※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

18 / 363
め゛り゛ー゛ぐり゛ずま゛ず


スケブ始めましたhttps://skeb.jp/@nuapinpin

ピクシブリクエスト
https://www.pixiv.net/users/30476204/request
ツイッタもよろしくです
https://twitter.com/nuapinpin


はくにさんがどすけべ配信するだけその5

 

はくにはエルガの後ろから正面に移動し、蜘蛛脚を曲げて肉棒の真ん前に正座する。エルガは思い出したように体を動かし、はくにから遠ざかろうとして身をよじるが……明らかに、その動きは弱々しくなっている。

 

「……きしししっ、ぽこちんさんでっかっ…♡ぼくのちっちゃい両手じゃあ、ぜんぶは覆いきれないっすねぇ……♡………は〜い、それじゃぁ……この、にっっちゃにちゃでぐっちょぐちょな、ぼくのお手手で……エルガさんのおちんぽっ♡…あらためてぇ、握っちゃうっすね………にちゅっっ゛っ♡♡」

「お゛ッッふっ゛………♡!!」

 

ぐちゅっ。……ぬちゃぁぁぁ………♡♡

 

………粘ついた糸に覆われたはくにの両掌により、エルガの肉棒が掴まれてしまった。

 

「ふお゛ッッ……♡?………オ゛ホへェ゛っっ……♡?……ぽへぇっっ……♡?」

「おっほ♡チンポにクるい〜~いオホ声っいただきましたぁぁっ♡……♡……にちゅにちゅっ♡しししっ♡…………ね~えぇ、エルガさぁん……ねばねば糸で、にちゃあぁぁっ……♡ってなった、ぼくの手マンコに包まれてぇ………ちんぽこの感触、どうっすかぁ?♡」

「ほっ゛っ……ふほっ…!♡!ホォ゛ォぉっっっ゛………♡♡」

「………キシしッ♡………まだぼくのおてて、動かしてないのに、握っただけなのにぃ………口尖らして、舌突き出して……すっごいお顔にっ、なっちゃってるっすねぇぇ………♡………ねーーっ、答えてくださいっすよーーっ、エルガさんってばぁ……♡」

「……ッふーーーっっ…!………っう、うるひゃいっ………!♡このっ、ていどでっこにょっ♡このわら゛しがぁぁぁ……快感にぃ、屈するわけオォ゛ホッ♡!……わけが、にゃいだろオ゛ホぉぉぉ…!♡!」

「んもぉ、そこまでは聞いてないっすのにぃぃ………きしししっ♡………あーっ、そっか♡魔王様の最強の部下さんにはぁこのてーどの快感じゃあぜーんぜん堪えないってことっすねーーっ♡!さっすが魔天楼五将((笑))さまっ♡!ぶフォッ♡」

「ッッ………!貴様っ、またっ……ふぅお゛ッッ!♡!」

「きししっ、すみませんっ♡………お詫びにぃぃぃ………もーーっと♡おねーしゃまのポコチンさまをきもちよぉーーくするっすからぁぁ………許してにゃんっ☆えへっ♡……すぐに、この手マンコオナホ、動かしてぇ………シコるっすね?♡………………シコっ。」

 

ずりゅぅぅぅ………ぐちゅっ♡

 

「おっフ……ヌ゛ッッほっっ……♡!……ンホォ゛ォ゛ぉ………♡♡」

「……ふふっ、どんどんアホ声出てきちゃうっすねぇぇ……♡……ぼくの粘糸ヒダオナホ、気持ちいいでしょお?♡糸をちょ〜うどいい硬さに硬化させた、ぬるぬるの出っ張りが、エルガさんのできたてほーけーポコチンのカリとかにょーどーに皮ごと引っかかって、こすれちゃって……♡」

「ぬ゛フッ♡………ふ〜〜っ゛っ♡ほっふ♡」

「………きししっ♡はじめてチンポを直接的にイジられた気分はどーっすかぁ?

……これが、チンポの快感なんすよぉ?♡……も〜っと、味あわせてあげるっすねぇぇ………♡…ほらほら、しこしこしこしこっ……♡っしこぉぉぉッッ♡♡」

「お゛ふぅぅ…ングっ、ふお゛っ……うごかすっ、な゛っ……ふぅぅ゛〜……フーーーーッッッ……♡!…オ゛ふぅぅ゛ぅ〜〜〜っ…………♡♡」

 

にちゅっ………ぐちゅッ゛ッ、にちゅっにチュッ、ヌチュヌチュぬちゅぬちゅっ………ぐっちゅぅぅぅ………♡♡

 

陰茎を包んだはくにの手が上下に大きく、そして小さく移動を繰り返し、節くれ立った瘦せた指と、束ねられた糸の段差が、糸からしみ出る粘液と共に、皮に覆われたエルガの亀頭を刺激する。

 

「お゛ふっ……♡!あふッ゛ッ♡!…やっ、やめろ゛オ゛ほぉぉぉ゛……♡!……手首に゛っ、しなりを効かせてしごくな゛ぁぁ゛……ねばいとが………ひっかかオ゛ほぉぉッッっ………♡♡!」

「しーこ、しーこ♡……しーこしーこ…し〜こっ♡…………シコシココっ♡……きしししっ♡緩急つけてシコられるの、どうっすかぁ?♡」

「んぐっっ………!フぅ゛ぅぅっっ………ぬ゛っふ♡ふぅ゛ぅ~~~~ッッッ………!♡!」

 

肉棒を手の中で跳ねさせ、腰が痙攣し、膝もガクガクと震えながらも、エルガはそれでもへたり込まずに、何とか中腰の姿勢をキープしているが………その我慢がかえって、はくにの劣情を搔き立ててしまう。

 

「あ゛はぁぁ~~んんっっ………!♡!その状態っしゅきぃぃっ………!♡!真面目な性格のヒトの中でぇ、プライドと快感がせめぎ合っててぇ………身体はもう負けかけてるのに、根性だけで耐えてる様っ………!♡!ほゲぇ゛ぇっぼくの股間としきゅーにクッッッソくり゛ゅぅぅっっ………オ゛ホホへェ゛ェ゛ッっ!♡!」

「ぐぅっっ……気味の悪い声を上げおってぇぇっ………お゛ふっっ………♡!」

「………ふ――――ッッ………♡………おほっ♡………あはぁ、おねーさんってばぁぁ……。……きとーの先っちょからぁ………我慢汁も、出ちゃってるっすよぉ〜?♡………ほぉら、糸引いちゃってるっすっ……♡♡」

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。