※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

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ミュリスお母さまは性欲つよいですね

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巨乳悪魔娘セリィがロリ体型母親のミュリスお母様と人間チンポを責め攻めするよ その3

「うふふっ、かーわいい……♡……でもセリィ?あなたってば、半ば本気でイかせるつもりで私が耳ふーしてるとはいっても……いくらなんでも、チョロすぎじゃないかしら?……まあそこも、かわいいんだけど♡……ふふっ、ちょっと親バカがすぎるかな?♡………ふ〜〜〜〜っっ…………♡♡」

「あふぅぅっ……おッふ♡ぬふぅっ♡」

「……んふ……。……えっちよ、セリィ……ふぅぅ〜〜〜〜っっ…………ふっ♡…………まあ、この辺にしておこうかしらね。……セリィの言う通り、いまはこちら……あなたを、たのしませるターンなのだものね……ふふ……♡」

(ふーーーっ、ふーーーッッ……♡……今、ので……ちょいイキしちゃったじゃないっッ……もうっ、お母さまってばぁっ……♡!………。……お母さまにはともかく…コイツには、バレてないわよ、ね………?)

「……あら?……でもあなた、さっきよりもっと─────おまたを、大きくしていない?♡……んふふっ、実の悪魔母娘の百合営ぎょ……じゃなくて、百合プレイをこんなに間近で見て……あそこも頭の中も、興奮しちゃったの?♡……うふふふ、セリィを虜にしている時点でなんとなく予想はしていたけど、あなた中々に、良い趣味をしているじゃない……♡」

「いや虜になんかされてないからッ!!訂正してくださいお母さまっっ!!」

「それで、どうかしら?あなたは、私たちに何をされたい?♡……あなたの好きなように、私たち2人が、あなたの身体に、御奉仕してあげるわよ……♡」

(……うう……聴いてない……)

「……。………………。……ふふ、遠慮は要らないわ……♡……自らの精液を搾られるために、いったいあなたは、私たちに何を求めるのかしら……?♡でもぉ、あんまりにも過激なプレイを望まれたら、私も顔が紅くなっちゃうかもっ♡♡そんなにこういうことって慣れていないものっ♡♡」

(絶対無い。絶対にそれは無い)

「今何か考えた?セリィ」

「なんでもございませんわお母さまっ」

「あらそう?言いたいことがあれば、言ってくれれば本当にいいのに……。………それで、あなた───私たちに、何をして欲しいのかしら………?♡…………ああそれとも……ちょっと考える時間が欲しいから、待っていて欲しい、かしら?……もちろん、それもいいのよ?♡流石に、いきなりこんな、少々強引な手段でこちらに連れて来られては……性欲よりも、戸惑いの方が先に来るのも当然だものね……♡」

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