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「奉仕の最中にそのような軽口を叩けるとは…んくっ。…まだまだ随分と、余裕があるようでございますね。…もう少々私めのチンポを、強く…ふぅっ。…お顔に、押し付けさせていただきます。…んんっ……」
「ちょっ゛待っブベェっ♡ぼべらっ♡つぶれっ♡くさっ♡鼻が曲がるっ♡チンポ押し付けられるのとくさすぎるのとでっ♡りょうほうのいみでっ♡あたしのお鼻がひん曲がっちゃブベェぇぇ゛っっ♡!!おもたいっ♡くしゃいっ♡つよい゛っ♡あ゛たっあたしの顔がっほんとに゛つぶれぢゃボギょお゛ッッ♡!!っやめ゛ッ♡だめフギュっ゛♡ら゛めボベッッ♡!」
「…。…嫌がるふりなどなさらなくともよろしいのですよ、お嬢さま」
「っぷはぁぁっ♡……は、はあぁ゛?なに゛ふざけたこと言っテべッ♡!おへッ♡!」
「お嬢さまが、痛めつけられたりなじられたりすることでお悦びになる変態ドマゾなのは、十分にわかっておりますので。…おふっ。……もっとも、目下の者に罵倒され、汚チンポを押し付けられ、あるいは尻を全力で叩かれてなお、本気で興奮なさるお嬢様には、これでもまだまだ、足りないかもしれませんが。…。…ふんっっ……」
「んぎぃっっ…♡!?……あべッ……あっあんたの゛ちんぽがオ゛ボほッ……鼻っ、つぶれっ……くちもっ……息っ、できなっ……んぎョお゛ぉっ♡♡!」
「中々そそるアホ顔とお声になっていらっしゃいますね゛…。私めも、チンポの勃起がさらに激しくなってっ、…参りました。……まだまだ、顔面の押し潰しはいけそうでございますね。…ふん゛ッッ……」
「…おふー゛ッ♡!んゴッ♡!ホんゲっっっ♡!!」
「ひどいお声でございますね、お嬢さま。私めのチンポに押し潰されながら……ふぅぅ゛っ。……一応は貴族のご子弟でありながらん゛ふっ……そうとは全く思えない、品の欠片も無い下品なアヘ声をあげておられます。…ホんゲって。……私めを笑わせるおつもりでわざわざ、無理矢理に喉から絞り出されたのでしょうか?」
「フゴッ♡ふーーっ♡フンぎっ♡ぶひっ♡…チンポっ♡ちんぽぉぉブゲぇっ♡ふごふごふごっっ♡ブギっチンポっチンポォォッ♡♡ふん゛ごッ♡…ぶぢゅゥゥゥっ゛じゅるじゅるじゅるじゅゥゥッ♡♡フゴフゴフゴフゴブヒィィ゛ぃ゛ぃっっ♡!♡!」
「…ではないようでございますね。…ッほふぅぅ…。…分かりきったことでございましたが。……ここまで早く、お嬢さまは苦痛を、快感へと変換されてしまうのですね」