アンケートの回答ありがとうございます。
グチュ♥️グチュ♥️
「この使徒ち○ぽめ! この使徒ち○ぽめ!」
叱責を俺の息子にあびせながら腰を激しく前後させる女神。
小さな尻が俺の股上で踊る。
既にいろんな女神汁で滑りが良いこともあり、すっかり女神のペースだ。
「ぬぅぅ……!!」
(なるほど……女神の軽い体では上下に動かしても俺に与える刺激は少ないが、前後ならば逆に軽い体をアドバンテージにして効率よくこちらに快感を蓄積させることができる)
(さてはコイツ、既にそこまでを見越していたな?)
ただの考えすぎである。
しかしそうと思ってしまえばなかなか頭の固い使徒。
明後日の方向に大爆走するクラウチングスタートの構えに入ってしまった。
(ということは、さっきの無様イきも演技!? そして俺に抱き着き機を伺い、回避不可のタイミングで仕掛けてきた……、そういうことか!?)
ビキビキッ、バキッ!!!
合点がいった使徒の息子さん、どうやらこちらも準備は万端。
そしてここから、もう止まらないデットヒートが幕を開けた。
「この孕ませ棒! 立派ち○ぽ! 女の敵っ! 女神殺しっ! えぃっ♡えぃっ♡♡」
罵倒半分褒め半分の女神口撃に比例してボルテージは上昇。
滾る血を巡らせた使徒の剛直は、徐々に女神の体重をその勃起力で持ち上げる。
軽く腰が浮き始めている女神だが、それでも下半身の甘い快感のせいで気が付くことができない。
女神の割れ目は絶えず前後にスライド、剛直が太みを増す度割れ目の角度がずれる。
ズリュッ! ズリュッ、ズリュッ!!
ズリュッ! ズリュッ! ……ズリュリュッ! ぷにゅ♡
(一度はしてやられたが、どうやら今度はこちらの番のようだな!?)
マラの先が割れ目の一部に引っかかった。
それでも気づかない女神が腰を戻そうと続ける。
しかし、その隙を見逃さなかった使徒っ! 腰の角度を絶妙に調整し、カウンターを放った!!
「くぅぅおらぁ!!」
ズリ、……チュッドンッ!!!
「あひぃぃぃぃ!? ♡♡」ぐしゃぁ!!!
何ということだろうか、女神は自らの腰で奥深くまで使徒マラを迎え入れ、串刺しになってしまった。
たまらず女神はその姿勢を崩す。
そしてこの大きな隙をそのままにしておく相手ではない。
「ふっ、おらっ!」
ゴロンッR18挿絵
踏ん張りの効かない女神を担ぐと彼はそのまま少女の体を下に抑える。
上下が入れ替わった。
グププププッ……。
「ほひぃぃぃ♡♡」
……ギリギリ、カリ首に肉ひだが引っかかる程度、その限界まで腰が引かれる。
内臓が引きずり出されたと錯覚するほどの暴虐に、女神は肺の中の空気をすべて吐き出す。
「ひっ、ひっ、ひっ……♡♡」
しかしなぜだろう、続けざまに来ると思われていた衝撃がなかなか襲ってこない。
心構えは長くは持たない。たった数秒をここまで長く感じることなど今まで無かったというのに。
体の方も黙ってはいられない。
さっきまで酷使されていた女神のおま○こは、ちゅっちゅっ♡♡とカリ首に吸いつく。
まるで自ら浴びせてしまった汁を吸い取るように。
「ひっ、ひぃぃ……!? ♡♡」
まだ衝撃は来ない……。
想定外のお預けが女神の恐怖を煽る。
刹那の間に高まる快感は未だ天井知らず、しかしその天井を突き抜ける衝撃が後を控えている。
くぅ……でも負けないっ! と、使徒の顔を覗く女神はまだ諦めていない。
彼と目が会った、キュッ! と睨み返す女神。
彼も答えるように口の端を歪める。
先に口を開いたのは女神だ。
「きゃ……か、……覚悟しなさい! それを突き入れたら最後、貴方はお終い゛!?!? 」
グヂュッドンッッ!!!!
「い゛い゛い゛ぃぃぃぃ!?!」ブシュ──ー!!!
ビュッ! ビュリュ! ♡♡ビュッ! ♡
反抗の意志ありと判断した使徒は、黙れと言わんばかりの溜めた一突きを叩きつける。
待ちかねていた女神のおま○こは、歓喜に潮を何度も吹きあげる。
自分の下腹部が潮で濡れるのを感じながら、女神の奥をグリグリとえぐる。
グリッ! ギュリッ! グリリッ!
「い゛ぃぃぃぎぃ゛ぃぃぅ♡♡」
ビュッ♡ブシュッ♡♡ブシュシュッ♡
奥責めの快楽に体で答える女神、そして。
グゥプププププッ……。
「ふぅ゛ぅぅぅぅぅぅん゛ん゛♡♡♡♡」
またもや長いストロークで引き戻される使徒の槍。
ぷにゅ♡くぽ♡くぽっ♡
先ほどと同じ位置にセットされたそれに、行かないで♡許して♡と吸いつく女神ま○こ。
彼は動きを止め、女神の反応を待つ。
「ひぃ♥️ひぃ♥️……あぐっ、こにょお……♥️」
チュプチュプ♥️
「にゅ~~!? ♥️」
槍は進まず、その穂先を少し揺らしただけ。
それでも限界の女神は簡単にその反抗心を封じられる。
-
「あ゛ひぁ♥️……ま、みゃだ……♥️」
チュプチュプ♥️
「くぅぅぅぅ!? ♥️」
-
「ひぃ♥️あ゛ぃ゛♥️……わたしのぉ♥️」
チュプチュプチュプ♥️
「ぐにゅぅぅぅぅ!? ♥️♥️」
何度かその抵抗と制圧は繰り返される。
そして、遂に女神が折れた。
「う゛う゛う゛ぅ……♥️ごめ゛ん゛なざいぃ……」
「……」
「も゛う゛、ゆるしてぇ……♥️まいり、ま゛したから……♥️」
女神の懇願が使徒に投げ掛けられる。
その美しい顔を歪め、可愛らしい瞳からポロポロと大粒の涙を溢す。
おま○こも穂先に吸い付きながらコポコポと蜜を垂らして謝罪。
ビキビキッ!
「あっ♥️♥️♥️」
女神の涙ながらの謝罪に興奮した槍が、良かろう! これで止めだと、次の一撃の為に血を滾らせる。
ガシッ! グググッ!!
女神の細い体を掴み、腰だめに力を蓄える。
「来るっ♥️怖いぃ♥️待ってたっ♥️でも゛こわい♥️きてっ♥️やだぁ♥️」
凄まじいプレッシャーに女神の心が揺れる。
獲物を完全にホールドし、こちらは動かさず狙いを定める。
そして、引き絞られた
ドッッッチュンッ!!
放たれた。
「あっ……!? …………っ!?!? ♥️♥️♥️♥️」
一撃と一瞬の静寂。
体を駆け抜ける快感に耐えきれなかった女神の脳が一瞬フリーズする。
ガクッ!! ガグガクガクガクッ♥️♥️♥️
脳は信号を拒否しても、矛先の子宮は腰を暴れさせる。
揺れる子宮からの緊急信号は、ようやく女神の脳へと届き爆発した。
「あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁっ!?!? イ゛ギュウウウウ♥️♥️♥️」
バンッバンッ! ガクガクッ♥️バンッ!
絶頂により勝手に背が反り、戻るっては浮いた腰が床を叩く。
痙攣によりぎゅうぎゅう♥️と射精を促す女神ま○こ。
既に子宮は全面降伏状態、服従の誓いにとかぷり♥️子宮口が使徒の鈴口を迎える。
「うっ! ぐぅぅ!!」
ビュルルルル!!
マグマのように熱い子種汁を中に感じながら、女神は意識を天界へと飛ばしてしまった。
ーーー
ーー
ー
何ということだろう。
女神穴にたっぷり出した俺は、この事態に困惑していた。
素股で大分高まっていたとはいえ、たった三突きで女神がダウンしてしまったのだ。
今回策略を巡らせていたっぽい女神の事を警戒して、彼女が何かしそうだったら妨害を優先するようにしていただけなのだが……。
何か喋りそうになったらそれを防ぎ、ようやく参ったと言わせたのに、始めたとたんにこれだ。
こちとら一発出した位では収まらない体だ、意識の無いところ悪いが、ちょっと体を使わせて貰うことにする。
相も変わらず天にも昇るような快感。
細っこい少女の体型は簡単に抱き抱えられるし、穴の絞まりも抜群である。
「よっこいしょっと!」
床のままだとやりずらかったので、近くにあった膝高のテーブルに寝かせ突く。R18挿絵
「あう、あう゛、あう♥️」という女神の声を聞きながら高まる射精感。
「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ……」
ちょっと早いが、そろそろフィニッシュといくか。
「めがみちゃーん? ここで遊んでるのー?」
しかしスパートを迎えようとしたその最中、少女を探しているらしいシスターの声が外から聞こえ、それに反応した女神の穴がぎゅゅぅ♥️と締まった。
まずいっ! と思いつつも急には止まれない男の射精。堪えようとしたが……。
「くっっ!」ビュルルッ!!!
俺が溜まった信仰心を吐き出される。
それと同時に部屋の扉が開く。
「ほっっぅ゛ぅ♥️ぎゅゅぅ゛ぅ゛♥️♥️♥️」ブシュッゥゥ♥️♥️!!
「めがみちゃ……きゃ──!?!?」
あっ、これは終わったわ。
女神の噴き出す潮に濡れながらグリグリと腰を押しつける。
そんな様をシスターマリアが愕然とした表情で凝視している。
「めがみちゃん……っ!? 貴方、彼女になんて事を!?」
「えっと、いや、そのぉ~」
うん、詰んだ。
だってどう見てもこの状況俺は少女を手籠めにする悪漢だし、女神に仲裁してもらうにも今はマグロだし……。
こののびてるマグロ少女は、実は貴方の信仰する女神さまで、合意の上の情事なんですよ、とでも言うか!?
自分で言ってて嘘だと思うわっ! 殺される!!!
でも、言わなくては事態は好転しない……か?
「……嘘だとおっしゃるでしょうが、この子とは合意の上での情事だったのです」
「そんな話信じられますかっ! とにかくその子から離れて下さいっっっ!!」
努めて冷静に話たつもりだが取り付く島もない。
シスターマリアから聖なる魔力の高まりを感じる。
ふっ、万策尽きた……女神の使徒(社会的に)終了!
使徒先生の来世にご期待下さいっっっ!!
俺は潔く瞳を閉じた。
ビクビクと襲い来るであろう魔法に恐怖しつつ、俺の息子も女神の中でビクビク震える。
ふっ、これで気持ちよく死ねるな……
「いや……、この状況でまだガッチガチのまま私の中で震えるなんて大したモノですよ我が使徒……」
「ソ……、ソルテ様!?」
横から声がした。
そして何かに驚くシスターマリアの声。
「へ?」
目を開けると、マリアさんがビックリ仰天中。
下を向けば、いい顔でのびている机の上のマグロ女神。
そして視界の端に写るプラチナブロンドの小さな頭。
「うっわー! 近くで見るとホントエグいですね!? これ、分霊のキャパを完全に越えちゃてますよ……。
も~う、本体の私にまで来るフィードバックがひどいひどい! まさかあんなふうにイクなんて♥️新感覚でしたっ♪」
なんということかっ!
今俺の息子がお邪魔しているのはマグロ女神。
そしてそれを観察して腰をくねくねしているのもこれまた女神だ!
「……分……霊? えっ? 本体って?」
「はーいっ! 本体の女神ちゃん降臨っ! です☆」
キャルルン☆ミと、目の横にピースを添える女神(降臨バージョン)
自分の信仰する女神の降臨に驚いていたシスターマリア。
はっと気が付き、そのまま膝を付いた祈りの姿勢となる。
めがみちゃん(分霊?)を女神ソルテとは認識していなかったが、こっちの本体は分かるらしい。
察するに例の女神パワーとやらを使っていないのだろう。
ニシシッといたずらを成功させた子供の様に俺を見て笑う女神。
「ああっ、我らが大いなる幸運の女神ソルテ様……」
「敬虔なる我が信徒マリアよ……」
なんか『ザ・神』みたいな感じで祈るマリアに歩み寄っていく女神。
ポショポショ……ボソボソッ……
「……ッ!」
マリアの肩に手をかけ耳元でなんか話しかけている。
「ありがとうございます! ありがとうございます!!」
なんかめっちゃ感謝してるマリアさん。
まあ、確かに自分の信仰する神様に名前で呼ばれて個別に対応してもらえばそうなるか。
うんうん頷きながらポンポンと肩を叩く女神。
なんだろう、やけに気安い上司とかしこまった部下みたいな……。
そして振り返り俺のほうに歩いてきた女神。
どうやら俺の人としての人生はまだ続けていいらしい。
「女神様、助けてくれてありがとうな……」
「……? 何言ってるんですか、助けるも何も、
「はい?」
本番? 何言ってんのこの女神。
シスターの誤解を解いて一件落着でしょ。
今度は俺が困惑させられる。
ピンと来てない様子の俺に、女神が顔を近づけ耳元で囁いた。
「私言ったじゃないですか、……裏に来てマリアをファックしていいって♡♡」
「!?!?」
「あんっ!! ♡」
震える女神。
「……もうっ! ♡まだ私とは繋がってるんですから、中でおっきくなったの分かるんですからね♡」
そうして倉庫の扉が、再び閉められた。
なんということだろう。
「マッドな錬金術士女子による複製クローンプレイ」や
「女忍者娘による分身の術複数人プレイ」、
はたまた「魔王軍女幹部の淫夢内パラレルボディ複数人プレイ」
よりも先にこんな方法で『同一人物複数人プレイ』の可能性を見ることになるとは…。
見抜けなかった…、この私の目を持ってしてもっ…!!