと人集まってきたな。まだ30分“過ぎ”なのに』

『きのうババアでシコった』

『30分過ぎても配信始めないとか、この配信者ヤバくね』

『こんはくにーっ♡』

『おっ新人か新人か?あのババア時間通りに配信始めたこととか一度もねぇぞ』

『こんちは』

『まだ来とらんの?まあ一時間はかからんやろ』

『初見です』

『きのうババアにシコってもらった』

『おっ』

『来たか?』

 

「はーい、どーもこんはくにーっ♡ !!激カワくもっこ術式使い892ちゃんでーっす☆うおーい生きてるっすかーっぼくの獲物たちーーっっ♡!映ってるっすかーーっ?」

 

『あっきた』

『いつもいつもおせーんだよババア』

『遅いな』

『映ってるけどどこだよここ。いつものアパートじゃねぇな』

『こんはくにーっ♡!こんはくにーっっ♡!』

『二つ名がクソだせぇのなんとかしろ。平成かよ』

『はよせえや』

『おっそ遅漏かよ』

『初見さんいらっはい』

『牢獄みたいなとこだな』

『まあいつもよりは早いっすね。』

『クモ脚アップで映してくれや』

『ネーミングセンス勉強し直せ』

『昭和くせぇ』

『とろくせぇわ』

 

「うん、だいじょーぶみたいっすねーっ♡!最近配信機器調子悪いからぁ、獲物くんたちに確認取らなきゃ怖いんすよねーっ♡はいっ、みんな今日もぼくなんかのぉ、ドスケベ配信観に来てくれてありがとうございまーっすっ♡!!…きっししししーっっ、ぼくの獲物くんたちはぁ、ほぉんとにみんなすてきな性格してるっすねーーっ♡♡……きみたちのそんな変態せーへき……はくにちゃんだいすきだぞっ ♡」

 

『潰すぞ』

『きもちわるい』

『やらせろ』

『特定した』

『誰かバルサン炊け』

『ヴォエッ!!』

『このババァマジでいつもいつもかわいすぎんだろ……さわってないのに濃いのでたわ♡』

『きっもチャンネル登録外すわ』

『その濃いの飲ませろ』

『お前の歳を数えろ』

『きたない』

『今週分のバイト代全部スパチャするわ』

『この方は何を先程から妄言吐いていらっしゃるんですの?』

『なめるなメスグモ』

『吐いた』

 

「うわーーーっみんな優しい……!♡!そーーんなやさしい言葉っ獲物くんたちからいーっぱい掛けられちゃったらぁ、ぼくのぉ、このおなかのっ、子宮がぁぁ…きゅんきゅんっ♡ってしちゃうっすっっ♡!…それにぃ、ほらほらっ♡もちろんこっちのぉ…ぼくのこのふたなりグロチンポのほうもっ♡ビンビンっすよっ♡♡ほぉらチンポブルンブルンって跳ねちゃうっ♡♡きゃはっ♡オ゛へっ゛♡」

 

『届いてんのかこのチャット』

『何が見えてるんだ……』

『さすが俺の嫁』

『なんかやべーやついたな』

『なんか前チラッと見た配信よりテンション高いな』

『こいつマジなんなん』

『オホ声漏れてんぞ』

『グロチンポほんとすき。しゃぶりたい』

『まあ企画配信の時はわりとアゲてくるからな。オナ配信とかはわりとゆっくりしてるぞ。下品なのは変わんねーけどな!』

『チンポエッぐい形しててすき』

 

「ふーっチンポっ♡こらっぼくのチンポ落ち着けっ♡……はいはーいっ、それじゃ人数も集まってきたことっすしぃ、今日の企画はじめていきたいと思いまーっす♡!……あのですねぇ、今日ぼくが来てるのはぁ………剣と魔法が一般法則のぉ、中世西洋系異世界におじゃましてるっすよーっ☆」

 

『異世界に来てるのか』

『あっさり言うな』

『トラックか?』

『珍しく外出したんだな』

『こんはくに』

『何するんや』

『ちんちん』

『町の広場で露出オナとかか?でも室内だしな』

 

「うんうん、みんな何するのか気になってると思うんすけどぉ、まずは今回のゲストから紹介するっすねーっ♡それではぁ、こちらの方っすっ!どーぞっ!!」

 

そう言ったあと、カメラが向けられた先には……露出度の高い甲冑をまとった、小柄だが出るところは出ている女性が、はくにの糸によって、両手を上げて縛られた体勢で拘束され、激しく身体をよじらせている。

 

「ぐっ…くそっ……うう゛っ…!」

「うーん、ぼくの糸に縛られながら顔赤くして身体くねくねよじらせてるのエロいっすよねぇ♡……はいっ、縛られてるこの方ですけどぉ…見た目はこの通りぃ、白髪褐色肌人間体型をベースにぃ、そこに羊型の角、コウモリみたいな翼、それに細長い爬虫類系のしっぽが生えてるー………まあ典型的な悪魔娘っすねーーっ♡」

「おのれぇっ、何者だ貴様ぁっ…………蜘蛛族の中に……いや、魔族全体でも、うぐうっこの私をっここまで容易く拘束できる力の持ち主などいるはずがあっ………ぐぅぅっ!」

「………といった風にぃ、自分の力にとーっても自負を持っておられる方でもあるんっすっ♪あっお名前はエルガさんでしたっけ?」

「ぐうっ……ううっ…ふんっ……!…おのれっ…!」(くそっ、全く動かんっ……!手も、足も……尻尾までもっ……!何だこの強度はっ……!……それに……能力も使えんだとっ……!?)

 

腕に血管が浮き出るほどに力を込めて、拘束を引きちぎろうとしているが、彼女を縛る糸の強度はかなり強いようで、ちぎれるどころか緩む様子すら全くない。

 

「あーー、あんまり無理して動かしたら、身体痛めちゃうっすよーっ?………えーとですねぇ、このけんまほ世界にはぁ、人間たちを支配しようとしてらっしゃる魔王さんがいらっしゃるんすけどぉ……このエルガさんはなんとぉ。その魔王さんの直属の最強の五人の部下、魔天楼五将?のお一人らしいっす♡ブホッ中二くせぇ名前っ♡」

「ぐううっ……どこの魔物かは知らんが、貴様ぁっ、魔王様を侮辱するかぁぁっ………!!」

「…はいっ、こんなかんじでぇっ、この方は見た目どおり自分の主君の魔王さまに対して、とぉっても忠誠心の高い騎士肌の方なんっすねーっ。きゃーっ、かっこいーいっ♡!」

 

『これはメス堕ちさせ甲斐がありますね…』

『くっ殺系か』

『サラッととんでもないことしてて草』

『ババァいらんわ』

『ちっさいのにパイオツでけーな』

『エルガさんかわいい』

『ヤダ……かっこいい……』

『幹部の呼び方w』

『隣にいるクモが邪魔』

『褐色に汗のテカりってやっぱり映えますね。』

『ババァ愛してる』

『みんなで愚弄するから尊いんだ』

『ババァ消えろ』

『蟲カス消えろ』

『黄ばみ歯垢喰わせろ』

『クソ蜘蛛消えろ』

『この蟲野郎が』

『くっさ』

 

「……(じとーーっ)。……こらーっ、さっきからみんなぁ?いつも言ってるっすけどぉ、ぼくみたいなぁかーわいーいよーじょのことをぉ、ババアとか加齢臭とかゆうなしっ♡すよっ♡」

 

『黙ってろクソババア』

『うるせぇ』

『やっぱチャット読めてんじゃねぇかババア』

『身体洗ってからほざけ』

『軽く西暦越えしておるだろ貴様』

『いつもいつもわざとらしいねん』

『そのおっぱいと尻のでかいエルガさんだけ映してくれや』

『石鹸とかボディーソープとかじゃなくて工業用洗剤使わないとニオイとか垢とか取れなさそう。なんだったら使っても取れなさそう』

『キモい』

『クッッッソかわ』

 

「…ほほー、いい度胸っすねキミたちぃぃ……そんなわるーいコたちにはぁぁ………」

 

『あっ』

『やべぇぞ』

『来るか?』

 

「…くらえっ♡♡」ばっさあぁぁっ…!♡

 

着ていたシャツの裾をつまみ、カメラに向けてばさばさと体臭の含まれた風を起こしてきたはくに。

そんなことをしても、カメラの向こうの視聴者には、通常なら何の効果もないはずだが…

 

むッッッッわあぁぁぁっっ……………  ♡!!

 

『うわっくっせ』

『やりやがったなこのババァ』

『BBA結婚してくれ』

『やめろ』

『やるな』

『キターーーーー!!!!♡ ♡』

『(体臭で)吐き気を催す邪悪』

『キモい』

『ああああああああああああああああああああああああああああああああああ』

『術式使って回線越しに公害臭わせてくんのやめろくっさ』

『加齢臭と無洗臭混ざってウンコよりクセェ体臭になってんだよババア』

『生物兵器かよ』

『屁も糞もしてないのに、常人のそれらを遥かに上回る悪臭っぷりっすね。』

『今ガチで吐いてきた』

『最の高、このまま風呂一生入るな』

『悪臭を越えた悪臭』

『キッッッッツッ』

『目にしみすぎて涙出てきた』

『シュールストレミングと結婚しろ 俺が寝取る』

『人死にが出るぞ』

 

「うほおおおすっごいいっぱいのコメ……♡ふっふーんっ、そぉんなに獲物くんたちったらぁ、ぼくの体臭待ち望んじゃってたんすねーー♡うーれしいなっ♡」

 

悪臭による体調不良や苦しみを訴えてくる回線の向こうの視聴者に対して、ドヤ顔をキめながらそんな風に嘯くはくに。

……だが、回線越しでさえ、五感の異常を訴えさせるような、そんなニオイを……回線越しではなく直接嗅がされてしまったエルガは……白目を剥いて泡を吹きながら、言葉を発する間も無く、一瞬もかからずに完全に失神していた。

 

「……あっやばっ!あまりのぼくのニオイの香ばしさにこの方っ、意識を飛ばしちゃったみたいっす!起きてくださーいエルガさんっ!こちょこちょこちょーっ♡」

「……っんひぃっっ♡!?……ゲホッ!!ごほっげほこほっぐこほっ!!」

 

はくにの何本もの蜘蛛足の、その爪先により、脇をこしょこしょとくすぐられて刺激され、何とか意識を取り戻したエルガ。…が、それでも、えづきと咳が止まらないでいる。

 

「うーん、涙まで流しちゃって……そんなに楽しんでくれるとかうれすぃーっすねっ♡」

「おえ゛ッ…げほぉォォっ!!」

 

『素人さんに何嗅がせてんだババア』

『いきなり拉致拘束された上に毒ガス直に吸引させられてかわいそう』

『泣いてんぞ』

『なんかまた妄言ほざいてんな』

『直にくっせぇニオイ吸いたい』

 

「さーて、じゃあエルガさんも目を覚ましたことっすしぃ……そろそろ皆さんお待ちかねの、おっぱいをっ♡!……見るためにぃ、このビキニ装甲、外しちゃうっすねぇ……そぉい!」

 

ぶるんんっ♡!

 

はくにの言葉とともに、エルガの胸部の鎧が外され、中に押し込められていた張りのある、豊満だが形の整った乳房が露わになってしまった。

 

「ほっほー…エルガさんのおっぱい、メロンみたいにおっきいっ♡でっか!……んふひっ、でもぉ…見ての通りこの方ぁ、童顔っすよねーっ …背丈もそんなに無いしぃ、むしろ小柄で……いわゆるトランジスタグラマーってやつっすねっ ♡……んー、それでもぉ、ロリ巨乳って表現するには、ちょっと身長あるかなっ?」

「ぐっ…このような屈辱ぅぅっ…!…この拘束が解けたら、必ずやきさん゛ひぃっ!?♡」

「つんつんっ♡きしししっ、乳首いい反応っ♡……ほほーっ、先っちょがめり込んでるっすかーっ。おねーさん、陥没乳首なんすねーっ♡」

「だ、黙れっ…言うなっ……!」

「きししっ♡ギザ歯も魅力的っすよっ♡…それじゃ下のぉ……おまたの装甲もぉ……ぽぉい!」

 

大袈裟に腕を動かして、今度は股間につけられていた鎧が剥ぎ取られる。むき出しになった股間には、うっすらと生えた隠毛が、秘部の周りを薄く覆っていた。色素の薄い陰唇が、割れ目から慎ましやかに少しだけ覗いている。

 

「ぐうっ、くそぉっ……このような、恥辱をっ…蜘蛛ごときにっ、味あわされるなどぉっ……!」

「おほっ♡エルガさん下も下着つけてないんすねぇ♡」

「…!……こ、これがっ、自分の戦闘服なのだっ…!」

「ふーん?…魔王様の趣味なんすかねーっ♡きしししっ♡……にしても、きれいなおまんこっすねーっ♡きれーなピンク色っ……あー、でも未貫通ではないのかな?このニオイっ」

「そ、それがどうしたのだ…?……ぐうっ離れろっ」

「……だそうっすよ獲物くんたちっ?………きししっ処女膜が喋ってないとブチギレる獲物くんがいたら残念だったっすねっきしシしっ♡……まあうちの視聴者にそんなまとも()なせーへきのひとなんていねーっすかっ♡異常性癖者ばっかっすもんねっ♡きっしししっっ♡!」

 

『このババアマジで腹立つわぁ……』

『クソ蜘蛛煽るやんけ』

『貴様も膜再生ぐらいできるであろうが』

『オエっまだニオイ取れねぇわ』

『うっざ』

『チンポしゃぶるぞババア』

 

「きししっ♡コメントありがとうござまーっすっ♡……それじゃあ今度はぁ、後ろにまわってぇぇ……お尻っすねっ♡……ほーっ、ケツ穴のほうもぉ、けっこうキレイじゃないっすかーっ。ちゃんと拭き取ってるんすねーっ。……さすがに、ちょっとニオうっすけどっ♡」

「や、やめろっ…そんなところを嗅ぐなぁっ…………!!」

「…くんくんっ♡……この意外とかわいいアナルはーっ、排便にしか使ってないのかなぁっ?……ここの世界の魔物さんたちは、捕らえた人間さんとかに対してぇ、自分のからだ使ったりして、えっちな拷問とかなさらないんでしたっけ?それとも、この方がおしりの穴をえっちなことに使わないだけかなぁ?…………そのへんのこと、お尋ねしたいんすけどぉ、いかがっすかぁエルガさん?…きしっ」

「……答える必要など、無いっ…!!…ぐうう」

「なるほどーっ、この方は必要とあらば躊躇無くパコハメとかしますけど、あくまでもそれは肉欲の発散とか捕虜の尋問とかの目的を達成するための手段であってぇ、快感を目的としておせっせするタイプの方じゃないってことっすねーっ♡悪魔だけに!悪魔だけにっ!きっししししっ♡!♡」

「……っっ。……か、勝手なことをほざくなっ……!」

「ではではぁ、そーんなマジメ?なおねーさんにぃ……今から素敵なプレゼントをあげちゃいたいとおもいまーーっすっっ♡!」

「………!?……うっ……うぐうぅぅっっ…………!!?」(なんだっ…!?あ、あそこが、熱く、なって…!?うぅぅっ……!)

 

不審そうな顔をはくに向けたエルガだったが、突然顔を紅く染め、身体を今まで以上にくねらせ、悶え始めた。

 

「はーーいっ♡…と、ゆーーことでぇ、今回の配信企画はぁ…………『クッソかわいいクモペドババアのぼくが異世界転移して悪魔っ娘幹部にクソデカふたなりチンポを生やしてシゴきまくってブっこい激クサタマキン汁ぶっぱなさせてみたみたっ♡てへッ♡ 』っすっ♡♡!」

「……!!?」

 

『またかわいいとか言ってる……きもっ』

『メス騎士さんに生やすのか…いいぞ。』

『タイトル長ぇな』

『てへっやめろ』

『エルガさんでっかいの生えそう』

『愛してるぞババア』

『いいかげん歳考えろ』

『かわいすぎる…』

『毎回パコるときにクセェんだよババア』

 

「…ンお゛っふぅぅっ…♡!ぐふぅっ……!…あ、あついっ…何だ、これっ、はぁぁっ…♡!?」

「うん、ぼくのおくすりっ、ちゃーんと効いてきてるみたいっす♡ちょっと配合変えてみたんすけどぉ、特に異常はないみたいっすねっ♡」

 

喋っているうちにも、始めは小さかったエルガのクリトリスが腫れ上がり、みるみるうちに膨らんでいく。

 

「ぐぅぅっ……き、きさまっ…わたしの身体にっ……なにをっ…したぁっ……♡!!」

 

見ただけで相手を殺せそうな、そんな眼光を帯びた視線をエルガから向けられたにも関わらず、はくにはいっさい気にした様子も無く、にやにやと笑いながら答える。

 

「さっき言ったじゃないっすかーっ ……ふ・た・な・り・チン・ポっ をっ♡生やすだけっすよーっ♡?」

「な、なんだとぉっ……んきゅっ 」

「エルガさんのお仲間の中にもぉ、きっと身体改造系を担当してる幹部さんいるでしょー?……ふふひーーん、もう声に甘いものが混ざってきてるっすねーっ」

「んぎっ……ひゃあっ♡!」

「イヒっかわいい声っ♡………獲物クンたちの中では、今のギャップ声で漏らしちゃったひとたちもいるんじゃないっすかーっ? もーーっ、そーろーさんなんすっからぁ♡」

 

『出た……』

『おれはまだ耐えるぞ』

『だ、出してねぇし……』

『ババア射精しろ』

『エルガちゃんかわ』

『はくにんくそかわ』

『騎士様(笑)のほう生えかけなのに勃起してきてね?』

『うるせぇな…』

『つーかババアも漏れてね?』

 

「んぐぅ…あついっ……股間が、ふくらむぅぅっ……!!」

「おーっ、すぐにこんなに育ってきたっすかーっ、やっぱ素質あるっすねーっ、きしししっ♡…もう完成しちゃうかな?」

「んん゛っ………!ん゛おおぉぉぉぉっっ!♡!?」

 

っぶりゅんんんっっっ♡!!

 

「……はいっ、ふたなりおちんぽ生やしの完了でーっすっ♡!……おーっ、まだボッキしてねーっすのにぃっ、なっかなかでっけぇのができたっすねーっ♡はくにちゃんびっくりっ☆ふふひっタマキンもでっかくってぇ、袋がだらーーんって垂れ下がってるっ♡おいしそーなチンポコっすっ♡♡あっ包茎なのはぼくと獲物くんの趣味なんすよ初見さんっ♡」

「ふぅ゛ーーーっ……ふーーっ……。……ぐうぅぅぅ………わ、私のからだに、ほんとにっ……こんな、モノがぁぁ……っっ」

 

『うお………でっか…………』

『おっきした』

『咥えたい』

『もう濃いのでちゃった………♡』

『今ババァのグロ腋毛みえたうおおおおお』

『ケツにハメたい』

『チン皮だるだる…』

『俺も異世界転生したいちょっとトラック探してくる』

『ハメられたい』

『チンカスは薄めっすね。まあ出来たばっかだから当然っすけど。』

『早まんな』

『ババァ好きだ』

『最近のトレンドはもうトラックじゃないぞ』

『ツルペタなのにシワみたいにだるんだるんに垂れてるちっぱいとか腹肉とかもっと見せろババア』

『エルガさんのムチムチボディにふさわしいムチムチチンポ』

『薄くてもいいからチンカス喰わせろ』

『ババアの勃起チンポチンカス食べたい』

 

「んふふーっ、みんなにもご好評いただいてるみたいでよかったっすねーっエルガさんっ♡♡……それでぇ、このチンポぉ…自然にボッキしていくのをぉ、しばらくこのまま見ているってゆーのもいーんすけどぉ……やっぱり今回はぁ、みんなお待ちかねのぉ……この生えたてチンポシゴきっ♡!さっそくに始めていくっすねーっ♡」

 

はくにはそう言いながら、手をわきわきと蠢かせると、その指先から糸の束を放出し、ゆらゆらと宙に漂わせる。

 

「ぼくの糸、こうやって束ねると……ほーら、触手みたいに動かせるんすよーっ♡……初見さんの方ー、見えるっすかー?…ほらー、自由自在にうにうにしゅるしゅるーッ♡」

 

その言葉とともに、指先から出した糸の束が意志を持ったかのように動き出し、そのまま身悶えしているエルガの肉棒に巻き付いた。

 

「んひぃっっ!?♡ふほお゛ォ゛ぉっっ♡!……っなんだっ、これっ……はぁ゛っ♡!♡」

「あはっ♡チンポに糸束巻きつけただけなのにぃ、快感堕ちの素質あるなかなかッいーいオホ声っ♡きししっ♡……でーはぁ、今からっ♡糸の巻き付いたエルガさんのこの巨根チンポコをぉ、ぼくのおててでシコシコーってシゴいていきまーーっすっっ♡!……あっ、それとぉ………獲物くんはグッドボタン、それにスパチャっ♡新規さんはチャンネル登録のほうもぉっ、改めてっ♡!よろしくお願いするーーーっっすっ♡!♡!えへっ☆☆」

 

 

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