※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

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この森は別荘みたいなものらしいですよ
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ゾンビ娘のヂリちゃんが行き倒れさんにフェラして助けるだけ

 

 

ぢゅっ。ちゅちゅっ。…れろおぉぉ……ん?あれ、起ひた?…んちゅるぶっ。ぷはぁっ。おはよう。…何してるのかって?なにって、フェラだよ。まだちんぽにちゅーして、舐めてただけだけど。

…わたし?わたしはゾンビだよ。ヂリって名前だよ。…あっ、今は動かないほうがいいよ。わたしのギザ歯がちんぽに刺さっちゃうよ。危ないよ。そのまま力抜いて、寝転んでたほうがいいと思う。うん。

ゾンビだけど、別にきみに危害を加えるつもりは無いよ。今、魔王さまって停戦宣言してるし。一方的に。でも、人間とか女神様とかは構わず攻めてきてるから、私達としてはちょっと困る。わたしは困ってないけど。…え?…でも、自分のちんぽから生気を吸い取ったり、あるいはそのまま食べようとしてたんじゃないのかって?うん、確かにいつもは、生気吸ってころしたりゾンビにしたり、たべたりもしてるんだけど。でも、今してたのは違うよ。むしろその逆かも。…どういうことかって?だってきみ、このままだと、しんじゃうよ。

きみ、わたしの森の家の前で、一人で行き倒れてたんだよ。覚えてるかな。なんでこの森に来たのかは知らないけど、危ないよ。ここ、幽霊とかゾンビとか、きみたちの言うアンデッド系がいっぱい棲んでる森なんだよ。森そのものが死者って言ってもいいかも。うん。

それできみ、何日間かこの森で迷ってたでしょ。死の因子がいっぱい、きみの肉の底まで、骨の芯まで、魂の深いところまで染み付いてるもの。うん。いくら誰も襲わなかったっていっても、よくそれだけ死の因子が入っててこんな奥まで来られたね。こんなにたっぷりの因子が身体中に、魂に混ざってたら森の中で、へんじのないただのしかばねになるか、ゾンビになっててもおかしくないよ。うん。しかもこの、森の奥の私の家って、死の因子が一番濃くて多いところなのに。即死してないのが不思議なくらい。うん。女神様の加護でもあるのかな。それとも、体内特異点か何かかな。でも、このまま何もしないとしんじゃうのは、時間の問題なんだよ。うん。だから、きみのちんぽから、死の因子を取り除こうとしてたの。射精をさせて。他にも方法はあるんだけど、たぶんこれが一番手っ取り早いと思います。うん。わたしがきみのちんぽいじって、いっぱい精液出せば出すほど、気持ちよくなればなるほど、死の因子がきみの身体から、魂から抜けていくんだよ。うん。でも、緊張しちゃったり暴れちゃったりするかもしれないから、きみが寝てる間に抜いちゃおうと思ってたけど。起きちゃったなら仕方ないね。うん。わたしのおくちで、遠慮しないで気持ちよくなって、精液いっぱい出しちゃうといいよ。ちゅっ。あと、気になることとか無いかな。無いんだね。そっか。うん。それじゃあ、フェラ、始めていくね。

 

 

まずは、ちんぽの先端から、唇、つけるよ。……ちゅっ。…あっ、ぴくってした。気持ちよかったのかな。それとも、ひんやりしてるから、びっくりしちゃったかな。うん、わたし、生者と比べたら体温低いからね。これでも魔力内燃して、身体あっためてるんだけど、やっぱり生者の体温にうまく合わせるの、難しいから。しかもちんぽって、やわらかくて特に敏感だし。余計に加減がたいへん。…びっくりはしたけど、不快ではない?そっか。じゃあこのまま続けてくね。うん。んちゅっ。れれろーっ。ぴちゅっ。ぶちゅっ。れろるろぉぉ。…れるろっ。…うん、やっぱりこのちんぽ、森の中を何日も彷徨ってたから、しょっぱいね。においも…くんくんくん。すんすんっ。うん、けっこうにおうね。汗臭くて、すっぱい。垢のにおいも、ちゅっ。する。すんすんっ。すごくくさい。うん、わたしはゾンビだけど、味覚も嗅覚も一応はあるんだよ。くんくん。大きめの泉とか沢とか、見つからなくて水浴びできなかったんだね。…いいんだよ、気にしなくて。いやじゃないよ。うん。きみの、汗かいて何日も洗ってないちんぽのにおい。腐敗しちゃう一歩手前のにおい。ゾンビから一歩手前…いや三歩前ぐらいかな。三歩手前のにおい。くっさいきみの体臭。うん。

むしろわたしこそ、におわないかな。うん、屍臭はともかく、防腐剤のにおいがすると思う。正確に言うと防腐剤じゃなくて、身体を円滑に動かすためのお薬なんだけど。不快じゃないかな、このにおい。いやだったら今からでも成分抜いて脱臭するよ。気になることがあったら、何も考えず気持ちよくいっぱい射精できないからね。うん。そのかわり、首とか腕とか取れやすくなっちゃうかもしれないけど。…特に気にならない?そっか。それならよかった。んーーっちゅっっ。ちゅるっ。

…あれ?…きみのちんぽ、おっきくなってるよ。なんでこんなに急におっきくなってるのかな。もしかして、わたしの薬くさい傷んだお肉のにおい嗅いで、勃起したの?それとも、じぶんの蒸れたくっさいきたない股間のにおいを至近距離で嗅がれちゃって、興奮しちゃったのかな。どっちだろう。わかんないや。うん、続けるね。んぢゅッッ。ちゅーーっ。れるろっ。れろれろっ…ちゅっちゅっ。ちろちろちろちろちろちろちろじゅるちろちろちろぉぉ…れろっぶちゃっ。

ぷふう。きみのちんぽ、わたしの唾液で、べちょべちょになったね。それに、うん、この硬さ。勃起も、しきったみたいだね。

じゃあ、きみのぼっきちんぽ、口の中にいれちゃうよ。でも、やっぱりこのギザギザ歯、こわいかな。だいじょうぶ、切らないようにするから。うん。あと、精子出しちゃうだけじゃなく、数日分の汗や垢で汚れてるから、きみのちんぽ、わたしのくちまんこで消毒もしておくね。清潔にしないと、死の因子とはまた別で、病気になるからね。

うん、それじゃしゃぶるよ。

 

あーーーーん………ぱくっ。

 

…ちゅ。ちゅぅぅっっ。ちゅぶっっ。ぐぽぉぉぉぉ。んぶっ。…わらひのひんやりおくちまんこ、きもちいい?きもひいいんだね。ぶぼっ。入れただけなのひ、反応すごいもん。くひのなかでちんぽが、ほっぺたにも舌にも歯にも、いっぱいぶつかってひてる。ちんぽ、別の生き物みたひ。ワームかな。うん。ぼっぶっ。じゃ、しっかりしゃぶっていふね。…んばっブボっ。ブッべボボぼぼジュルじゅるるルぶばババボボぼぼぶぼお゛ぉ゛ォォっっ。…ぶっはぁぁっ。あれ。いきなり強すぎたかな。我慢汁、ぴゅるって出てきた。…口の中で、ぐちゅくちゅくちゅ…。うん、精子たっぷり入ってる。我慢汁なのに、精液みたい。ちゅぷっっ。

ちょっと口の動き、弱めようか。うん、また、咥えるね。かぽぶっ。ぶぢゅるろろ…。れろちゅボッ。ちんぽ、くひに入れたまま、このあたり…れろっ。雁首、っていふとこ。この、亀頭の張り出てるとほろの下の、くぼんでるとほに、舌を当てへ…左右に、高速で動かひて…れろろっ。るろろろちゅろぉぉっ。…ふぶぼおぉぉっ。ぷほはっ。腰が跳ねて、きみのおなか、わたしの顔に当てられちゃった。…ううん、謝らなくてもいいよ。あむっ。かぽちゅっ。うん、ちんぽの、一番敏感で感じやふいところだもんね。ちゅりゅっ。身体、勝手に動いひゃうよね。じゅるるるるっ。れらろっんぶぼっ。んっボッ。舌先で、尿道口を、くりくりくりっ。んぼぼッ腰、せつなそふにくねくねひてる。じゅーっぶバっ。うん、震えもすごひね。れろっ。わたひの頭の中にまれ、きみの身体の振動が伝わっれきてるよ。ぢゅっぢゅっヂュっぶぢゅぅぅっ。とっても敏感なんだもんね、ここ。うん、ひかたないね。がーぽっ。ぶぼっ。んボ〜〜゛〜〜〜〜゛っっ゛っ。じゅるっブヂゅぅぅ゛っ。んぢゅっ。ぼっブボぢゅボボバヂュるぢゅる゛ぢゅるぢゅるばブぼぉォ゛ォッ゛っっ。んっぷはぁァッ。これも好きかな。すっごい必死な表情になってる。せつなそうなのかな。ちゅぷっ。こういう顔で、音で、わたしにしゃぶられるのがいいみたいだね。うん。これって人間には、変な音で、ブッっヂュぅぅゥ゛っッ゛。変な顔なんじゃないのかな。ぢゅばっヂュばばっ。これで興奮しちゃうんだね、きみは。きみのちんぽときんたまは。んーーっぢゅッ゛ッ。ほっぺたへこませて、鼻の下のばして、白目もむいて、ぶぼぶぼって音もいっぱい立ててる、うん、ひょっとこフェラ。ヂュブッぼっ。ひょっとこってなんだろ。わかんないや。あむっがぽっ。がぼぶッ゛っぼじゅるろれれろろボバっぼぼバァぁ゛ぁぁ゛ッッ゛っ。

ブッはぁっ。ちんぽ、完全にてかてかのびきびきになったね。それじゃ、うん。今度はこっち。きんたま。きみのおまたに、ちんぽの下にぶら下がってるふたつのきんたま。ぷりぷりのくっさい精子つくってる、きみのきんたま。うん。これを、袋ごと、まるごと、わたしの口に入れるね。…かぽぽっ。ガボぉぉ゛っずぼぼォォ゛ぉっッ。んぼお。んぱっヂュぼじゅッ。きみのきんたま、わらひのおくひまんこに、ふたつともはいっひゃった。ほっぺた、こんどはぽっこりふくらんひゃった。がぼばっブッぢゅロロろっ。ブバッブジュっ。ぬるぬるおくちの中で、きんたまぐにゅぐにゅころがっへる。ぶぼッずぼっ。べた〜ってひしゃげて。がぼブッずべっ。りらっくすひてるみたいだね。それに、きんたまは、熱に弱いけろ。ぶぼっばぼバァっ。わたしのひんやり口まんこなら、逆に精子がいっぱいできひゃうよ。ンボぼぼ…ブッぢゅ。ぶっぼ。ぶっぼ。ぶっぼ。ぶっぼ。ぶっぼ。…ぶっはぁっ。今ので、いっぱい精子できたね。うん。わかるから。かぽっッ。ぶぼっボボばッ。んーっぽっ。ずっジュルジュルブボぶぼガボっブボばッ゛がぼじゅるじゅるじゅるじゅるるるーーーーっっ……ぼっッばっッ゛ッ。おお。腰反応すごい。きんたま、口から離したのに、ちんぽといっしょになって、まだびくびくーってして空腰つかってる。へこっへこっ。ゆらっゆらっ。わたしのくちまんこ、名残惜しそう。うん、きんたま、口で咥えてぶぼじゅるして引っ張って、最後にぶばーって音立てて放すの、好きなのかな。なるほどね。

うん、じゃあちんぽしゃぶりに戻るね。かぽぶっ。ブバッぶばっ。ぶジュルばっ。ずぼっ。ぼっばばババババぶっヂュる゛ルルぶブぅぅ゛っっ。ん。ぷはぁぁっ。ちんぽのこの反応。ぶちゅ゛っれろれ゛っ。尿道すっごいびくびくして、我慢汁も追加で出てきた。もう出そうなのかな。はやい。ぶぢゅるるっ。好きに出していいって言ったけど、こんなにはやく出す人間、今まであんまりいなかったかもしれない。うん。早漏さんだね。くそざこへたれまけおすちんぽとも言うんだっけ。…いいんだよ、そんな顔しないで。たまってたんだもんね。いっぱいきんたまでせーしつくってたんだもんね。仕方ないよね。それに、わたしのおくちまんこがきもちいいっていうなら、うれしいよ。うん。うれしい。かぽっブボッ。ぼっぶぶぶブぶぶボばっっ。ぶはっ。だす?射精しちゃう?うん、いいよ。射精して。出しちゃって。一発イって。尿道もきんたまも頭の中も、濃ゆいせーしで本イキして、何もわからなくなるぐらいきもちよくなっちゃおう。ブっじゅっ。うん。射精のことだけしか頭に入ってないぐらい、それ以外のことは何にも詰まっていないぐらい、ちんぽきもちよくしちゃおう。ぢゅぶっ。うん、おなかも脚も、かくかくびくびくすっごく激しいね。わたしのおくちまんこの中でいっぱいイって。いーっぱい口のばして、いーっぱいぶぼぶぼ音鳴らす、いーっぱいちんぽ引っ張ってなめまくる、ねばねぱじゅぼじゅぼのひょっとこおしゃぶりで、きもちよーーくなって、口の中も、喉の奥も、おなかの底まで、きみのくっさいせーしでいっぱいにして。…あーーんむっ。がボブっ。ぼばびッ。ぼぢゅるルル゛るるるブボっぶばっっっ゛ッ。ぶーぼっ。ぶーぼっ。ンボっ。ぶーぼっ。ぶーぼっ。ぶーぼっ。ぼばッ。ブバッ。がぼっガボっがぼっズボっズボボォぶぼボボほォォっ゛。ぶじゅっブリゅぶりぶり゛バブっ。ボバババぶじゅがぼガボガボガボがぼがぼずボボぶぼボオ゛オ゛おオ゛〜〜〜〜〜〜ッ゛っっ。ぶジュル゛るるれ゛るるるブボぼぼっずぼボボぼヂュりゅぶブブぶぼぼボぼバァぁぁァ゛ッ゛ッッっ。

 

びゅっ……どぼばっブりゅゥゥ゛ぅぅッ゛っっ………!!!

 

おー。ヂュるぼバっ。ぶはっ。でたでた。精子、いっぱい出てるよ。ちゅ゛るる゛るるんぶブっ゛っ。うん、死の因子、ちゃんとはいってる。わ。顔面にかかった。重たい。垂れてきた。ちゅる゛っ。ずゅーっ。ぶっヂュっっ。うん、おいしい。にがくて味気無い、しのあじ。ちゅっ。ちゅっぢゅっぢゅるぶぼーーっっ。ぷはぁっ。死の因子だけじゃなくって、精液そのものの量も濃さもすごい。うん。ぶちゅっ。腰が、折れそうなぐらいに弓形に曲がってびーんってちんぽ突き上げちゃって、また戻して、また突き上げちゃって、空ヘコしてる。どびゅーーーって精子、発射してる。射精のためだけの、射精のため専用の、それ以外の用途には絶対に人間が使わない姿勢と運動。うん。すごい。うん、何も無い虚空に射精しちゃってるけど。何も孕ませられないけど。種付けできないけど。いいんだよ。射精して。ちんぽきもちよくなってるから、うん、いいんだよ。ぴゅぴゅっ。

まだまだ出てるね。天井にも届きそうなぐらい、ぴゅーーーって噴水みたいに出てる。うん、ほんとにいっぱいたまってたんだね。森を彷徨ってたときは、シコらなかったのかな。シコれなかったのかな。恐いもんね。危ないもんね。ちゅぱっ。うん、いいよ。身体にたまってたその分のどろどろ精子、いっぱい出そうね。全部出そうね。ちんぽがんばれ。きんたまがんばれ。へこへこがんばれ。ちゅっ。ぴゅーーっ。ぴゅるるーーっ。ちゅぼっ。ぢゅル゛るるボボっ。びゅぅぅ゛ぅぅーーーっっ。

 

 

うん、射精の勢い、だいぶおさまってきたね。もうとろとろーって、ちんぽの先端から雫みたいなのしか出てない。がんばったね。ちんぽ、きもちよかった?…そっか。ならよかった。うん。でも、まだ終わりじゃないよ。まだだめ。一回抜いただけじゃぜんぜん足りないよ。うん。死の因子、身体にも魂にもきんたまにも、まだまだ溜まって残ってる。だから、もっともっとヌいちゃわなきゃ。きんたまが、もう精子一匹もつくれなくなっちゃうまで、ちんぽからしゃせーして。あ、精子つくれなくなるぐらいとは言ったけど、これからの生涯が不能になっちゃうって意味じゃないからね。だから、安心して。うん、安心してたっぷり精液つくって。どんな刺激でも。どんなサキュバスでも。どんなお薬でも。どんな因果改変でも。うん。いま、この時は。もうこれ以上精子がだせなくなっちゃうぐらい、つくれなくなっちゃうぐらい、からっぽにして。全身全霊で、全身全霊を、ぜんぶを、射精して。…できる?やすむ?…うん、いいこだね。うん、それじゃあ、また、始めるね。…あーーー………むぅぅぅぅぅ………。…かぽっブヂゅっ。ぢゅっッ゛ボボぼボッブボォォぉ゛ぉっっ。

 

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