pixivにはくのわの加筆修正版のつづきを上げました
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………。
…………。
……ねえ、君………?……こんなにも、君の……おちんぽ、を………限界以上に、破裂してしまいそうなぐらいに、膨らませて、いきり勃たせているということは………。
………。
…………その………も、もしかしたら君も………私が、オナニーも、……セックスも、禁止していたのと……同じように、我慢を……………オ、オナ禁を…してくれていたのかい……?
…………。
………もし………もし、そうだったとしたら…………うれしい、な。…………ふふ………♡♡
……ああ、でも、こんなに張り詰めてさせてしまっていては…………おちんぽが、痛いだろう?………。
……。
……え?……ああ、わかるよ……?……だって、デフォルトでは私の身体には、チンポはツいてはいないが……………生やすことなら、できるのだからね。……………驚いたかい?歳の功というやつだね、ふふふっ。………ああ、もちろん今は、無くしてはいるけれどね。……今の私の股間にあるのは、自分で言うのもなんだが、きれいな一本すじだけだよ。
……まあ、そういうことだから………だから、チンポがツいている者、チンポの感覚がわかる者として…………今の君の気持ちは───あと身体的状況も───よぉく、分かっているつもりだよ………♡
…………はやくきもちよくしてほしい、だろう?……………当たり、かな?…………ふふふふふっ……♡♡
……………いいよ。
……私だって、さっきからこんなモノを……こんな、たくましくてオスくさぁぁいモノを……♡♡……眼前に、むき出しで突きつけられてしまってから、とっくに…………んふーーーっっ…………。……とっくに、我慢の限界を越えているんだから……♡………うん、うん………♡♡………ああ、早速……君の、この立派なおチンポに……私の口で…舌でご奉仕をして……舐め上げさせて、もらうからね……♡……んはぁぁぁ…………♡♡
……れろぉぉぉっっ………♡♡
……おっと。…………ふふふっ。……随分と、一気に派手に跳ね上がったじゃあないか、君のおチンポ。……尿道を下から上に舐め上げられて、そんなにも身体に……おチンポに、快感が響いたのかな?………亀頭や尿道口のような分かりやすい性感帯とは違い……尿道は、それほど敏感な箇所ではないというのに……。……だが、私の舐め上げで、そこまで感じてくれたというなら…………うむ、嬉しいね。…ふふっ。…………ああ、まだまだ……続けるぞ?…………ちゅっ。んちゅうっ♡ぶちゅっっ。