※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

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あと2,3回でだせそうです


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はくにさんがどすけべ配信するだけその7

 

「きしししッ♡ほらほらっ♡ぼくのお手手、全然動かしてないのに……手の中でチンポすっごい動いてるっす♡うわっ指開いちゃいそうなぐらい跳ねてるっ♡………にぎにぎっ♡にちゅっっ♡」

「ぐっっ……!♡………うぅぅ、くっそぉぉっ………!!………んん゛っ……!!」

「……ってゆーかぁ、それにぃ……気づいてるっすかぁ?♡ぼくのお手手自体をぉ………さっきからもう、動かしてないんすよぉ…♡?ほらぁ、エルガさんの腰が、自分で前後にヘコついてぇ、ぼくの糸オナホお手手、メス穴の代わりみたいに使っちゃってるじゃないっすかぁぁ……♡♡」

 

へこっ…へこっ……へこへこへこっ……へここっ……♡

 

「……!!ちっ、違うっ……これはっ……これはほヒぃ゛っ…♡!」

「体勢だって、前屈みになってっ♡腰もめっちゃ後ろにひけてるっすしっ♡へっぴり腰だけじゃなくってぇ……脚も、みっともな〜いガニ股になっちゃってるっすよっ♡しかも爪先立ちになってっ♡えっろぉ〜〜いっ♡んもーっそんなっチンポびこびこキめながらへっぴり腰まで見せつけるドスケベ体勢でぇ、ぼくらのボッキをもーっと硬くしてくれるなんてっ♡やさしーっすねーっ♡」

「うっ……ぐぅっ…フぅーーーーっっ………♡!!」

「もーっ、あれだけ『チンポなんかに絶対負けないっ!!』みたいな態度とってたのにぃ、ちょーっとシコられただけで、カラダのほうが勝手に即堕ちしちゃうなんてぇ……♡催眠食らったみたいで草っ♡……ぼく、今回は快感増幅も常識改変も使ってねーんすよぉぉ?♡きしししッ♡……まーぼくの手オナホがきもちいーのは事実っすからぁ、最終的に快楽堕ちするってゆー結末は変わらなかったんすけどぉ……あんまりにも、負けちゃうの早すぎやしねーっすかぁ?♡きっシシシシッ♡♡」

「だ、だまれっ………んっふぅぅッッ………!♡!」

 

そんなことを言われながらも、エルガは腰のヘコつきを止められない。……更にはくには、下げられたエルガの頭に近づき、その耳に口を寄せて、そっと囁く。

 

「………でもやっぱり、あなたが気持ちよーくなっちゃった最大の理由はぁ………。………観られてるって聞いてぇ、ほんとは………めちゃくちゃこーふんしちゃったんすよね??」

「………!!」

「大勢の人に視姦されることを……すけべな目で見られながらぁ、チンポをシコシコシコシコされてるのを想像してぇ、この上無いくらい欲情しちゃったんすよねぇぇ?♡♡」

「……う、うあああっ、や、やめろっ……やめてくれ、言わないでぇぇっ……♡!」

 

これまでとは打って変わって、一気に取り乱した様子を見せるエルガ。自分が快楽に堕ちかけていたことに薄々気づきながらも、驚嘆すべき精神力で耐えていたが、隠せていると思っていた知られたくないことを、あっさりと指摘されてしまったことで、抑えていたものが表に出てしまったのだろう。

 

「………ふふっ、あなたのそーゆーとこ好きっすよぼくっ♡……。………ねー、エルガさぁん……?……そんなに無理して、ちんぽこ快感に耐える必要とか無いんすよ……?」

 

混乱するエルガの耳元に口を近づけたまま、優しく、諭すように囁くはくに。

 

「だってぇ、べつにぼくはぁ、魔王さんたちの機密情報を聞き出したいわけでもぉ、あなたの魔力を搾り取りたいわけでもぉ、ましてや魔王さんを裏切ってもらいたいわけでもねーんすから……♡」

「………フーっ♡………おふーッッ♡はフーーーッッ……♡♡」

「あなたに嫌がらせをしたいわけでも、羞恥プレイできもちよくなっちゃってるあなたを侮辱したいわけでもないっすし……。…あっエルガさんの泣き顔はもちろんめっちゃチンポにクるっすけどねっ♡♡…………ぼくたちは、ただぁ……エルガさんっていうドスケベぇぇなカラダと性格してるマジメな騎士さんが、はじめてのチンポ快感にきもちよくなってくれて、全力でクッッソド下品に乱れまくるところを見てぇ、自分たちのボッキチンポをシコシコしまくりたいっ♡……って、ただそれだけっ♡……それだけ、なんすから……♡♡」

「フーーーっ♡!ふーーーっっ゛♡!フン゛ぬ゛ーーーーッッ!♡!」

 

甘く、脳に直接染み込んでいくようなはくにの囁きが、エルガの内部に沁み入り、心を塗りつぶしていく。

表情から力が抜け、舌を突き出し、いわゆる女の子らしかった喘ぎ声も、腹の底から絞り出すような、野太い声へと完全に移行していってしまう。

 

「だからぁ……エルガさんがぁ、今いちば〜んやりたいことをやってもぉ……な〜んにも、ま〜ったくっ♡あなたの信条に反するコトなんてないしぃ、恥じるコトだってぇ……………な・い・ん・す・よ?♡」

「………。…………………お゛ッ♡」

 

………へこっ。……ヘコッ!♡…ヘココッ♡!ヘコヘコッ♡!へこォォっ♡!

ばっちゅ♡!ばちゅっ♡!べちっ♡!べちぃぃっっ♡!

 

「うオ゛ッ♡!オ゛ふッ♡ふっっ♡ふお゛ッ♡フッ゛ッ♡ふん゛っ♡ふんン゛っ♡ほホッ♡!フッうっ゛♡おふッッ♡ふん゛ヌ゛ッ♡!ふーッッ♡ふっッ♡!ほッッ♡!」

 

 

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