実はこのふたりは前に書いたエルガさんの同僚たちだったりします
エルガさんの?話https://syosetu.org/novel/290003/13.html
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ふっ。んっ。んふぅ。ねえ勇者くん、もういのち終わりかけで、私の、敵のゾンビまんこに、自分のちんぽ食べられてるのに。んっ。仲間の目の前で、好きな人の仇に欲情して、こんなにも、ちんぽ、がちがちに勃起させてるよ。恥ずかしくないの?んんっ。ふっ。ふーーっ。腰を落として、ちんぽまんこの深くまでぶちこんだら、また大きくなった。ぐりゅっぐりゅっ。魔王様を倒すなんて、これじゃ始めから無理だったね。だって、強さが全然足りてないのはもちろんだけど、それに加えて、んふっ。世界の平和とかどうでもよくて、自分のまんことかちんぽのこと、気持ちよくしたいだけのパーティだったってことだもの。ふーっ。いきなり私たちの本拠地に来るのはびっくりしたけどね。んっんっ。
あれ、みんなで来ないの?この勇者くんに乗っかって、騎乗位で自分のまんこにちんぽ挿入させて、んっ。腰へこへこさせてるから、隙だらけだよ、今の私。一斉にかかれば、かすり傷ぐらいならつけられるかもしれないよ。んっ。もしかしたら腕も取れちゃうかも。
あ、今のうちに逃げろって?ふーん、リーダー見捨てて逃げてもらうんだ。んっ。そんなこと言われても、急にはどうするか決められないんじゃない?ほら、みんな敵のまんこにちんぽいれて、おっきくしてるあなた見ながら戸惑ってるよ。だめだよ勇者くん。仲間がすぐに判断できない命令なんか出しちゃったら、んっ。その隙突かれてパーティ壊滅しちゃうよ。まあもう壊滅してるんだけど。そもそもあなたたちのレベルでこんなとこ来ちゃいけないよ。ろくでもない誰かに唆されたりしたのかな。そこは同情するかもしれないね。ふぅっ。まだみんな迷ってるね。どうするのかな。剣とか魔法とか使って、あなたごと攻撃してくるのかな。
あ、なんだ。結局逃げちゃった。薄情なんだね、あなたの仲間たちって。まあいいけど。ふぅっ。私の毒、そのままだし。私じゃないと解毒できないよ、あの毒。それに、どうせここからは逃げられないし。ばらばらに逃げたみたいだけど、うん、あっちの方角だと蛇、あっちだとサキュバス、あっちだと人形。それにあっちだとふつうの魔族かな。んっ。残念。私たちの領域に誰も行ってないや。まあ腰とまんこ動かしちゃうね。んんっ。
ふっ。ふっ。んっ。こうやって騎乗位で上から、ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。ぱんっって、一定のリズムの、腰つきして、まんこ全部でちんぽ呑み込んで。んんっ。ぱんっ。まんこのひだひだも、あなたのちんぽの気持ちいいとこだけ、んっっ。狙って刺激するうねうねで。ふぅっ。思いやりとか愛情とか、そういうの全く無いちんぽ汁搾精専用の動きで、んっ。おちんぽコすられちゃうの、気持ちいい?聞くまでもないよね。ふんっ。んっん。ちんぽ、ばっきばきになって、我慢汁も、私のまんこの中に撒き散らしまくってるものね。
肌、だいぶ血の気が引いてきたね。普通の人間なら即死してる傷だもんね。んん。顔も、青白くなってきてるよ。私たちみたいだね。まだがんばれる?そっか。ゆうしゃの耐久力って強いもんね。えらいね。
あれ、泣いてるのかな。泣いちゃった。んっ。この泣き方は、もしかして、勇者くん、初めてだったのかな。んっん。そっか、初めてだったんだ。人類種の選抜者の勇者くんの童貞、ひんやり死人まんこで貰っちゃってよかったのかな。まあいいや。人類の敵相手に簡単にちんぽ勃起させて、んっ。終わっちゃう間際なのに、ちんぽから我慢汁だらだらぶびゅらせて、気持ちよく射精する準備してるし。今回の勇者さまも変態だったってことだね。みんなきっと言ってるよ。お前みたいな、世界の平和や愛する人の復讐とかより、あっさりちんぽの快楽を優先しちゃう最低野郎のクソ変態に、希望とか無念とか、ヒトの想いとかそういうやつ、託すんじゃなかったって。ねえ、いろんな人にいろんなもの託されたのに、倒すべき相手に、こんなにあっさり負けちゃっていいの?ちんぽ、勃起させちゃっていいの?あっ、今度は怒ったんだ。ちんぽ硬くなったよ。でもそれ以外何もできないね。何もできないなら謝らなくていいの?だめだめなゆうしゃでごめんなさい。弱くて御免なさいって。んっ。またちんぽ動いて、硬くなった。ころしたいぐらい怒ってても、鼻水やなみだがとまらないぐらい悲しくても、いのちが終わりかけでも、ちんぽは勃起しちゃうんだね。鬱勃起って言うんだっけ。人間ってふしぎだね。
ふうっ。んっ。もうそろそろ出そうかな。でも、中々出ないね。ちんぽのほうは射精したがってるのに。気持ちいいの、我慢してるんだね。我慢しても、意味無いのに。分かってるんでしょ?んっ。最後には自分が我慢できなくなって、射精しちゃうのを。なんで意味の無いこと我慢してるのかな。
うん、私もわかってるよ。あなたは今、自分は今まで人類のためにいっぱい頑張ってきたし、今だって気持ちよくなるの限界まで我慢してるから、最後ぐらい気持ちよーくいっぱい射精しても許される。んっ。そうやって、自分に理由づけして言い訳するために、とりあえず我慢しておきたいんだよね。むしろ我慢した分気持ちよくなっちゃう。自分は最後の最後まで我慢しましたが我慢できませんでした。だから気持ちよくなって仇のまんこに特濃せーし射精します。仕方ないんです。誰に言い訳してるんだろうね。かわいいよ。あれっ。何でそんなに、必死になって否定するの。んっふっ。最期なんだから素直になってもいいのに。まんこ締めちゃうね。きゅっ。んっ。ちんぽのほうは素直だね。ちゃんとびくって動いて、気持ちいいって反応、私のまんこに返してくれるよ。いいこだね。あれ、また泣いちゃった。怒ったり泣いたり、いそがしいね。なんでそんなにないたりおこったりしてるのかな。私にはわからないや。んーっ。ふっ。
うん、もう出そうだね。ちんぽ、ぴくぴく痙攣してきたよ。言い訳、終わったのかな。我慢しなくて、もういいんだね。いいよ。何回も出す必要ないよ。一回だけでいいよ。最期の射精、この一回に集中して、からだとこころといのちのぜんぶを、精液に変えちゃおっ。とっても長くて濃厚な玉汁、きんたまの中で練り上げて。そして私のひんやりきゅっきゅっまんこにだして。きゅっ。きゅきゅっ。ぐにゅっ。んきゅぅぅーーーーっっっ。
はい、びゅーーーーーーーっっっっ。はい、射精した。うん、いっぱい出てるね。濃厚ねばねば。んんっ。人間の女性なら、一発で孕んじゃいそうな勇者汁が、びゅるびゅるーーって。射精しても意味の無いぞんびまんこに、いーっぱい無駄中出しされてるよ。気持ちいいから、仕方ないよね。まあ無駄でもないのかな。ふっ。ふうーっ。
人類の、世界の敵で、そしてすきなひとの仇のまんこに、ちんぽすっごくきもちよくなっちゃって、たっぷりせーしつくってんっ。たっぷり射精した気分はどうかな。戦いでも何もできなくて、ちんぽでもあっさり負けちゃって、隠してたつもりの本心もぜんぶ見抜かれちゃったわけだけど。んんっ。最高かな。最低かな。それ以外なのかな。まだ聞こえてるなら反応欲しいけど、さすがに無理かな。ざんねん。ちんぽは射精してるから、まあいっか。ぴゅーっ。いっぱい出るね。精液。私のまんこ、そんなに気持ちいいんだね。当たり前のことだけど、それはふつうにうれしいよ。うん、うれしいうれしい。ほんとだよ。んっ。
んっんっ。ちんぽ跳ねて、まだ出てる。出てるけど勢い、弱くなってきたかな。でもまだ出るよね。射精できるよね。んんっ。ほーら、最期の射精なんだから、きんたまも後のことなんか考える必要なんて無いよ。まんこひだうねんうねん動かして、ちんぽのかりも、にょうどうも刺激してあげるから、あなたの全部の射精汁出して。せーしつくって。うねうね。ちんぽもきんたまも、全部ブッこわれちゃってもいいんだよ。最期なんだから。だから、濃い濃い精子造って、ちんぽのお口から射精して。いのち全部精液に変えちゃって、びゅびゅびゅーって射精、して。んんんっ。おっ出た出た。しかも濃厚べとべと。まんこにびちゃびちゃかかってるよ。すごい。今までの勇者の中では5本の指に入るんじゃないかな、この勢い。死霊呪術とか使ってないのに、まだまだこんなに出るんだね。んっ。どぷどぷっ。もう聞こえてなくてもおかしくないのに、身体ももう動かないのに、きちんとちんぽだけは反応するなんて、やっぱりちんぽってすごいね。んっんっ。生殖本能ってすごいね。人間ってすごいね。んんっ。
んっ。んーんっ。んふぅぅ。はい、おしまい。全部出してえらいね。いのちのぜんぶを、せーえきにかえれてえらいね。うん、動かなくなっちゃった。反応無いね。ちんぽもきんたまも、しなしなになっちゃった。うん、結構おいしかったほうだと思うよ。あなたの精気。ザー汁。……。うん、じゃあ、今度は、こっちで、あなたのこと、食べちゃう、ね。うん、こっちも美味しそう。全部食べちゃおっかな。また強くなっちゃうね、私。それとも残して、眷属にしちゃおっかな。勇者が魔族の眷属になったの見た人間の反応とか、やたらと見たがるやついるもんね。あいつとか。まああとでいいか、決めるの。…………あーーーーん…………
ぐぢゃっ。ごりゅっ。ばきっ。
うふふふ……。残念だったわねぇ、ヒーラー君。折角勇者さまが命を呈して?あなたたちのこと逃がしてくれたのにぃ、私みたいなサキュバスに捕まっちゃって。ああ、名乗り遅れたけど私はネラピア。淫魔のしがないまとめ役やってる者ですよぉ。ほんの少しの間だけど覚えてくれると嬉しいわぁ?んっふふふふふふっ。………しかもその傷ぅ、ヂリちゃんにつけられたんでしょお?───あっヂリちゃんっていうのはぁ、今勇者くん食べてるゾンビの子ねっ。……んふふふぅ、それじゃもう助かりそうもないわねぇ。だってその毒治す方法ってぇ、あの子に解毒させるしかないんだもの。……んふふふっ、理解できたみたいねぇ。そうよぉ、あなたもここでおしまいなのぉ。ざんねんっ!ゆうしゃたちのぼうけんはここでおわってしまった!うふふぅ。……でも、怖がる必要なんかないでちゅからねぇ。今からあなたはぁ、今までの人生ではあり得なかったぐらいにぃ、と〜っても、気持ちよくなれるんだからぁ。んふふふっ聖職者でもぉ、最期ぐらいぃ、おちんぽの気持ちよさに素直になってもいいと思うんですよねー私っ。……だからぁ、いーっぱい、気持ちよくなってぇ…………終わっちゃいましょっ?……えーいっ。
……んふっ、ヒーラー君にぃ、騎乗位でのしかかっちゃいまちたっ。んっふふふぅ、私の大きな身体にぃ、股間の上から乗っかられた気分はどうかちらーっ?……んふふふ、あらあらぁ?もう身体が動かなくなってきてるのにぃ、おちんぽだけは元気でちゅねぇぇ。おちんぽが包茎亀頭の先までかっちかちになってぇ、私のぐちょぐちょおまんことちゅーしちゃってぇ、早く挿入れたい挿入れたい挿入れたいよーって言ってきてまちゅよー。あんっ当たるっ。おまんこのびらびらとこすれちゃうぅっ。ああんっ。んふふふふふっ。……あらあらぁ?……んっふふふぅっ、私のおっぱい、うつろな眼でそんなにじーっと見て、どうちたんでちゅの?…うふふ、私の大っきなおっぱい、気になるんでちゅよねぇ?ほ〜ら、たぷんたぷんっ。魔王軍の中ではいちばぁんおっきぃんでちゅよーっ、私のおっぱいっ。…いいんでちゅよぉ、好きなだけ見ても、……触っても。……あんっ、許可貰ったとたんっ、そんなに強く握ってくるなんてぇ。力入れにくい下からの体勢なのにぃ、凄い力でちゅねーっ。
んーっふっ。あふぅっ。……さーて、それじゃあ今からこの期待たっぷりかちかちおちんぽを、私のおまんこの中にいれちゃいまーっす。……ほぉら、くぱぁぁぁ………。んふふ、これが女のおまんこでちゅよー……?ぬらぬらしてぇ、くぱくぱしてぇ、ここにいれるととーってもおちんぽが気持ちよぉくなっちゃうんでちゅよーっ。……ぼやけてる眼でも、まだ見えまちゅかねぇ?んっふふふふっ。ああんっお汁も垂れちゃったっ。ふふふっヒーラー君の冷たくなってきてるお腹の上で湯気立ってるっ。んっふふっ。
んーっ、んふーーっっ……ではではぁ、おちんぽのさきっちょをぉ、おまんこのお口にくっつけてぇぇ……いれちゃいまちゅ、よー……?…んっ……にゅぷにゅぷにゅぷーっ………。……んっふぅぅぅ………。……んふふふふっ、あなたのぼっきおちんぽぉ、ぜぇんぶ私のおまんこの中に入っちゃいまちたよー?見えてまちゅかー?もう見えてないかもしれませんけどぉ、童貞ご卒業おめでとうございまーす。んふふふふふっっ。
んふっ。んふぅぅんっ。ふーーーっ……んふふっ、おちんぽかたぁい……。…意識消えてるのにぃ、おちんぽは勃起したままだなんていい子でちゅねぇ。んっふふぅ、ご褒美にぃ、もーっと腰をぉ、上下にっ、おまんこもうねうねっ。……動かちてぇ、あげまちゅねーっ。んふふっ。はーい、ぱんぱんっ。ぐにぐにっ。ぱんっ。ぱあんっ。…うふふっ、あらあらー?私の腰とは別にぃ、ヒーラー君のほうもぉ……腰が、動いちゃってまちゅねーっ。……んふふっ。おかしいでちゅねー、私今、チャームとか全く使ってないんでちゅけどねー。なんで瀕死の人間の腰が勝手に動いてるんでちゅかねー?うふふふふふ。んあっんっ。…んふぅ、腰づかい、力強くてすてきでちゅよぉ。意識無いのに、気持ちいいからぁ、腰だけは、おちんぽだけは動いちゃうんでちゅねーっ。あふんっ。
うふふふっ。あんっ、腰も、強く突き上げすぎでちゅよーっ。んふふぅっ、理性も意識ももうなくなってるからぁ、本能のままに身体が動いちゃってるんでちゅねー。んふふふいいでちゅよー?この本能だけの動物に….魔物みたいになってる感じぃ、私とぉってもちゅきでちゅよーっ?んっふふふふふぅっ。…あんっ。あひぃんっそぉんなにおちんぽぉ、腰が折れ曲がっちゃいそうな勢いで叩きつけられたらぁ、あーんおまんここわれちゃいますぅぅっ。ひゃあぁぁんっ。……うふふふ、そんなに教会ではぁ、禁欲が大変でぇ、おちんぽ射精するのをぉ、気持ちよくなるのをぉぉ、いーっぱい我慢してたんでちゅかぁ?……んふっ、いいんでちゅよー、もうがまんなんかしなくてもぉ。今はぁ、ここではぁ、好きなだけぇ、おちんぽ気持ちよぉくしてぇ、私のおまんこにぃ、ねばねば精液出しちゃいまちょうねぇっ。んん〜っ。んっっ。あんっ激しいっ。んふふふっ私も負けてられませんねぇぇ。ほぉらぱんっ。ぱんっ。ぱっちゅぅぅんっ。私の大っきなお尻がぁ、君の腰にばちゅんっ。お腹にばちゅんんっっ。んふふふっ重量感すごいでちゅよねぇぇ?おっぱいだけじゃなくぅ、お尻の大きさもぉ、自慢なんですよぉ?……ほぉら、その大きなお尻をぉ……んっ。……んふふふぅ、ずろろろろぉぉ〜〜〜って……おまんこ、こすれるようにしてぇ…あんっ。んふふふ、君のおちんぽぉ……少しずぅつ引き抜いてってぇぇ………。
どばっぢゅんんんっっ!
んっっはぁぁっっ……。……んふふふふっ一気におちんぽぉ、おまんこの中に全ぇん部挿入させられちゃったの、きもちいいでしょお?……あんっおちんぽびくびくで応えてくれるなんてっ。いいとこあたっちゃいまちたよーっ。…んもーっ、えっちなヒーラー君でちゅねぇぇんっ。聖職者なのにいいのかちらぁぁ?んっふふふふふっいーんでちゅよねーっ。きもちいいでちゅもんねーっ。
ふっ。んっふっ。んふぅぅっっ。……あっ。…んふふっ、おちんぽぉ、尿道のほうまでぇびくんびくんしてきまちたねーっ?射精、しちゃうんでちゅねー?…うんうん、いーんでちゅよぉ?魔物にぃ、淫魔にぃ、サキュバスのおっきなぐちゃとろあったかおまんこの中にぃ……あなたの精液ぜぇぇんぶ、だちちゃいまちょうねーっっ。はーい、びゅーっ。びゅぅーーっ。びゅびゅぅぅーーっ。
あんっうふふっ出た出たぁっ射精ちゃいまちたぁぁんっっ…………。あーんヒーラー君ってばぁ射精っすごい勢いでちゅねぇ…。んふふっ濃厚精液ぃ、どぱどぱ私のおまんこにかかっちゃってますよぉ……。意識なんてもう無いのにぃ、おちんぽだけは子孫残そうって頑張ってるんですねぇぇ……んふふふあっふぅんっその調子でぇ、いーっぱい、いーっぱいっ、造ってたぜぇんぶの精液をぉ、だしちゃいまちょうねぇぇ……。んふーっまだでるっ……んふふっおいちいでちゅよーっ、君のいのちの、最期のかがやきぃぃ……あふぅぅんっ………。
……んっ……んくぅっ……んんふぅぅっ…………。……ふぅぅ………。…んふふ、悪くなかったわよ、ヒーラー君っ。………あらあら、君の身体……からからの空っぽになっちゃったわねぇ……。あぁんなに、聖力と精力が詰まってたのにぃ、みぃんな、吸い取られちゃいまちたねーっ。………でもまだ終わりじゃないでちゅよぉ?このまま、あなたの精力や、聖力だけじゃなくぅ……あなたの命も、力も、身体までもぉ……本当に、あなたのぜぇぇんぶをぉ…………残さず、蕩かしてぇ……私のナカに、入れちゃってぇ…… おまんこでぇ、吸収しちゃいますからぁぁ……。……そうでちゅよー、君のぜぇんぶがぁ、私のモノにぃ、なっちゃうんでちゅよーっ……。……んっふふふふ、だいじょうぶでちゅからねぇ………なぁんにも、怖いことなんかぁ、ないでちゅからねぇぇ……?……安心してぇ、私のおまんこの中にぃ、いらっしゃあぁぁい………。
くぱあぁぁぁっ…………ごきゅんっ……ごぷっ。
………。………んふふふふ……。はぁい、吸収おしまいっ。……んっふふっ、ヒーラー君が、ぜぇんぶこの世界からなくなっちゃった。ご馳走様っ☆……んーっ、ふふっ。やっぱりこっちで食べてもいい味してるじゃない。今回の勇者パは当たりの方だったかな?んっふふふっ。……………さぁて、あっちも終わりましたかねぇ。そろそろ合流しておこうかしら……。