※この作品はR-18です。

ガチャ姫   作:ブリコたっぷりっ子

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ルーフェン、男の子は一回『ぴゅるっ』て出して終わりじゃないの!?

 壁にかかる蝋燭の背が縮み、ベッドの上の二人に降りかかる光が僅かばかりに近ずく。組み敷かれた肢体の肌に浮かぶ汗と喘ぎ声にて溢れる涙。それらは打ち付けられるイチモツの衝撃で跳ねてはキラキラと光を反し霧散する。

 

 激しい攻めを受け続ける内に上がっていた呻き声は艶色が絡むようになり、自分でも信じられないような嬌声を上げて羞恥に濡れるルーフェンに、もはや逃げ場はない。

 

 ……ごっ! ……ごっ! ……ごっちゅん!! 

 

 俺は荒ぶる怒張で膣襞をかき回し、膣奥深くをゴリゴリと打ち付けては、何度目かの問いかけを浴びせる。

 

「……これ以上っ! 喋ってないっ! 事はっ!? っっふんっ!! ふんっ!」

 

あ゛お゛ぉっ♥️! ~もお゛っ♥️ぜんぶっ……♥️話ったぁ゛っ♥️からゃぁ゛あ゛~♥️

 

 

 こちらを押し倒す腹つもりだったろうルーフェン。

 そんな彼女を逆に組伏せ、“一部の層”に対しては経験豊富だったはずのおま○こを襲撃、未開発部を執拗に耕しほぐし倒して上下関係をわからせる。

 

 そのまま性の尋問によって口を割らせた結果、ある程度彼女が企んでいた物事の全容が見えた。

 

 なんでもこの一連の悪事? は彼女がお得意の『召喚』スキルによる呼びつけに応じた、どっかの馬鹿から得たアドバイスを元に考えられた資金調達のやり口だそうだ。

 

 遺憾ながら実際に拐われて危機的状況になっていた子供を助けているのは事実ではある、その点()()を見れば酌量の余地がある、なんとも見極めが難しい企てである気もする。

 

 ……が、しかし

 

「だが結局っ! 助けたっ!! 男児を襲いっ! やがってっ!!」

 

お゛ぎっ♥️お゛ぉ゛っ♥️お゛ぉぉっ♥️ッ~~っお゛お゛ぉぉ♥️

 

「大人の女にっっ!! 教われる(ガキ)のっ! 気持ちがわかるかっ!! このっっ!!!」

 

「お゛お゛ん゛っ♥️ん゛おぉぉっ♥️! ひい゛ぃぃんっ♥️♥️お゛ひっ♥️!」

 

 そう……彼女は、助けた少年を親元に送り届けるまでにしていた“お楽しみ”についても白状した。

 残念ながら俺の予想は的中し、いたいけなどこぞのご子息達の性癖を歪めていたのもまた事実だったと判明したのだ。

 

「でも゛っ♡♡そこも゛、ケアしてぇぇ♡あ゛げぇて、る♡から゛♡♡」

 

「だから記憶を弄ってっ! 忘れさせるだとぉ!? 尚更そこが許せんわっ!! このぉぉっ! ……ふんっ! ふんっ!!」

 

 今子供(一部は大人)の姿をしている俺にはわかる。

 なんなら俺だってこの形態(ショタモード)を使いこなすまでは色々と大変だった。主に暴走気味になる嫁さん達に体格差で組伏せられ搾り取られる事とかだ! 

 

 それを何の力もない少年が助けてくれたお姉さんに襲われるなんてのはあまりに酷な体験だし、やり過ぎでトラウマを受けた子にスキルを使ってケア(記憶操作)をしているなんて聞いては黙っていられない。

 ……これらは許されない事案として裁かねばならないんだよ! ……よって断罪(ギルティ)!! 

 

「だっっっ、だっでぇぇ♥️♥️可゛愛いくっで、つい♥️♥️に゛ゃぁっ♥️あ゛あ゛っ! あっ、あ゛っ♥️♥️」

 

「それでっ! 親からっ!! 謝礼まで巻きっ、あげてっ!! 極悪じゃねぇか!!」

 

『親御さんに引き渡す時にぐずった顔も良かった』とか、『パパとママには内緒話でまた会おうね、と約束した子も居る』とか、順応した少年を作ってしまっている時点で余罪は明らかである。

 

 なのでお仕置きの念も込めてピストンを続ける……反省しろっ! 反省しろっ!! 

 

 ベチュン♥️ばちゅん、ばちゅんっ、ばちゅん♥️バッッチュン♥️! 

 

「お゛ぎっ♥️お゛んっ、ほっ、ほお゛ぉ、ほっ♥️お゛っ♥️」

 

 子供の体に不釣り合いなイチモツのデカさに怯えていた彼女だったが、容赦なく繰り返される中への突きを食らっているうちにすっかりと解れ、今ではされるがままのへにょへにょ負けまんお姉さんとなっている。

 

 俺はM字に開けさせた脚を押さえ、強くピストンを繰り返す。普段に比べ軽い腰まわりでは、重たい突きを繰り出すのにも一苦労するのでそこは速度と回数でカバーする。

 

 ばちゅっ、ぼちゅっ、ばんっ、ぱんっ! ぱんっ! ……パンッパンッパンッ! 

 

「はぎっ♥️はやっ♥️だめ゛っ、それ゛っ♥️ぎ゛っ♥️ア゛ルっ、ぎゅっ♥️お゛ぎっっ♥️ひい゛ぃんっ♥️」

 

 良く締まる出口(おま○こ)の手前、Gスポットを抜けかけたカリ高マラで刺激され、嫌でも食いしばってしまうルーフェンま○こ。締まれば締まる程、この膣を掻き乱す形に適したカリ高マラにGスポを擦り付ける事になるのだが……今の彼女に出来る事は、ダメダメ♥️と俺に繰り返し訴える事くらいだろう。

 

 ブシブシッ♥️と腰を引く度に噴く潮で濡れた怒張が、また結合部に沈んでゆく。

 キツめの締まりで首下から竿の根元までをコキあげる膣口。対して内部は、まだ耕したばかりのふわふわな肉壁はぶつかってきた亀頭を受け止めてくれる。

 

 

「お゛ぉっ……! いくぞっ! 出すぞっっっ!!」

 

 ……ムククッ! ビクンッ!! 

 

 留めていた射精感が限界に達し、行き場を求めてビクンと膨らむ。

 

「ひぎぃっ♥️!? だ、出すって、またお゛っきく膨らんでっ♥️!?」

 

 ギッっ……♥️きゅゅぅぅぅぅううう~~~♥️♥️

 

「……ぐっ、お゛ぉぉぉおおお゛っ!!」

 

 射精直前の膨らみを察したメス穴が、ここぞとばかりに締め付けを強めた。

 

 ミュリリリ……ッ!! ブビュルルルルル!!! 

 

「お゛おおっ、お゛おぉぉぉぉっっっ!!!」

 

「ひゃぇ……お゛っ♥️出てるっっ♥️奥に、お姉さん゛のしぎゅうに゛っ♥️♥️お゛っほお゛おぉぉぉ~♥️♥️!?」

 

 膣圧に締め付けられた尿道もものともせずに、勢い良く飛び出していく子種汁(シード)。小さなショタち○ぽ共では届かなかったであろう膣奥を散々擦り拡げたかいあって、ルーフェンの子宮はほぼゼロ距離に位置している。ならばこの濁流にてとどめを刺す! 

 

 ぎゅきゅゅゅぅぅぅううう♥️♥️♥️

 

「い゛ぐっ♥️!? イ゛ッッッ♥️お゛っ、ほお゛ぉぉぉ゛ぉぉ゛っ♥️」

 

 ぷちゅっ♥️

 

 案の定締め付けに絶頂が加わり収縮したメス穴が、ふわとろの膣奥から子宮を差し出す様に子種の噴出口へと近づけてきた。

 

「……ッッッ!! フンッ!!!」

 

 ……ごちゅっん♥️!! 

 

 ビュルビュルと長い吐精を続けつつ、俺の先で降参のキスをさせる。

 

「お゛っ♥️!?!? なに゛!? お姉さんっ♥️アルく゛ん゛の精子っ♥️飲ま゛されちゃっでる゛ぅ♥️♥️!?」

 

 腿と腿とが潰れ合い濡れた肌と肌がピッチリ密着する。それでも足りないと押し付ける腰を細かく揺すり擦り付け、奥の奥にと制圧の証を注ぎ込む。

 

 ぐぴゅっ♥️……ぐぴゅ、ぐぴゅっ♥️……ぐぴゅっ♥️

 

 ……ぶにゅ♥️

 

 パンパンになるまで遺伝子を飲まされた子宮がもう限界です♥️と言うかのように口から子種を溢す。そしてそれを恥じるように膣肉がうねり、精液を膣内で息子に塗りたくっては蠢き奉仕する。

 

「ふぅ……ふぅ……! ふぅ……ほふぅ……」

 

 第一射を満足いく形で果たせた俺は、小さな体を彼女に預け息を整える。豊満なバストをクッションにして、ゆっくりと息を吸う。

 

「……ふぅ!」

 

 息を強く吐き、彼女の胸から体を起こす。

 さぁ、悪どいお姉さんのお仕置きは始まったばかりだ……! 

 


 

 ▲▼

 

あ゛っ……♥️あ゛ぁぁ~♥️お゛っお゛っほぉぉ……♥️

 

(お、終わったの? 耐えきった……? ♥️アルの射精、長すぎよぉ……♥️)

 

 内より膨らみ満たされた子宮、そしてのし掛かる使徒の体重……どちらもビクビクと震えるこの体を心地よく火照らせ、襲い掛かってきたオーガズムが紛れもない本物だったと知覚させてくれる。

 

「ふぅ……ふぅ……」

 

「アル……ぎゅん゛♥️凄すぎぃ……♥️」

 

(男の子に好きに動かさせる事はあったけど……こんなに無茶苦茶にされちゃうなんて♡)

 

 胸の上で体重を預け息をつく使徒を見ながらそんな感想を思うルーフェン。

 自称経験豊富(笑)の彼女はここまで一方的におま〇こをほごされ、しかも絶頂まで追いやられる経験など無く既に息も絶え絶え。それでも何とか理性を保ち、反撃の機会を伺っていた。

 

 流石は自称最強幹部。色々とギリギリの彼女は今、『おち〇ちんは一回(射精)したら可愛くなる』という経験則を頼りに、僅かに残った冷静な思考でこの後すべき行動を考える。

 

(アル君のおち〇ちんに動揺して色々話しちゃった気もするけど、最終的には悪魔さんと二人係で取り押さえて記憶を操作しちゃえば問題ないわねっ! よし、これで行きましょう……! だからまずは……)

 

「ん゛ぐぅっ……♡はふぅ……あ゛、アルくぅん……♡」

 

 なんとか息を整え言葉を紡ぐ。

 腰の震えが喉にまで来るというのも初体験だが、慣れれば胸元に居る子に囁きかけるくらい分けないのだ。

 

「……ふぃしょっ!」

 

「あんっ♡♡もぉぉぉ……」

 

 乱暴に乳房を押して体を起こした使徒に抗議の声をあげる。

 

「……ん?」

 

「ひどいわアルくぅん♡……女の子のおっぱいをそんなギュッ♡ってしてぇ……」

 

 ぐりぐりと腰を動かして自分ごと少年を揺らす。

 このよくわからない手足の拘束もこの少年の仕業と見て間違いない、しかし射精をして疲労困憊になった今ならその制御も解けるだろう……などど、そんな事を考えながら体の上の彼に訴える。

 

「ああん……?」

 

 しかし帰ってくるのは少しばかり低く唸る声と蔑むような目……を、作ろうと頑張る可愛いお顔。

 

(ん゛っ♡……っん~~っ♡も、もしお姉さんにマゾっ気が合ったら危なかったわね……)

 

 勿論ただ待つだけでは拘束が外れるとは思っていない彼女は続けて交渉に入る。

 

「……ねぇ? お姉さんの中に一回ぴゅっぴゅっしちゃったから……アル君も疲れちゃったよね?」

 

「だから今度はお姉さんが、アル君の小っちゃくなったおち…………〇ち……ん……を?」

 

 受け入れた事のないレベルのデカちんに秘所を蹂躙されたルーフェン。

 そんな彼女は自ら発した言葉は、迎えたオーガズムによって感覚の麻痺していた……いや、知覚していても無意に排除していた違和感にようやく気が付く。

 

(ま、まって……? どうして私の中で──-)

 

 ビキビキッ……!! ギッ!! ビキバキッ……!! 

 

「なっ……なっ……なっあ゛っ♡♡!? お゛お゛おっ゛♡!?!?」」

 

(まだおっきくて硬いままなのぉ!?!?)

 

「よいぃぃぃ~~しょっ!!!」

 

(おかしいおかしい!? 男の子って一回『ぴゅる』って精液出したら小っちゃくなるで──―)

 

 ──―ゴッッッチ゛ュン゛!!! 

 

「お゛ごぉぉぉぉ~~~~っ♡♡!!?」……ぷりゅ♡

 

 たっぷりとタメを作って放たれた一撃が、混乱の極致にあったルーフェンの最奥へと叩きこまれる。

 想定外の一撃を食らった拍子で卵を子宮にこぼすお姉さん。

 

 ゴッッ!! ゴッッ! ゴッッ!!! 

 

 打ち付ける衝撃に揺れる子宮プールにポチャリと飛び落ちた卵子。

 

 ぶちゅぶちゅぶちゅ……! ぷちゅっ♡きゅんっ♡

 

 既に制圧された子宮内のでは無防備な卵はあっという間に遺伝子により集られ、奪われ、なぶられ……

 

 ──キュンッ♡

 

 ……最後はガチャへと変容する。

 

「なになにな゛に゛これ゛♡♡!?!? ぎもちぃっ♡ぎもちいぃっぃ゛♡!?」

 

 卵の争奪競争に敗れた精子達は腹いせのように子宮内を暴れまわる。本来感じ得ないミクロの世界の暴虐すらも機敏に感じ取ってしまう有能召喚術師お姉さんの子宮はガチャ受精アクメに震える。

 

 ……ごっ! ごっ! ごっ! 

 ゴジュッ! ゴジュッ! ゴジュッ! ゴジュッ!!! 

 

「お゛ごぉぉぉぉ~~っ♡♡! お゛っお゛っお゛っっ♡♡!!?」

 

 ガチャ生成(受精)中も卵のおかわり(排卵)を促すピストンで既にに頭は真っ白。

 

「ああ……締りが増した分すぐ出ちまうな。まあ、いいか……ふんっ!!」

 

「ん゛ん゛ん゛ぎぃっ~~~っ♡♡!?!?!?」

 

 当然、すぐに来る第二射への心構えなどするよしもなかった。

 

 




母体:ニンフ族
母体名:ルーフェン
快感値:へにょへにょ
症状:朦朧、卵増産中
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