「え〜っ♡?いーじゃんいーじゃんっ♡いつも自分一人でシコってるときみたいにさー……ひっどいブサ面になりながらオホオホあっつい息吹きながらニタニタキモ笑いしながらさー……私の前でも、下っひ〜んなエロ独り言キめながらぁ、チンポきもちい〜くなっちゃえばいいじゃーんっ♡んっひひっ♡」
「よ゛くないッ♡よくないでひゅ゛ッ♡なんでそんなとこっ♡あにゃたに゛ヒィ゛っ♡あなだにわざわざッ゛♡見せつけなきゃならな゛いんですかっホほへェェ゛ッッ♡」
「えへー、そんなこと言っててもさー、わたしにいじられてたら、どうせオホ顔になっちゃうのにーっ♡……ねーねーっ、おねえちゃんのすっごいキレイで整ってる顔がぁ……せーよくのことしか頭に詰まってませーんて感じでぶっさいくに崩れまくってる顔してよー、ねーっ♡あれほんっとにすきなんだからさー、えっへへへーっ♡」
「だめッ♡だめでじゅ゛っ♡みせたくないしぎがぜだぐな゛いン゛お〜〜〜っッ♡!?ボッキッキポコチンっぁオ゛〜〜ッ゛ッ………シっシコら゛れながらぁ耳の中に囁かれ゛るどぉぉっ♡かっ゛勝手に゛っすぐに゛っブサ顔アホ声ぇぇ゛さらしぢゃうぅぅ゛んン゛っッ♡♡!ふ〜〜っ♡がまんっしなぎゃいげない゛のにぃぃッ゛♡ふぅぅ゛〜〜〜っ゛ッ゛♡///ふん゛ぬゥゥ゛ゥゥ゛〜〜〜〜〜♡♡!!」
「ほ〜ら、チンポいじられたらすーぐに白目鼻穴かっぴらきアホ顔になっちゃったっ♡即堕ちふたなりデカグロボッキチンポぶら下げおねえちゃんすきっ♡んっふふふ〜〜〜っっ゛……♡///…きもちいいって言えなくて快感に素直になれないおねえちゃんもすきっ♡顔真っ赤にしながら口とがらしてオホオホ吐息吹き出しまくってるのに、それでも無理矢理ガマンしようとしてるおねえちゃんもすきっ♡結局きもちわるいぐらいに崩れまくったブサ顔晒しちゃうおねえちゃんもすきすきすーきっ♡♡えへへへ〜っしこしこしーこっ♡♡………えいっ♡」
ずっちゅゥゥぅぅ……♡!
「お゛ォォ゛んん゛っッ♡!?…こっこらっオ゛ほっ♡キンタマの下に゛っ♡ゆびぃ゛ぃっ♡指っいれてキンタマ持ち上げてっ♡おッへっまんこっ♡!マンコに指っつっこんでくる゛にゃっ♡ゆっ指チンポぉ゛ぉ私の゛なかに挿れないでくだひゃい゛っヒィィ゛ゆるゆる〜ってかき回さないでくださオ゛ぅぅ゛ん゛ッっ♡!?タマっ♡!タマキン゛ンン゛ッ゛ッ゛ッ♡!!キンタマもみもみも゛だめ゛ッ♡せーかんたいだぶるでッ♡同時に゛しげきしちゃダメでひゅう゛ッ♡」