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「ふーっ……おっふぅぅ……♡♡」
「…お嬢さま?」
「……はっ。……わ、わかってるわ……ふぅーっ……♡………するっ……するからっ……♡……ふーー゛っ…♡……おへッ♡………こ、こうやって跪いて、あんたの股間っ…下から見あげるとっ……マジであんたのチンポの威圧感っヤバいんだけどっっ……でっか♡…あたしの顔隠れちゃうっ……♡♡…ふひぃ゛ぃっこっちのっ♡こっちの重たぁいぶら下がりキンタマもっ♡ふたつともで絶対っせーえき造りまくってるでしょこれっっ……♡♡あーっ゛先っちょっ♡チン皮の先っちょあたしの鼻先につきそう゛っッ♡♡チンカスとションベン臭いニオイがっ♡あたしの高貴な顔についちゃうっッ♡♡」
「お嬢さま。そうやって私めのチンポを下から見上げて喋っているだけでは何も始まりません。さっさと奉仕していただけないでしょうか。きちんと反省の意を、行動で示して下さいませ」
「…うう゛っ……♡!……わかってるからっ……♡!…やるわよ……やればいいんでしょう……♡んふーーっ゛っ゛……♡!」
「全く、チンポを一目見ただけで、目を潤ませ、顔を蕩けさせ、声にまで艶めいたものを含ませてしまうなど……。そのような様ですから、人間のチンポにもあっさりと敗北してしまうのです」
「う゛ーーっ…♡!だ、だからあたしっ、悪くないもんっ…♡ふーーっ……あれはあの変な薬のせいだしっ……♡!それにっ今っあたしが変な風になってるのはっ…あ、あんたのチンポがでかいからだしっ…♡!」
「言い訳は結構と申したはずですが」
「わ、わかってるわよっ……♡でもっ、このチンポっ……くさいっのにっ……♡…ブふーーッその゛ニオイ゛までっ…んお゛ッ♡……ついつい、嗅いじゃうッ…から゛っ……♡!…ん゛ふーーーッ゛ッ♡♡……………じゃ、じゃあ、あんたのチンポ……まずは……あ、あたしの顔面に……の、乗せちゃう、からっ……♡♡!…ふーーーーッ゛ッ゛っ゛………ふウ゛ッッ♡!」
のしっ。…ぼてえぇぇっ………♡!
「んお゛ッほぉぉ゛っっ……♡!♡!」
「……」
「お゛〜〜〜っっ……♡♡デカいっ…♡あたしの顔にッ♡きんたまごとあんたの半ボッキチンポがぐにゃあぁって乗っかってっっ…♡!あたしの顔隠れちゃう゛っっ……♡!…ふーーっッ♡んすぅぅーーーっっ……くっさ♡んオ゛ほッ♡やっぱりくさい゛ぃっっ♡直接触れてっ…顔面密着してっ……嗅いじゃうとあ゛ーーッひどいニオイ゛っ……♡!……今朝きれいにしてあげたばっかなのに、な、何でこんなにエグいチンポ臭出しちゃってるのよおぉ……♡♡!」