絶賛絶頂中のウルちゃんから止めどなく溢れでるお汁がピシピシとイチモツに当たる。
「あふっ……♥️あ、あ……♥️んにゅうぅぅ……♥️!」
目の前で披露される腰降り絶頂。浴びせられる体温のこもったほかほかエロシャワー。かくかくと震える腰のせいでこちらの下半身へ満遍なく頒布するそのイき散らかし様には、息子のボルテージが一段上昇してしまうのも仕方がないと言えよう。……あったかいが嫌な臭いはしないのでお粗相ではないだろうが、視覚的にはまあ……マーキングされてます。ウルちゃんったら腰ガックガク。
「まあっ! ウルちゃん師範ったらお漏らしかしら……おトイレに間に合わなかったのね……?」
「……何馬鹿なボケかましてるのよエレティ、あれはエッチなお汁……よね? ……んん? 本当におしっこ?」
「ルトナもあやふやではありませんかっ! まあ、女神にトイレは縁がありませんからね、見分けが付かないのも仕方がないじゃ──……あっ!? わ、私にもよくわからないですぅ……あの悪魔はお股から水を出してどうしたのですかぁ? もじもじ……」
「ソルテちゃん…」
「ソルテ…………」
「んにぃ……♥️ふぇ……♥️?」
オーディエンスがなかなかにうるさいが、それは無視して手を伸ばす。
伸ばす先は『ていっ!』と開かれた両足の合流地点であるウルヴァのおま◯こ。体勢的には俺の足をまたがらざるを得ないのだが……驚いたことに、絶賛お汁噴出中のおま◯こは綺麗な縦すじを保ったままである。
ぷむにぃぃ♥️
「んやぁ♥️お前様ぁ……♥️」
盛り上がりのあるぷにすじま◯このせいで溢れるシャワーの出し口は判別がつかず、更にはその土手肉のせいで
宙をかける水のアーチがいい具合に散水されてしまっていた。さながら水の出るホースノズルの様にっ!
それは『ストレート』や『セイリュウ』ではなくっ!
縦向きの『拡散』シャワー!! 出口がぴっちりぷにっこ♥️による弊害!
「やぁぁ♥️そんなとこ、つまんじゃダメなのだぁ……♥️♥️」R18挿絵
ピシュッッ♥️
2つのチョコまんを重ねたような見事なつるぷに縦すじ土手をむんずっ! とつまめば、まだまだ奥から出る水の噴射形態が『広拡散』にランクアップ♥️
「おっとと……!」
射角の広がったシャワーが顔のはしに引っかかるが……悔いは無い。むしろドンと来い! とさえ思う。
「…………ペロリ」
「おまっ、お前様っ! 今舐めたのだっっ!? だめぇぇ♥️ダメ、バっちぃのだ~~っ!」
「……っはい、すみませんっ!!」
流石にバレたか……まさかお漏らし(詳細不明)をひっかけられながら、そのおしっこ(真偽は定かでない)を噴射しつづけている御本人に叱られてしまうとは。
まあ、俺もおとなしくしていればよかったんですけどね……つい。
「……それはそれとして、ジュースの飲み過ぎなんじゃないか? ウルヴァ」
「みぃぃぃぃ゛い゛♥️あっ、あ、あぁぁ……あふっ♥️」
ついのついでに、モミモミとま◯肉を指でつまみ揉む。
なんだろう、意味もなく触っていたくなる病みつきになる感触?
ブビュシュッ♥️ピュルビュッ♥️
「……ほら、ここを押したらまだ出てくる……! ほーら、ぐりぐり~~……!」
ジュビュシュ~~ッ♥️!! ピシュ~~♥️!!
おまけに空いた手で膀胱の辺りを押してやればあったかシャワーまだ出るまだ出る……
「やっ♥️や、やぁ゛ぁぁ♥️そんなとこ押したらとまりゃ無いのだぁぁ♥️やめっソコ……♥️お前さまぁぁ♥️」
「……うわぁ……我が使徒ったら、やたら楽しんでますぅ」
「私の使徒様が喜ぶならルティだって……ジュースなの? ジュースをいっぱい飲んだら出せるようになるの……? ふぇぇぇ……わかんないよぉ……」
「ウルちゃん師範も幸せそうねぇ……でも我らが使徒君のおち◯ぽもどんどん膨らんでるみたいだし……あれには凄い効果があるのかしら……?」
「貴様らも♥️見てないでたすけ──んきゅぅぅう♥️♥️!?!?」
ビュシュ~~~ッ♥️!!
ぐいっと指の腹で押し込めばそれに合わせて噴き出るエロシャワー……スポイトかな?
「ほ~ら、ぐりぐり~」
ビシュシュ──ー♥️♥️!!!
「んにゃぁぁぁあ♥️!!?」
優しくも力強く……押すべし!
「まだまだ~、ぐぐ~」
ビュシュシュ──♥️♥️!!
「ふぁっ、ああぁぁぁ~♥️!?!」
柔らかな臍下に指を添え……上から下に!
「はい、ぐぐぐぐぅぅ~っと」
ブシュー♥️! ブシュゥゥゥ──♥️♥️!!
「あ゛っ♥️あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♥️でゃめ゛ぇ゛ぇぇ♥️♥️」
──ー
──
ー
「よしっ! こんなもんかな!」
そのまま何度も片手でプッシュオンを繰り返し、逆手に摘まんだウルヴァま◯こを堪能すること暫く。割れ目からのお水が『……ピュル♥️……ペチョ♥️』くらいしか出なくなるまでなったので一息つく。
俺個人としてはウルヴァの痴態をバッチリ楽しむ事ができたので満足だ。ブートキャンプ凄い! 股間もギンギンではち切れそうだ!
「あうあうあぅ……♥️んくっ……♥️ひぃ、ひぃ……♥️」
しかし、あくまで主導はウルヴァにあるのでここで手を離す俺。ボーナスタイムは終了だ。
本来ならこのびちょびちょ悪魔ま◯こ娘の腰を掴まえてコキ穴よろしく串刺しにしてしまい所なのだが……ここはグッッッと我慢。やる気のある子の自主性を大切にしたい、更に言えばご奉仕してもらって気持ちよくなることで悪い記憶を雪ぎたい。
「さあウルヴァよ、続きをしてもらおうか……?」
そう言って摘まんでいたぷにま◯んも解放してやると、潰れていた縦すじの奥から『にちゃぁ♥️』と粘度の濃い水音も聞こえたが……今は目を瞑っておいてやろう。
「くぅぅぅ……♥️」
無慈悲な使徒ハンドから解放されたウルヴァも気合いを入れ直し、カクつく脚をふるい立たせる……
「よいか女神共よ……! こ、このように、我にかかれば♥️あ、あるじ様のデカち◯ぽを気持ち、よく……♥️あぐ……♥️」
が! やはり膝に来ていたウルヴァ師範が出来立ての水溜まりの上に落ちた。俺の股の間にすっぽり。
「ふぁぁぁぁっ!? あっ、あっ……♥️くぅぅ♥️」
「勉強になるわ……我らが使徒君にはこう言うのがいいのね……♥️?」
「なんかウルちぃ師範の方が気持ちよくなってない……? ていうか、もう動けなそうなんだけど……」
知を得た二人の女神がそれぞれなんか言ってる。
エレティアさんは純粋にインプットしたっぽいし、ルトナさんは師範の不甲斐なさにちょっと不満げ。
「ちょっとウルヴァ師範っ! まだ我が使徒に一発も出させて無いのにそんなでいいのですっ!? さんざん豪語していた『我が使徒をメロメロアヘアヘにするテク♥️』とやらはどこにいったのですかっ!?」
一人喚く女神もいるが、まああれはね……うん。
「ばっ……、馬鹿者がぁ……♥️あるじ様をビュッビュッさせるまでにこちらが無傷で済むわけ無かろうに……見るのだ……! このそそり起つ巨塔をっ♥️激しい脈打ちはお射精の兆候だとわからんのかぁ……♥️!」
余韻が重たすぎて動きの鈍いウルヴァちゃん。見返って半分抱えるようにしていたビック魔羅を女神共に見せつける。あっ、ちょっと強引♥️
「こ、ここから、もう一度……お腹で……っ♥️うぅぅ……♥️」
ウルヴァは講義の再開に移るも、巨塔を抱えたお手ては震え、べちゃべちゃのおま◯こが左右に揺れる。
……どうしましたウルヴァさんっ、続きをっ! はよう続きをお願いしますっ!
「ぅぅ……もう師範とかどうでもよいのだぁ♥️お前様のおち◯ぽ入ぇたい♥️なあ、良いであろう? 良いであろうお前様ぁ♥️?」
しかし続きのご奉仕には移らずおねだりを始めてしまったウルヴァ元師範。柱オナニーを思わせる腰つきで、対面座位ならではの性器を密着させる座り姿勢を存分に活用し自分が気持ちよく成れる方にシフトしてしまう。
ぷにゅっ♥️ずちょっ、ずちょっ、ぬちょっ♥️
くぱぅ♥️ずり、ずり、ずちょっ♥️ぬるぬる……♥️
へこへこ動かすお腰で欲しがりさんなおま◯こを擦り付け媚びだすウルヴァさん。
「我のおま◯こ、お前様にイジめられてびちゃびちゃ止まらないのだぁ♥️もうお腹でぷにぷにするよりおま◯この奥でぷにぷにするのが良かろう? お前様もそう思うであろう……♥️? なぁ……♥️」
素晴らしく魅力的なお誘いだ。
ほぐれにほぐれたぷに肉の奥はきっと、さんざん外側からの刺激で弄られた膀胱の苦労を労う為に秘穴総出で粘膜を休めようととろとろに愛液を分泌して甘やかしていることだろう。
──だが、
「……だぁめです! せめて一度は挿入無しで
ここでしっかり『No』と言える大人の俺。
絶対に気持ち良いとわかってはいる挿入にあえて待ったをかけ、このままでのお射精を要求しウルヴァ師範の初志貫徹を手助けするのだ。……焦らしプレイがしたいわけじゃないよ? ホントだよ?
「そーだそーだっ! 我が使徒の言うとおりですぅ! ちゃんと悪魔の根性見せろ~! そこで合体だなんて、師範の名が聞いて呆れるぞ~! ちゃんと我が使徒を手玉に取っ手見せろ~!」
ソルテうっさいぞ! 静かに見てなさいっ!
「う゛ぅ゛……♥️くぅ、うるさい駄女神めがぁ。だがお前様の言うことも正しい……こうなれば、せめて我はおま◯こを擦り付けて気持ちよくなってやるのだぁ……ふ、ふ♥️はっ、はふっ……♥️んん゛ぅ……いぅ゛……♥️」
外野のヤジをはね除け巨塔の迎え入れになるかと思ったが、ウルちゃん師範は以外にも我慢。腰のヘコヘコを加速させる。
「うぁぅ……♥️お前様に体擦り付けるの気持ちいいのだぉ♥️お前様も気持ち良いであろう? 我のおまたと、胸と……うにゅぅぅん♥️早く出すのだぁ、出して合体っ♥️出したらデカおち◯ぽ欲しぃぃ♥️」
しかしその代わりに、媚び媚びおねだり声と抱きつき小悪魔ぼでぃ~の乳首コスコスが追加される。もしや煽りと誘惑を重ねて俺から手を出させようという策略なのだろうか……?
どちらにせよ効果は抜群なので、ガクッと俺の中の噴火沸点が下がったのた確かだ、ウルちゃんすごいっ!
「う……! くぉ……!?」
浮き上がってご奉仕をする細い腰に手がのびる。無意識にウルヴァの腰使いを止めてしまいそうになっていた。
「我らの使徒君も追い詰められてるのかしら? ウルちゃん師範……すごいわ……!」
「わ、私の使徒様にあんな媚び媚びして……ルティだって……愛を囁くのも……で、でも、できれば囁かれる方が……♥️ぐへへ……♥️」
「おち◯ぽぉ♥️お゛ぅ♥️お゛゛ぉ、おぐぅ……♥️ぐっ……ぐぅぅ♥️んにゃぁぁぁ♥️」
そんな女神共の声すら聞こえていないのか、グラウンドピストン素股に全力を注ぎこむウルヴァ。
もはや理性のタガが外れたのか、なりふり構わない密着丹田ズリは、彼女の出した汁やら汗やら潮やらによってこれ以上ない密着感で射精感を高めてくれる。
「んっ♥️んっ♥️!!! ……んっ♥️ん~~~♥️!!」
途中ビクリ♥️と浅イキで強張るチビっこボディ。それを気合いで捩じ伏せ強行される丹田ズリご奉仕。
「いいぞウルヴァ……もう少しだっ……そう……! くっ……」
「んにゅぅぅぅ♥️んっ♥️! んんっ♥️! んにゃぁぅ♥️あ゛ぁぁ……♥️!!」
ウルヴァが吠えた。
背に回された細腕がギュッと締まり、腹筋に押し付けられるぷに腹の圧が最大にまで高まる。ウルヴァの薄いながらも僅かにある腹筋の強張りが裏筋をずり上げる刺激が、最後の塞き止めを破った!
「くっっっ、はぁぁっ……!!!?」
……ビュククククッ!! ブビュルルルル!!!
剛直にみっちりと密着したウルヴァの腹臍ま◯こ目掛けて精を吐き出す。
「あああぁぁっ♥️お臍ぉ、熱っちゅいのだぁぁぁ♥️んぁぁあああああ♥️」
重なりあった肌と肌の隙間に押し入るように注がれる白濁液。本来収まるべきメス穴に注がれず、悪魔のぷに腹にすりつぶされる運命の子種達は最後の抵抗としてせめてウルヴァの腹を焼き付けてやろうとその熱で反抗する。
「んぁぁぁ♥️ん、ん♥️ずりゅずりゅ……♥️気持ちいい……温かいのだぁ♥️♥️」
ぐりぐりと腹同士を押しつけ、押し伸ばし、その小さな上体全面に伸び広がった粘液の感触で悦に入るウルヴァさん。
「ふぅ♥️ふぅ♥️…………っん♥️」
ねちょぉぉぉぉぉ♥️♥️
「はぁ……♥️はぁ……♥️ほれ、見るのだお前様♥️こうして、一度お前様をビュッピュッさせたから……次は合体して我の中に……な♥️?」
そう言いながら、ネチョリと音を立てて体を浮かせるウルヴァ。開けた体と体の隙間には、起伏の少ない褐色の肌に伝う白い粘液がベッタリと張り付き、所々に糸を垂らしながら落ちては途切れてゆく。
小麦色の柔肌にこの白濁地帯を作りあげた悪魔はこう言うのだ、『約束通り挿入はせずに
まだ湯気起つ程に淫靡な、蠱惑の隙間。そして目の前の潤んだ目に釘付けになっていると……
「ていっ♥️」
「あっ……!」
ベチャリと小悪魔ボディにプレスされ、魔空間への視界は遮られてしまった。
「う゛う゛う゛ぅぅ♥️ん゛ん゛ぁ゛ぁ……っ♥️♥️」
ぬ゛ぬ゛ぬ゛ぬ゛っとずり上がるウルヴァボディが、ある点を目指してずり上がる。目指す先は精液を出したばかりの巨塔のてっぺん。未だガチガチの穂先、カウパーのこぼれ出る鈴口に合わせてウルヴァの柔らかい割れ目がピタリと止まった。
「ふふ♥️ふふふふふ……♥️さぁ、さぁ……♥️お前様♥️?」
『ようやくだ……早く約束を果たしてくれ♥️』とウルヴァの目が語る。ここからはこの体を使って好きにせよと、この可愛い悪魔は言っているのだ。……快楽を求めて、自ら手綱を投げ渡したのだ。
「…………っ!」
ならばと俺は、彼女の腰を掴み直すと一気に下へと引き落とし──
グブッ!! ズリュブブブブブッ♥️♥️♥️!!!
「ん゛ぎゅぅぅうううう♥️! ぎっっっだあ゛ぁぁぁぁ♥️♥️!!! 」
──ウルヴァへのご褒美ピストンを開始したのであった。
へそま〇こ射精は一般性癖ですね。
挿絵は、もう少し液の書き方が上達したいです。