はくのわの1〜4話ちょっとだけ加筆修正してマトメターノをpixivのほうに投げておきました
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スケブ https://skeb.jp/@nuapinpin
ぴくしぶ https://www.pixiv.net/users/30476204
ついたー https://twitter.com/nuapinpin
「んスゥ゛おゲッ♡おまえの゛汚らしい笑い声聴きながら゛ッ♡お前の腋毛っ♡汗脂のしみついた汚物ワキガ腋毛っ♡束ごとまとめてぇっ♡はむッ♡はむ゛はむはム゛はむゥぅ゛っっ♡じゅる゛ルルレロ゛れロボボぼぼボオおオ゛ッッ゛っっっっ♡!♡!っやっぱりげぼッまずいっくしゃいぃぃ゛ッッ゛ッ♡♡!」
「ああ゛んッキシシしッ♡ぼくもわきなめられ゛たら゛ッ♡オヘヘッそこっこそばゆいっすよお゛ぉっ……♡きししっそう言いながらはむはむしてくれるのわっちしゅきッ♡…そぉんなに゛ぼくの脇カスいっぱい食べたり嗅いだりしたいなら゛っ、上げてた腕下げてっ、顔ごとはさんであげるっすね゛ぇっ♡はいむぎゅーーーーッッ゛ッ♡♡」
「ぐえぇェ゛っ♡!余のかおがッ鼻がっ♡おまえにょきったな゛いッもさもさわきげにぃ♡もっとめりこオ゛ごぇぇッッ♡!毛が鼻のあなの中に直せつゴげお゛ぉォォ゛っッッ……!♡!」
「オ゛ホッっ♡のわっちぼくの腋臭嗅いでまぁたチンポめっちゃビクついてるっすよっ♡ブチュっ♡こっちこそ痛いじゃないっすかぁっ♡」
「ふごォ゛ォッ♡あたりまえだぁッ♡なんども言っておる゛であろうっ♡こんなにお゛いが頭に゛っ♡おゲェッッのーみそに入ったら誰であろうとっ♡こかんのぽこちん゛をボッキさせてぇっ♡お゛ふすぅぅっッッさおを゛振るわせまくるに決ま゛っておるであろう゛っっ♡フジュっ♡はむじゅりゅリュルりりゅっ♡♡」
「えーーっっだれでもは言いすぎじゃないっすかねーーっきしししっ♡お゛ひっまたおけけいっぱいくちの中にほお゛ばられてぢゅぱられてむずむずしゅるっ♡…んふふー゛ーっこーーんなくっせぇニオイ嗅ぎまくるどころかっ♡じゅり゛ゅレ゛ろッきししッのわっちの髪もおいしぃっ♡プハァ゛ッ汗とかしみ込みまくってる毛をこれだけちゅぱりまくるひとはそんなにいねーと思うんすけどねーーっっきシシシシっっ♡♡」
「くふふ……それは過小評価しすぎだぞっ♡…がばぁっ♡はもっボバジュリ゛ュルチュ゛チュぢゅりゅぢゅづぢゅずゥゥ゛ゥっ゛っっ!♡!♡!」
「ギョヘぇぇ゛ッ♡!?こっこれ゛ってっ……のわっちのちっちゃなおくちにっ♡腋ごとぼくの大量わきげがぁっ♡ぜぇんぶはいっちゃったすぅぅっっ……!♡!お゛ほひッすごっさらにくすぐったくなったぁぁヒヒヒヒッッ゛♡っほへぇぇそれにっこれっ…わきの中がもっとっ♡湿気たっぷりのムレムレほかほか状態にな゛っちゃったっすぅぅっ……♡♡!」