スケブ https://skeb.jp/@nuapinpin
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ついたー https://twitter.com/nuapinpin
「うふふっ、かーわいい……♡……でもセリィ?あなたってば、半ば本気でイかせるつもりで私が耳ふーしてるとはいっても……いくらなんでも、チョロすぎじゃないかしら?……まあそこも、かわいいんだけど♡……ふふっ、ちょっと親バカがすぎるかな?♡………ふ〜〜〜〜っっ…………♡♡」
「あふぅぅっ……おッふ♡ぬふぅっ♡」
「……んふ……。……えっちよ、セリィ……ふぅぅ〜〜〜〜っっ…………ふっ♡…………まあ、この辺にしておこうかしらね。……セリィの言う通り、いまはこちら……あなたを、たのしませるターンなのだものね……ふふ……♡」
(ふーーーっ、ふーーーッッ……♡……今、ので……ちょいイキしちゃったじゃないっッ……もうっ、お母さまってばぁっ……♡!………。……お母さまにはともかく…コイツには、バレてないわよ、ね………?)
「……あら?……でもあなた、さっきよりもっと─────おまたを、大きくしていない?♡……んふふっ、実の悪魔母娘の百合営ぎょ……じゃなくて、百合プレイをこんなに間近で見て……あそこも頭の中も、興奮しちゃったの?♡……うふふふ、セリィを虜にしている時点でなんとなく予想はしていたけど、あなた中々に、良い趣味をしているじゃない……♡」
「いや虜になんかされてないからッ!!訂正してくださいお母さまっっ!!」
「それで、どうかしら?あなたは、私たちに何をされたい?♡……あなたの好きなように、私たち2人が、あなたの身体に、御奉仕してあげるわよ……♡」
(……うう……聴いてない……)
「……。………………。……ふふ、遠慮は要らないわ……♡……自らの精液を搾られるために、いったいあなたは、私たちに何を求めるのかしら……?♡でもぉ、あんまりにも過激なプレイを望まれたら、私も顔が紅くなっちゃうかもっ♡♡そんなにこういうことって慣れていないものっ♡♡」
(絶対無い。絶対にそれは無い)
「今何か考えた?セリィ」
「なんでもございませんわお母さまっ」
「あらそう?言いたいことがあれば、言ってくれれば本当にいいのに……。………それで、あなた───私たちに、何をして欲しいのかしら………?♡…………ああそれとも……ちょっと考える時間が欲しいから、待っていて欲しい、かしら?……もちろん、それもいいのよ?♡流石に、いきなりこんな、少々強引な手段でこちらに連れて来られては……性欲よりも、戸惑いの方が先に来るのも当然だものね……♡」