セリィがミュリママに対して感じてる恥ずかしさは背徳感っていうより
仕事場とか学校とかに親が来たみたいな感じですね
スケブ https://skeb.jp/@nuapinpin
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「……ね、ねえ、ミュリスお母様……?……ほ、ほんとに今日は、一緒に私と、こいつの相手を……ス、スるんですか……?」
「ええ、当然でしょう?娘の成長を見たいと思うのは、母親として自然な感情だと思うけれど」
「…まあ、私に…断る理由は、別にないけど……うう……」
「だったらいいじゃない。…一緒に、シちゃいましょう?ふふ。……ああ、あなたの方も、そう困惑することはないわよ、人間?私たちはあなたの精気を、ほんの少しだけ頂きたいだけなのだから。命に関わることなんてしませんし、それどころかむしろ───とぉぉっても、気持ちよくなってしまうと…そう、思うわ………♡……だから、あなたはただ、リラックスしてそのまま寝転んでいたらいいの。天井の模様でも見ていたら、すぐに終わるわ」
「……まあ、そういうことよ人間。こぉんな美女「美少女」………美少女たちにダブルでぇ、自分のきったならしいチンポがぁ、超〜う一級なご奉仕をされるっていうのよぉ?精々、魂の芯までその有り難さをしみ込ませることねぇ?きゃははっ☆」
「あら、セリィ?あなたったら、私の前にいる時とキャラが全然違っているじゃない。…ふぅん、営業の時はあなた、そういうキャラになって人間の精液を搾り取っているわけなのね…」
「ちょっとお母さまっ!?営業妨害なんだけどそれっ!!ってゆうか家でだって私っ、メイとか他のメイド相手でもこうゆう喋り方しているじゃありませんかぁっ!!」
「そうだったかしら?ふふ、ごめんなさいね♡……成程ね、それが人間の今の流行なのか……。…最近は色々あって中々人間界に行けなかったから、ちょうどいい勉強になったわ……ふふ。───ああ、あなたもごめんなさい。あなたのことを放ったらかしにしたまま、話を進めてしまっていたわね……。……それでは、前置きはこのあたりにして……早速、始めてしまいましょうか?ふふ………。……それで、どうかしら、人間……?……私の、身体は……。………着込んだ服の上からでも、分かるでしょう……?………私の、身体の───この、未成熟さが………?……手のひらですっぽりと隠せてしまうぐらいの、乳房の慎ましやかさに……両手での輪っかを作れそうなほどの、腰のくびれの細さに……起伏の緩いなだらかな、脂肪が薄い臀部………」
(ほんと、色んな意味で、○○○歳の身体じゃないわよねお母さまのこれ…………)
「………何か考えた?セリィ」
「…いいえ、何も」