今年中にはエルガさん射精せると思います
あと最終的にまとめて加筆修正したやーつを渋のほうにあげたいとも思ってます
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「あふーーーっっ……ふオ゛おっっ…♡………わ、私のこかんがっ……肉棒がっ……ほんとうに、こんな、状態ッにッ……おっきくぅぅっっ………♡!!」
「おへそ越えるぐらい長くてぇ、掴みきれないぐらいにブッとくてぇ、反り返りも角度エグくてぇ、血管ビキビキ〜って浮いててぇ、がっちがちにかた〜く勃起してるぅ……ほーけードス黒グロチンポっ♡……やっべ見てるだけで我慢汁めっちゃ漏れちゃうッ♡ドスケベすぎぃっ♡……はーーっ、ほんと生えたてのボッキチンポとは思えねーっすわぁぁ……♡ひヒッボッキ強すぎてその内おなかにぺたーーってチンポくっついて、めりこんじゃいそうっ♡♡……あっ♡」
ビキィっ♡!みちっ…♡ブンっ♡ぶんっ♡ビギっ♡ぶんっ♡……ミチぃぃ゛ッッ♡!ぶんッッ♡!
「おふっ……フウ゛っ♡!かっ、勝手に゛っ……動くっ……♡!振れ動いて、しま゛うぅっ……ンッぐぅぅぅっ♡!」
エルガの肉棒は、勃起しきってパンパンに膨れ上がっただけでなく、不規則に、そして大きく、びくんっ、びくん、ぶんっ、ぶんと振れ動いて、その存在を派手に主張していた。
「あ〜ん、こんなドスケベ黒テカり完ボッキチンポがドスケベ竿フリダンスなんかしてたらぁ、見てるだけでぼくのマンコとチンポコの両方ともが疼きまくっちゃうぅぅっ……♡!獲物くんたちもシコってるかなぁっ♡……きししっ、それにぃ……自分でも分かるっしょ?…このチンポぉ………中々にひっどぉいニオイも、周りに漂わせちゃってるのをぉッ♡♡……くせっ♡♡」
「…そ、それはっ…!」
「生えたてだからションベンや汗、もちろんチンカスだってたまってないのに、素でこのくささとか……きしししッ♡」
「黙れっ…我が体質を゛ッ♡…た、体臭をっ…ぶっ、侮辱するかっ……お゛フッ♡」
「えーっ、そんなぁ…♡バカにしてるなんてとんでもねーっすよぉ。……だってぇさっきからぁ、エルガさんの鼻にだって、入ってくるっしょお?♡…ぼくのぉ…ほぉら……♡」
はくにはそう言うと、腰を突き上げるような体勢をとった。エルガの股の間に挿さったはくにの肉棒が角度をつけられて、皮を被った亀頭の先端が真上へと向けられる。巨根と言える彼女の肉棒だが、さすがにまだ、エルガの顔面に届くほどの大きさには至っていない。しかし………
ぷううぅぅぅぅんっっ……♡♡
「うぶッ……おエ゛っっ……げえェッッ゛♡!」
「キシシシッ……♡…ぼくのチンポ、ヒっどい悪臭でしょお…♡?でもこれでもまだ、洗ってから3日も経ってないんすよぉ…?♡珍しくお風呂入らされちゃったんすよねーっ♡…」
「………!なんというものをっ………嗅がせてオエ゛ェェッっ!♡!………いたの、だっ………!」
「……きしししっ♡………でもぉ、エルガさぁぁん……♡?………さっきよりぃ、ぼくの体臭もチン臭もぉ………ヒっドぉくなってるの、気付いてるっすか?……気づいてるっすよねぇぇ♡?……これってぇ……エルガさんのクッッ……セぇぇっニオイっ♡嗅いだからぁ、ポコチンのボッキだけじゃなくてぇ……ニオイまでっ♡♡キっつくなっちゃってるんすよぉ……?♡」
「…っっ…!……きさまっ…そんな汚物を、私の身体にこすりつけ、嗅がせるなどっ……オゲッ♡……はっ、離せっ………ゲェェェッッ♡!!」
「えーっ、気に入ってくれると思ったんすけどねー……じゃあチンポにおねーさんの玉乗せ再開しまーーっすっ♡ぶにゅっ♡」
残念そうな声色を出しながら、元の位置に肉棒が戻される。
「おふッ……ヘエ゛ッ♡♡」
「ほぉらまたぼくのボッキポコチンで、キンタマ振動マッサージするっすねぇぇ……ビクッ♡ピクピクッ♡びくッ♡ビキィっ♡おっほ♡ホオ゛っっ♡」
「やめ゛ッッ……それもっ、やめろ゛ぉぉ゛ッッ……ふお゛ッッ♡!」
どくん、どくんと脈動し、上下にビコらせられるはくにの肉棒の振動が、密着するエルガの陰嚢に伝わり、その中での精子の製造速度、そして肉棒の温度と硬度を上げていく。
「んふ〜っエルガさんのデカタマがぎゅるぎゅるしてる感じっ……イイっすねぇぇ゛………おふん゛っ♡♡」
「んおッオ゛ふっやめ゛っ……んふゥ゛ッ♡!……ふう゛っっ゛♡!?」
すりすりすり〜〜……ぐにっ♡
「ふほッエルガさんのチンポ、マジでい〜い固さっすねぇ……♡筋肉質の身体から成長して生えたチンポなだけあって、とーってもかた〜くて、でも肉の弾力もある……♡…軽く掴むと、ぶにゅぶにゅってかた〜くてハリのある、肉の感触が力強くはね返ってくるっす……♡♡」
「やめっ…やめろぉ゛っ……竿から、手を、はなせん゛グオほお゛オ゛ォォ゛っっ♡!?」
「うわわっちょっともみもみしただけなのにエグいオホ声ぇっ……♡……ししっ♡いーかんじにチンポコ脳になってきてるっすねぇぇ……♡……いーっすよぉ……♡もーっとそーゆーバカみてぇなアヘ声、どんどんあげちゃってくださいっすねーっ♡キしししっ♡………それじゃー今度こそほんとにぃ……手コキっ♡しちゃっていくっすねぇぇ……♡♡」