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「おほっキンタマだけじゃなくってっ♡おねーさんのぐちゅぐちゅマンコまでッぼくのチンポに触れちゃったっすよっ♡も〜う、こっちまで濡れまくってるとか、どんだけ発情しちゃってるんすかぁ〜?♡」
「発情、などっ……!…きさまがっ、こんなものを…生やしたせいだろうがっ……おのれっ……ン゛ふぅぅーーーッッ………♡!」
「あーあ、ほんとはこの締まりのめちゃくちゃよさそーなマンコにもぶちこみたいんすけどねーっ♡……おッふ♡重たっ♡キンタマ重たいっ♡…きしししっタマも成長してきて、どんどんでっかく、重たくなってぶら〜んって垂れ下がってきてるっすねぇ〜っ♡」
「おふッ♡ぬフッ♡……わ、私のた、玉袋を、そんな汚らしい棒にっ♡のせッ♡!……乗せる、なぁぁっ……♡!」
「もーっ、またそんなこと言ってぇぇ……♡ご自分のキンタマをぼくのチンポでいじられて、エルガさんのボッキがますますおっきく…硬く、なってきてるっすよぉ…♡?
びきっ……ミチ……ミチミチっ……びきぃっ♡♡
音が立ちそうなほどに……いや実際に肉が張り詰める音を立てながら、元から重量感のある濃褐色の海綿体に、大量の血液が流れこんでゆく。
「んオ゛ッ♡ほっフーーーーーーっっ………♡!」
「きしししっ♡………チ・ン・ポっ♡…熱っつぅ〜くなってるんすかぁ?♡……血液がぶりゅぶりゅりゅーってデカチンポに巡ってぇ、…ピクっ♡ピクっ♡ピクぅっ♡ってヘンタイピクつき動きしながら、チン角が上がってきてるっすよぉぉ……♡?う〜ん、まーだ半ボッキぐらいなのにぃ、えっちぃくてエっぐぅい角度の反りかえりチンポコっすねぇ……♡」
「はーー゛っ゛ッ♡はフーーっ゛っ♡……はーーー゛ーーっっ………♡!」
…肉棒につまっていく血液とともに、頭にある筈の意識までもが股間に集まっていくようなイメージに囚われる。股間から伝わる熱さと、むず痒いような快感とで、頭がいっぱいになって、他の考えをまとめることができなくなっていってしまう……。
「それにしてもぉ…くっさぁ〜いタマキンっすねぇ……♡後ろにいてもニオってくるっすよ……♡?……鼻にクるタマ汗に、びちゃ濡れの濃いぃマン汁のニオイも混ざってるから、余計に鼻を刺激してくるっすわぁ……♡…もしかしてけっこう油汗体質だったりするっす?」
「……!!……う、うるさいオ゛フっ…だまれっ…!!」
「……………。……あ〜……。…その……。……。……気にしてたんなら、ごめんなさいっす。…配慮がちょっと、足りなかったっすね……。ほんとすみませんっ。……………でもぉ、まあ…………ぼくのほうがぁ、全ぇん然くッせぇっすからッ♡!気にしなくてもだいじょうぶっすよ〜っ♡きしししっ♡……。……ぷはァァ〜〜っっ♡」
神妙そうな表情を見せたのも束の間、すぐににやにやと笑いながら、エルガの顔面に口臭を喉の奥からの息で吹きかける。
「……ウ゛おエ゛っ♡!…ゲぇぇ゛っ♡!……ぐふぅっそっそれが、わかっているならっ……さっさと離れろっ……ふう゛っ」
「ヌルヌル汗ってテっカテカしてエッロいっすよねーっ♡しかもエルガさん褐色肌だから余計にタマキンとマンコにキちゃうんすよ〜?♡きししっ♡褐色すーきっ♡すきっ♡」
「ッ貴様などに、好かれたところでオ゛へッ♡!?」
「……キンタマを下からおててでたぽたぽ〜っ…♡…キンタマの重みも、い〜いかんじに、たぽたぽしてきてるっすねぇ…きしッ♡このシワぷにの陰嚢皮の感触もすきっ♡きししっ♡」
「ほへぇっ♡た、玉を触るなっ……♡!……お゛ッへ♡」
「きししっ♡たぽたぽっ♡たぽたぽ♡…あはぁエルガさんも気持ちよさそーっ♡………って…あれあれーっ?♡キンタマ触ってただけなのにぃ……竿の方が、な〜んか、も〜〜っとぉ………むくむくむくぅーって、おっきくなってるような気がするんすけどぉ……?♡」
「やめろっ………一々っ゛…口に、出すなぁっ……♡!」
「きしししっ♡やっぱ他人に言葉にされて解説されちゃうとぉ……羞恥心割り増しされちゃうっす?♡……獲物くんたちには大人気なんすよねーこの解説っ♡……ちなみにぼくも、言っててめっちゃ興奮しちゃうんすけどねっ♡…みーんなハッピーっ♡キっししししっ♡♡………血管もブっといのが浮き出てきて、エロいっすねぇ…♡…っあーーっしゃぶりてぇっ♡…でもだめなんすよねぇ……ちぇーっ」
「……………」(……口の、中……。……!…な、なにを考えていたのだ私はっ…!……。………。……あの、口の中に、私の、……ち、ちんぽ、が………)
「……あっ。……あははッちょっとずつ、ピクっ♡ピクってっ♡おねーさんのまっくろ包茎亀頭が持ち上がってきてるぅっっ……♡きししししッ♡……もしかしてぇ、……ぼくのお口で咥えられたりするのをぉ、想像とかしちゃったっすかぁぁ?♡」
「…っそっそんなわけヘア゛っっ!?♡」
「たぽたぽっ♡キンタマたっぽたぽぉっ♡」
「おっふ…玉がっ…ゆれる゛っ……だからっ、ゆらすな゛タマをっ……!♡……フーーッ竿がっ…熱いっ…!……ふーーっ、ふーーーーッッ………肉が、張りつめるぅぅ゛っ……♡!」
ビキっ……ビキビキッ………ビキィっっ……♡!!
「そーそー、そのまま頭の中、チンポ脳にしちゃってくださいっす……♡キンタマ汁をチンポからぶっぱなしちゃうのってぇ……と〜っても、きもちいぃんすからぁぁ……♡♡」