すべりこみ
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その言葉とともに、エルガは吹っ切れたように、血走った目で鼻息を荒げ、筋肉質の脚を使って腰を前へ突き出し後ろへ引く、下品な前後運動を始めた。肉厚の尻が波打つほどの物凄い勢いで、はくにの手と糸でできたオナホに叩きつけられ、その激しい動きにより彼女の豊満な胸も、乳首があらゆる方向に向いてしまうほどに揺さぶられる。
「……オ゛ホッ♡ん゛ホほホッ゛ッ♡♡!やッべぇエッッロぉっ♡♡!あ゛ーーんんっよーやく素直になってくれたんすねーっ♡はくにうれしいっ♡!耐えてた顔もよかったっすけどっ………おっほマジでエロいわ快楽完堕ちしたその腰カクとアホ顔っ♡ンお゛ブッ♡そぉんなアヘおほ声あげながら恥知らずへこへこ腰振りオナホコキなんかされちゃったらぁ……ぼくももーっと、フーーッ゛ッ、こーふんしてきちゃう゛っすよぉぉ……♡!」
「ほッ♡ほッ♡ほッ♡♡ほぉぉ゛っ♡ほッ♡ホッッ♡ホッほォォ゛っっ♡!の゛ッホ♡!ホッ゛♡!」
じゅこッ♡!にゅこっにゅこっ♡じゅっこじゅっこしゅこっ♡!しゅこしゅこしゅこぉぉッッ♡♡!!
快感に素直になったエルガの痴態は、はくにを更に興奮させ、そして画面越しに観ている者たちの手の上下運動も加速させていく。
「あは〜゛〜っほんとヤっべッ♡!エルガさんみたいなフホっ♡経験はあるけど真面目な女騎士さんがッ…ほフっ♡初めて生やされたチンポにっ♡オスの快楽に素直になっちゃってぇ♡射精のことしか考えられてない゛ッ♡自分の生えたてイラ勃ち勃起チンポコきもちよ゛〜くするために゛頭の中性欲チンポまみれになってぇっ♡!クッッッソみっともない゛ガニ股高速腰ヘコをキめながらッ♡ちっちゃい背丈でハリのあるデカパイブルンブルン揺らしまくりながら゛っ♡オッさんみたいなドスケベ低音ゴリアホ声キめ゛てるの見るのぉっ……マジでっチンポに゛キっくぅ゛ぅっっ……ホへへぇ゛ェッッ゛ッッ♡!!」
エルガの痴態に、その正面に跪くはくにの方も興奮し、使い込まれてどす黒く汁テカりした皮余りの肉棒はギチギチと音を立てそうなほどに勃起して張り詰め、下品にびこんっ♡びこんっ♡と大きく上下に跳ね続け、自身の腹筋に当たって刺激を強める。
「ンオ゛ほっ♡ホホっ゛ッ♡みっみんなもっ♡みんなも゛ズリセンコいてるっすかぁぁ?♡あはっ聞くまでもねーっすよねーっめっちゃ高速でシコってそう゛っン゛あーーーッッ濃くなってるみんなのザー汁くっせぇカラ゛ダとお部屋のニオイ嗅ぎたい゛なーっ♡嗅ぎてぇ嗅ぎてぇぇ〜ッ♡♡!…えへっ☆あ゛〜っそれにきもちわる゛いオホ声も聴きてぇっ♡の゛ほッ♡♡ブホっっ゛♡♡!」
エルガもしこしこ、くねくねと腰を振って手オナホにチンポをこすりつけ、どこが気持ち良いか確かめようとする動きで、耐えていた分の快感をもっと感じようとする。
「ふんッ♡?ほッ♡ほへっ♡ヘェ゛っ♡ほっ♡ほッっ゛♡オホッ♡おほホッ♡!すごッ♡ポコチンッ♡ポコチンきもちいいっっ♡こん゛なにッ♡こんな゛に゛きぼちいいうほッ♡!うほっ♡きもちいいなんてぇぇっっ♡♡ンオ゛っ♡うほ〜〜ッ゛ッチンポすっごいきもぢいい゛オッ゛ホホほォォ゛〜〜〜っっ゛ッ♡!♡!」
「キシシッ♡そーそーっ♡そーやってチンポ脳でっ♡チンポのきもちいいとこ見つけてみてくださいっす♡」
「なるっ♡オナるッ♡ほ〜〜ッッやっぱりカリがキくヌ゛ッほほホぉぉぉ゛〜〜〜っっ゛♡!!」
「オホっいいお声とお返事ッ♡…じゃあぼくもぉ、手マンコオナホもーっとにぎにぎしてぇ、もーっと動かしてぇ、エルガさんのチンポも〜〜〜っときもちよ〜くするっねぇぇ……♡しこしこッ♡ぐにぐにゅっ♡ぐにゅグニュぅぅっ♡シコシコシコしこしここここぉぉぉぉっっ♡♡」
「んオオ゛お゛っっすっっごッッ……♡♡!さっきよりっ♡気持ちいいっ……チンポコとろけそうぅぅっっ……♡!ホお゛っっ腰へこもっとエグくなっちゃうぅぅっっ……ほへーーっっ♡!!」
「うわっすごっ腰の動きやばっ♡ぐねんぐねん左右に大きく回してチンポめちゃめちゃオナホに当ててくるっ♡♡おっぱいも揺れてばるんばるんしてるっ♡」
「ふんッ♡ふん゛っ♡ふん゛っッ♡おほォォ゛ッ♡ふん゛ン゛ン゛ッッ゛♡♡!」
ぱんっ♡!パンっぱんッぱんっぱんっぱちゅんン゛っっ♡!!
「きししっエルガさんの突き込み強っ♡強すぎてぼくのお手手ほどけちゃうかもッ♡ぬるぬるローションもめっちゃオナホ外に飛び散ってるっ♡もーっとぬるぬる分泌しなきゃっ♡♡にぎにぎゅっ♡ぶりゅぶりゅぶりゅリュぅぅっっ♡♡」
「お゛ッッホほォォ゛ぅぅっ……♡!?ぬるぬるっ、もっとでてきたぁっ……♡!ふホっチンポのビクつきどんどん勝手に゛ッ♡勝手に激しくな゛ってっ♡チンポもーっととろけてくりゅぅぅ゛ッッ……♡♡!」
「おねーさんのガマン汁も、どんどん出てきてるっすよぉぉ…?♡……あー、もしかしてぇ、そろそろ射精ちゃうっすかぁぁ?♡」