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「………」
「……ふふ、でも………その場合は、あなたの股間のそばに私の……私たち2人の顔面を置いたまま、待機させてもらうことにするけどね……♡♡」
「お母さま……その2人の内から、この私を省いて下さるととても助かるんだけどっ」
「んふふ…本当にそれでいいのかしらねぇ…?♡───それで、あなた……?♡どうしましょうかしら……?♡」
「…さっさと決めたら?お母さまはこう言ってるけどさぁ、あたしはお母さまみたいに気が長くないから。こんなめんどくさい作業、すぐに終わらせたいんだけど」
「ふふふ、素直じゃないわねこの子ったら…♡あなたも、そう思わない…?♡……つんつんっ♡」
びくんっ……♡びくくっ♡
「…うっわ、ちょっと指で服の上からつつかれただけで……腰跳ねさせすぎでしょ……キモっ。」
「んふ……いい跳ね具合ね……♡…すぐおっきくなっちゃうだけじゃなくて、敏感なんだ………つんつんつん♡」
「あははっ、腰だけ浮いちゃってるっ♡だから跳ねすぎだってのっ。…てかあんた、まさかこのまま続けられたらさぁ───服脱いでないのにイっちゃったりするぅ?♡…あっははっ、早漏すぎーっ☆…まあお母さま相手なら当然かっ☆……ほらほらぁ〜、さっさと決めないとぉ、パンツの中にきったならしいもの、大量にブチまけちゃうことになっちゃうわよおぉぉ〜〜っ?♡きゃははっ☆」
「あら、そうなのあなた?……つんつんっ♡……そうしちゃう?♡……セリィの言ってる通り……おぱんつの中に……濃ぉくてぇ…つんっ♡……あっついのぉぉ……つんつくつんっ♡…………びゅるびゅるびゅるビュル〜〜っって、だしちゃう………♡?」
「まああたしはそれでもいいけどぉ?ほらほらほらぁ、さっさと終わらせちゃいなさいよぉ〜〜っ☆うりうりうりうりぃぃ〜〜っ☆」
「ふふ、セリィも楽しそうで何よりだわ……♡………え?………。……そう、決まったの……。…それで、私たちはどうしたらいいのかしら……?♡……。……ふむふむ……ふーーん………。……成程ね……それが、あなたのされたいことなのね……うふふっ♡………ええ、わかったわ……それじゃあ、まずは……さっき、セリィの耳に、してあげたように……私の、吐息を──────あなたの、股間に。……服越しに……吹きかけて、いくわね…………♡♡………それじゃあ、いくわよ……?♡……ふふ、リラックス、して………?♡……力を、抜いて……?♡……………………ふ〜〜〜〜っっっ……………♡♡」