「ふぅ、ふぅ……よ、よし……これで仕込みは済んだな……」
一旦腰を止め、眼下で惚ける元逆レイプお姉さんの様子を伺う。
乱れた衣服と髪、滴る汗に上気した頬、だらしなく垂れた舌、そして焦点の定まらない瞳。
それらは皆、彼女の激しかった抵抗の度合いを表しているが、それと同時に甘受した悦びの丈を物語っているようにも見える。
「あ゛ぁ……あ゛へぁぇぇ♥️♥️あ゛っ……ふあ゛ぁ……♥️」
口から溢れた長い舌を伝い唾液が垂れ、ポンチョに染みを作る。本来なら組敷いた少年に下から見上げさせ、大人の色気満載の
「うっし、これでまたこいつがガキに襲いかかろうとすれば、この経験がフラッシュバックする筈だ」
……かなり荒療治ではあるが、この逆逆レイプ*1によって、真の意味での“ショタ恐い”なお姉さんが一丁、ベットの上に出来上がったのだ。
「よっと……!」
額の汗を拭いさりつつ腰を一押し。外見の確認のみに止めず、たぷたぷに満たされた子宮の感触も竿先で確認する。
ぶにゅっ♥️ぶぴっ……♥️
「……お゛♥️? お゛お゛……っ♥️お、お゛ッ」
そして返ってくるスライムクッションの様なぷに牝サンドバッグの仕上がりに満足し改めて息を着く。
「ふぅ……一旦抜くか……」
後は産み出されるガチャを回収しつつ、このアホお姉さんにとんでもない“アドバイス”をした馬鹿者を引きずり出して成敗すればいい……などと、そんな算段を練る。
……きゅんっ♥️ちゅぅ……♥️ずちゅぅぅ♥️
しかし少し押した力が強かったのか、引き抜こうと腰を揺らした拍子に押されて溢れていた子種が子宮口からずり落ち膣内に広がる。
それらはほぐしにほぐされ充血しきった襞肉達の隙間に
うねうね♥️……ビクッ! ビクビクッ♥️!
重たい精液が張り付いた
其は奇しくもごんぶとマラが秘裂から引き抜かれるタイミングに重なってしまった。
「ん゛へぁ……♥️!?!? あ゛ちゅぅ゛っ♥️──!!」
ずぬぬぬぬ……♥️ずぬっ……♥️ずぬっ! ずぬんっ♥️!
「──ッ♥️♥️!?!? お゛お゛っっっっ、ほお゛おぉんんっ♥️!?!?」
度重なる
ぎゅぅ゛ぅう゛う゛うううッッッ……ぎゅむっ♥️♥️
そうして強張ったメス穴は、本来の膣圧も合間ってぎっちりとかぶり付き、陰ビラを捲れあげながらも抜け出ようとする巨根を引き留めた。
ずぬぬっ……ずっ♥️? ぐいぃ……♥️ぐ、ぐぐぐ……♥️?
「おっ……!? ちょっっ!? このっ……!!」
引いてた肉棒が抜ける寸でで掴まれ焦った俺は、抵抗する膣肉圧に合わせて引く力を強める。
「あ゛っ♥️あ゛あぁぁっ♥️ひっ、ひお゛っお゛ぉぉん゛っ♥️♥️」
巾着を思わせる名器の良く締まる膣口が裏目に出た。それは本人も望んでない
その結果として訪れるのは、早すぎる母体変化。
「んぎゅっ♥️!? く、るっ……くる゛くぅっりゅぅ……♥️!? なんがくり゛ゅぅ゛っっ♥️♥️!?」
「……えっ……えっ!?」
ボコォォッッッ♥️♥️!!
「ぽひぃ゛ぃい゛い゛いっ!?!?!?」
「ぇふっ!?」
悲鳴のような嬌声と重なる腹を押し上げる程の衝撃。
下腹部に受ける圧迫感に驚き、肺から空気が溢れる。
ぎゅむむむっ♥️……ジュッッポンッッ♥️!!
「ひっ、ひっっ……♥️……ほひぃいい゛……♥️!? ふぅぅぅ♥️ほぉひぃ……♥️ん゛ぎゅぅぅうう♥️♥️!?」
「あでっ!?」
ビジュジュジッッ♥️♥️!! ブッシィィィイイ♥️!!
彼女の腹に体を押され、ゴロンと後ろに倒れる。そして想定よりも大分荒々しく引き抜けたイチモツと、この事を非難するようにルーフェンの秘裂から噴き出す婬液。
「あ゛へっ……♥️あ゛へっ……♥️へう゛ぅ? あ゛……♥️んぎぃ♥️♥️!?」
「いてて……って、おわぁぁ……」
戻した視線の先にはこれまた酷い光景が広がっている。
太腿がボテ腹に押されるように横に逸れ、バタリとベッドに投げ出された足。だらしなくがに股に広げられられた陰部から、ごんぶとを押し出したであろう先頭の黄色いガチャが引っ掛かっているのが噴き出る潮の裏に透けて見えた。
キツキツな出口のせいでなかなか生れ落ちれないガチャ玉。普通なら締めつけるにも力を入れずらい体勢だろうに、このメス穴は逃した竿の代わりだとガップリ咥え込んで放さない。
「お゛っ♥️お゛に゛ゃがキッッツぃの゛ぉ♥️くる゛ひっ♥️ひっ、ひっ……♥️あ゛る゛きゅんっっ♥️♥️」
潮を浴びせられびしゃびしゃに濡れる下腹部の事など気にならなくなるような状況だ。
彼女の荒い呼吸音に合わせてボテ腹は揺れるが、続いてこぼれるはずのガチャが彼女の中で足止めを食らっている。
通せんぼを食らっている黄色のガチャの後ろで後詰のガチャ達がミチミチと押し合う音が聞こえてきそうだ。
「でてってぇぇ゛♡ぬ゛い゛てぃぃ♡♡お゛ねがぃよ゛お゛っ、お゛お゛~~~っ♡♡」
(……ちょっと予定とは違うが、まあいいか)
俺もガチャは欲しい。
予定と少し違うがあくまで誤差の範囲内だ、俺はこのまま
ならば早速と、膣口からひり出されかけているガチャの表面を摘み引くことにする。
きゅむ……ぐい……ぐい……ぐい……
「……うわぁぁ……つかこれ、どうなって……!?」
しかしガチャはなかなか出てこない。ぷにっとした玉の一部が伸び、それ以上頭を出さないのだ。
(これは……感覚で言えばオリビアの時と似ているか?)
引っ張っても出てこないこの状況。
これはかつてオリビアが子宮内に子種を蓄えたまま魔法で出入りを封じ、行き場を失ったガチャが融合して巨大化した時を思い起こさせる。
(だがこちらはガチャがデカいんじゃなくて、出口が狭いってだけみたいだしやりようはいくらでもあるだろう)
「……おーい、力を抜け~! じゃないといつまでも産めないぞ~……それともわざとか~?」グググ……
「にひぃッ!? 違っう゛ふぅ゛うん゛♥️!? もう゛無゛理っ♡♡いっ♡♡!? もぉム゛り゛ぃ~♥️♥️」
グニグニと角度を変えて引いてみる。
だがしかし、やっぱり離そうとしないじらしま〇こ。
「う~ん……──」
まあ『引いて駄目なら押してみな』ともいうものだし、ここは一つ力に逆らって……
「──こうなりゃ一旦押してみるか?」
「へ゛あ゛っ♡!? ま゛っで、まっでアルぎゅんっ♡!?!? 許して゛ぇ゛ぇっ♡♡!」
しかし、不穏な気配を察知したルーフェンが泣きの待ったをかけてきた。
耳ざとい女だ。
「けど、自分で締め付けて抜けないのにこれ以上どうしろと……」
「……お゛ごっっ♡♡!? あ゛ぁっ♡♡い゛ぐっ♡イ゛っっくぅぅぅっ♡♡」
ブシッッッ♡♡プシッ……♡!
しかし大声を出したのが災いしたのか、限界も突破済みだった快感がまた天井を突き破ったようで、本人の意に反して迎えたアクメによって下の口が勝ち誇ったように潮を浴びせて煽る。
「……うわッぷっ!? …………おい……」
どんな偶然か、アクメで痙攣した腰が浮き膣口がミリミリと震えこちらに──―って!?
ボココッ♥️!!! ミ゛リ゛……♥️♥️
「お゛ん゛ぎょぉぉお゛ッ゛♥️おっほお゛お゛ッッッ♥️♥️!?」
ブピュポンッ!!!!!
ベチョン! と質量のある黄色い玉が顔に当たった。
絶頂がトリガーになって浮いた腰から放たれたガチャは、綺麗な放物線を描き俺に命中したのだ。
「えぇ…………」ベチッ…
いろんな意味で見事なガチャ排出アクメに震えるルーフェン、そしてその射出口を見つめる俺。
見れば
(あんなのが当たったというか? そしてその次も俺を狙ってる!?)
理解が追いつくが、むしろそのせいで避けるのも億劫になった。
「まだでりゅぅ♡♡!? あ゛ぁっ♡♡♡でっっる゛っ♡♡イ゛っぐう゛ぅぅぅっ♡♡」
ひくひくとメス穴が震え見える青の面積が増えていく、恐らく彼女の宣言通りにまた飛び出てくるのだろう。
腰が排出アクメカクカクと動いて定まらないが、そんなことなど関係のない距離。
──つまり次も当たる。
ミ゛リッ♡♡グググッ……♡
「お゛っ゛ほぉぉお゛ッ゛♥️お゛ぎゅ゛ッ♡! ……イ゛ッッッッ♥️♥️!?」
……ブピュッぽんっ♡♡!!! ……ボコンッ♡♡ボポンッ♡
ブシッ♡♡!!ブシッッッ♡♡……ショロロロ♡!
「や゛あ゛ぁぁ♡♡アルくんがぁ゛♡♡あ゛るぎゅんに、おねぇさんのお゛じっこ見られてる゛ぅぅぅ♡♡」
「…………」ベチッ、ベチッ……
情けなくこぼれる小水を見送り、終始無言でガチャを受け続ける俺。
その後も色とりどりのガチャと排出アクメで噴き出す淫液を食らい続ける事に。
「……あっ、なんかスキル取れた…」ベチッ、…コロコロ…
そんなこんなでそのまま全てが終わる頃には『無我の境地』というスキルを取得したが、こんな使用用途ならもう一生使いたくないとガチで神に祈った。
見学にも飽き、お菓子に注意が行っていたウルヴァ。
あらかた食べ終わった彼女はその後、ベットの上の彼に話しかけても反応が返ってこずに焦る事になった。
…無我の境地とはそんな感じ。