「んふー、こっちもにっちゃにちゃだあ……♡直接触ってないのにぃ、どんだけ濡れちゃうんだよぉぉー………♡もー、おねえちゃんマンコったらぁぁ………♡///」
「あほっ♡こんにゃ゛のッ♡こんなのただの生理現象ですっ♡あなたがイジらなかったらこんなふーに゛はなりましぇオ゛ひょッ゛っタマぁ゛ぁァッ゛♡!!?」
「ぼよんぼよんぼよ〜〜ん………♡……ふーーっ、キンタマもぉ、おっもぉぉい……♡……弾力感あってぇ、めちゃめちゃ弾むし〜〜………♡…んへへ、おねえちゃんの細くて、でも筋肉質で、でもちっちゃ〜いふとももの間にぃ───でーんって♡でろ〜〜んってっ♡こ〜んなに、でっかあぁぁいキンタマの詰まったぁ、皮ダルダルキンタマ袋がぁ、存在感ありまくりで、おしりの穴まで届きそうなぐらいにぶら下がっちゃってるぅぅ………♡///チンポは上にびーーんって、でっかーく反り返ってるのにさー、たいしょうてきだねーー…………ぼよんぼよんぼよよんっっ♡♡///」
「ぬ゛ほホっッ゛♡こらっ♡あなたのおっきいてのひらの上でッッ゛♡タマキン゛ッ♡タマっ♡キンタマ゛のたぼたぽっ♡たぽたぼダメですっ♡それ゛される゛どっ♡キンタマたぽたぽされりゅ゛どぉォォ゛っ゛♡中身がっ♡中に入ってる゛キンタマがぁぁ゛っ♡!キンタマが勝手にがんばっぢゃっで活性化しでェェ゛っ濃ゆ濃ゆ濃ゆ゛〜〜い゛ギトギト精液どんどんたっぷり゛つくっちゃう゛ーーっッ゛♡んお゛ほッっこら゛ぁぁ゛っ手のひらの上でぇぇぽんぽんキンタマッ゛ッ♡!キンタマバウンドさせちゃだめ゛ッ♡痛ぎぼぢいい゛ッ゛っ♡きぼぢよぐなっぢゃうがらっ♡キンタマバウンドさせつづけてェェ゛ぎゃくドリブルゥゥ゛しにゃいでくださィィ゛ぃ♡!そっそんに゛ゃんさりぇだらッ♡たまきんがッッ♡いだいぐらい゛ン゛おぁオ゛っっ゛タマキンががんばっぢゃってブッ濃いせーえきつぐっぢゃいますぅぅ゛んん゛ンッ゛ッッ♡!!♡」
「……くんくんっ♡すんすんすんっ♡……。…………うっはぁぁ゛ぁ………♡♡……こーやってぇ、おねえちゃんのかわいい頭のうえにぃ、わたしのあごをぉ、かるーく乗せちゃいながらぁ……おマンコとキンタマで挟まれてくっついちゃつてるあいだを、手で持ち上げて、ぱかぱかしてあげるとさぁ……うえっ♡」
「こっら゛っ♡それ゛っやら゛れるどっ♡ぱかぱかされる゛どっ♡マンコに空気あたるっ♡マンコ穴の゛入り口がぁぁ風当たっでひんやり刺激され゛っぢゃいますぅぅッッ゛♡♡」