※この作品はR-18です。

人外?ちゃんさんたちとえちえちとかしたりする   作:ぬあぴん

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明日は休みですが、ノクターンさんのほうに200字ぐらいのメモを、ピクシブさんの方にはくのわの5~7話を加筆修正したのを夜頃に上げると思います

のくたーん https://novel18.syosetu.com/n3816hr/
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冷静ふたなりメイドのメイレムさんがメスガキ巨乳悪魔ご主人様のセリアをお仕置き?するだけその3

「不快、でございますか」

「……え?」

「不快か、とお尋ねいたしました」

「…………あ、当たり前、でしょ……♡!こんな、不潔な、…おえ゛っ鼻が曲がるぐらいにくっさいチンポ、なん、て………ふーーーッ゛ッ゛ッ゛ッ♡♡」

「左様でございますか。…ですが、そう思われるのなら、お顔をそのように……私めのチンポに、強くこすりつけられるのをおやめになってはいかがですか」

「……ぬあっっっ!?♡んぎゅッちっ違うっフゴッ♡うう゛ッこれはちがブゴっ♡違うのぉっ゛っ♡♡」

「無意識のうちに、色情狂丸出しの振る舞いをしてしまっていたということでございますね」

「んぐっ……♡!」

「違いますか」

「…………ちがわない、わよ……うぅぅっ♡」

「そもそもお嬢さまは、今までに何度も何度も私めのチンポを味わっていらっしゃるというのに、毎回そこまで熱に浮かされたような、そして新鮮な反応をなさるとは……やはりお嬢さまは、生来のド変態でございますね」

「ち、ちが……ちがうっからっ……わ、私っヘンタイなんかじゃン゛ごぶごッッ♡」

「またそのように……汚く鼻を鳴らして、私めのチンポのニオイを嗅ぐことが止められておりませんよ。…性欲の強さ、あるいは異常さというものは、お嬢さま達悪魔の方々にとって、むしろ誇るべき美点ではございますが………ここまで捻じ曲がったものでは、差し出がましいことながら、当家の将来が心配になってしまいます」

「うっ、うるひゃいっ……♡!こ、これはあ、あんたのち、チンポが魅りょっ…エグくてっ、くさすぎるっ………せいで、しょうがっ……じゅるるっよだれでちゃうっ♡…ぶはぁっんすゥゥ゛くっさっ♡あたまいかれるっ♡へフーーッこんなのっ、人間だろうが悪魔だろうがっ、あたしじゃなくてもンゴッ゛こうなるわ゛よふヒーーーーっっ゛っ呼吸荒くなっちゃう゛っっ……ふおッ♡♡」

「私めの男性器をそこまで評価していただけるのは光栄でございますが、流石に過大評価かと。ただ単純に、お嬢さまが変態であるだけかと思われます」

「ちがっ……ちがう、もん……すぅぅっ゛♡んごブゴっっ♡はーーっメイのチンポっ♡ふは〜〜っ顔面に乗せてっチンポ臭くんかくんかするのとまんな゛いっっ♡」」

「お嬢さま」

「んふぅぅ゛っはぁっメイの黒テカりちんぽにしみついたっあたしの唾液とまざった頭っトんじゃいそうなぐらいきついにおいっ♡汗のにおいっ♡ションベン臭っ♡チンカス臭ぅぅっ゛っ♡んッすぅ゛ぅ゛「セリィ、お嬢さま」

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