※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

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巨乳悪魔娘セリィがロリ体型母親のミュリスお母様と人間チンポを責め攻めするよ その0.5

「それで、私に……何を、してほしい……或いは、何を、したいのかしら……♡?」

「気をつけてくださいお母さまっ、こいつ絶対ろくでもないこと言い出しますよっ」

「…………。……え?…………。………………。…………ふーーーーん…………」

「はあ!?あんた、何舐めたこと───」

「いいわよ?」

「……は?……ちょっとお母さまっ!?それは──────」

「セリィ?」

「───!!はっはいお母さまっ!!」

「私は、この人に……『好きなように』って言ったのよ?それが、私たち悪魔にとって、どういうことを意味するか……あなたには、わかるわよね……?」

「んぐっ……でもっ……!」

「………。……ふふ、ありがとうセリィ。…あなたの優しさは、よくわかっているつもりよ私は……///…………ああ、何度も待たせて、ごめんなさいねあなた……♡……………あら、どうしたの?♡……。………………うふふ、そんな風に、戸惑うことはないのよ?♡…………。……セリィの態度を見て、躊躇いが生まれちゃった?♡うふふふっ♡……………でも、あなた……私の、この───

 

───ツノ、を……触りたいんでしょう………♡?♡

 

…………。…………ふふ、本当に構わないのよ……?♡確かに、いきなり角を触りたがってくるとは、予想外ではあったけどね……うふふふっ♡……ああ、だけど───できるだけ優しく、頼むわね……?♡……私たち悪魔はわりと……角が敏感な個体が、多いのだから…………♡………。……触って、みる?♡………。……………。……うふふっ♡………ええ、はい…………どうぞ…………♡♡」

 

…………さわっ…………にぎっっ…………♡

 

「……んっ…………♡///…………。……ふふ、いいわね…………♡初めて、私たちの角を握ったとは、……ふぅぅんっ……思えない、握り方…………あんっ♡」

(ううう……お母さまったらっ……!……悪魔が、角を触らせるのは……本当に、自分が認めた相手、だけだって……!自分で私に、そう教えてくれたじゃないっっ……!!///)

 

 

 

 

 

 

「ふうん、そうなの……。セリィは中々、自分の角を触らせてくれなかったのね……」

「当たり前ですっ!!///」

 

 

「今って人間のあいだでは、鬼とかケモとか悪魔とかのツノ折るの流行ってるんでしょ?こっわ〜っ☆あんたみたいなドヘンタイもぉ、どうせそーゆーの好きなんでしょ?キっもぉぉ〜〜っ☆きゃははっっ☆☆」

「あらあら……私も久しぶりに人間界に行くときは、気をつけたほうがいいかしらね………?♡」

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