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「きししっ…♡でもぉこれぇ、ほんとにでっけぇのが生えたっすねぇぇ……♡」
「ふーーっ……黙れっ…ぐうぅっ……♡!」
「ボッキしてねーのに、エルガさんの色気ムンムンな褐色肌より更に浅黒い、包茎黒テカリチンポぉぉ……エロすぎっ♡おいしそうっ♡じゅるりっ♡」
エルガの股間に生えさせた男性器をじーっと見つめながら、涎をすするはくに。
「……でも今はしゃぶれないんすよねー……そーゆー企画だから。……しょんぼりっ。」
そう残念そうに呟いたかと思うと、自らの小さな身体の股関節から生えた6本の毛だらけ蜘蛛脚を、わさわさと動かしてエルガの後ろに移動する。
「うあっ、何をっ……!…うおェッくさいっ……!」
「きしししッ……さわさわ〜っ♡」
そのまま覆いかぶさるように、両腕で腰あたりに抱きつき、彼女の割れた腹筋を、さすさすと撫でさする。
「ひゃふぅぅっ゛……♡♡!」
「ふふっ、いいカラダしてるっすねぇ…♡…この腹筋、綺麗に割れててかっこいいっ……♡……やっぱり、いつも鍛えてるんすかぁ?」
「ま、魔王さまのお側にっ…お仕えする身として…そして、軍事を預かる者としてっ……当然の、振る舞いだっ……きゃうっ♡!?」
「おへそもくにくに〜っ…♡……この世界の悪魔さんって一応、胎生なんでしたっけ?…つんつんつんっ♡♡」
「んお゛フぅっ…指をっ、いれるなぁ…♡!」
「……きししっ♡ほんと真面目な騎士さんっすねーっ♡……人間に対してもぉ、殺すか情報を吐きださせて殺すかしかしてないんじゃないっすかぁ?♡」
腰に抱きついたまま、からかうように呟きながら、腹筋の割れ目を人差し指でなぞったり、ヘソの中に軽く突き込んだりして、はくにはエルガのおなかをいじっていく。
「おふっ……んふぅぅっ……ふーーーっっ」
「きししっやらしい我慢声……♡……ねーおねーさーん…自分よりちっちゃなクモよーじょに、カラダまさぐられてぇ、きもちよくなっちゃってるんっすか……?♡」
「っっ……ふざけるなっ……んぅっ…そんなわけが、ある筈が無かろうっ……!」
「え〜っ?わりと、ぼくのおててご奉仕って好評なんすけどねーっ?……それじゃあ……」
そろそろとおなかから、更に下へと手を移動させ、股関にあるものに近づける。
「んお゛ォっ゛っ♡!?」
「きししっ、ど〜したんすかぁ…♡?すッごい声、出ちゃったっすねぇぇ…♡……ぼくぅ、エルガさんのちんぽの根本を触ってるだけっすよぉ…♡?亀頭どころか、竿も触ってないのに…♡」
「な、なんでも、ないっ………ふーーー゛ッ♡」
「きししっ…ちょっとずつ、ムクムクしてきたっすねぇ…おねーさんのチンポ……♡ふにゃって垂れ下がってたのに、血液巡って芯が入ってきたんじゃないっす?♡…そぉんなにぼくに、亀頭とか竿とかを、直接いじられるの……期待しちゃってるんすかぁ?♡」
「っ…!……そ、そんなわけっっ……!!」
「えー、でもでもぉ、エルガさん……腰も沈んできて、みっともないガニ股姿勢になってきてねーっすかぁぁ……♡?」
「ぐうっ……!…こ、これは……脚に力が、入らなくなっているだけだっ……♡」
「ふぅん?…きもちよすぎて、っすか?きっしししっ♡……でも、脚と言えばぁ、この……ふとももも、ぶっといっすねーっ……ぼくの胴回りぐらいねーっすか?♡エッロ♡全身性器かよっ♡…まあぼくが痩せてるってのもあるっすけど……それでも、エルガさんの背丈とか体型とかと比べてもぉ、かなりごんぶとなふとももだと思うっすわぁぁ…♡ここも、筋肉の弾力感が……ぐにっ♡ぐにっぐにっ♡……いーい感触っすねぇぅ……♡」
「ふーーッッ゛……ふーーっ……ぐぅっ……」
「……まあ、チカラ抜けちゃったら抜けちゃったで、別に座り込んじゃってもいーんすけどぉ……でも、あんまり腰を下げすぎたらぁ、おねーさんのキンタマにぃ……ぼくのチンポが当たっちゃうっすよぉっ?♡」
ねちょおぉぉ……♡♡
「ひゃああ゛っ!?♡」
「きしししっ、エルガさんのキンタマがぼくの皮かぶりヌル垢亀頭とブちゅーーーっっ♡♡おねーさんも背ぇちっちゃいからぁ、すこしかがむと、ぼくと同じ背丈になっちゃうっすねっ♡」
(腰が、膝が勝手にっ曲がってっ……中腰になってしまうっ……うぅ゛っ♡!)「ぐああやめろっ……汚らしいもので、わたしに触れるなっ……ん゛ふッ♡」
「きししっ触れるなってゆわれてるっすよキンタマさん?エルガさんに自分のカラダの一部と認められてよかったっすねキンタマさーんっ♡」
「っっ…!……とにかく離れろっ……触れるなぁっ……!」
「あー、もしかしてドスケベ中腰腰ヘコ体勢になるのがいやなんすか?まーやっぱり恥ずかしいっすかねーっ?……じゃあこれ以上、腰が沈んじゃわないようにぃ………ちゃーんと、ぼくのチンポで支えてあげるっす♡きししっ♡ぴとっ♡ぴとっ♡ぶにゅううぅっ♡」
「お゛へぇッ♡へほぉッ♡い、要らぬお世話だっ……やめろぉっ……♡!」
「…ふふっ、エルガさんのキンタマおもた〜いっ♡ぼくのチンポで支えられるっすかねぇ〜♡?きしししっ♡」