▲▼▲
ビュクビュクビュクッ!!! ビュルルルルッ!!!
「……ふぇっ?」
「ぁ゛ゃへっ……♥️ぇ゛ぉ゛……っ♥️…………んあ゛おっ♥!!」
再び発せられた激しい射精音に気を取られてたせいで、迫り来るルトナの背に反応するのが遅れました。落ちかけの意識が追撃射精の快感にやられたのでしょう。受け身をとろうとする気配すらありませんっ!
ずぐぴゅっ……♥️
「うお゛ほぅ……♥️!」
いやらしい音を溢しながら跳ねあがる体。
結合部からビチビチと白濁液を溢しつつルトナの体が浮き上がります。
まったく! 子宮アクメを決めて弛緩していたダメ妹の緩ま◯こだとしても、
「あ、ちょっとルトナ……きゃっ!?」
「あぁぁ~っ!」
パタリンコッ
「うきゅぅぅぅ♥️幸しぇなのぉ……♥️」
あえなくルトナの下敷きになってしまった憐れな私……下がベットでよかったですが、身動きが……!
「みぁぁぁっ!? のびてないで私の上から退けるのですっ! くぬっっ……あっ、この子重たっ!?」
ベットの上に重なって倒れてしまった私はもがきます。
しかしそんな私達を
(はっ!? 見とれている場合ではありませんっ!? このままでは動けない私達を我が使徒が好きなようにっ♥️仰向けで重なった美女姉妹を、二段重ねて代わる代わるにあの極悪ち◯ぽで仕込まれちゃいま──ー♥️んん……? そ、それはそれで……♥️)
「ふぅ、ふぅ、ふぅ……ルトナ、ソルテ……」
「ふぁぁぁ……♥️」
「ぐふぅぅぅ、重ぃぃ……」
身動きの取れない私を見る目はねっとりと、心なしか視線が下の方に流れる頻度が高い様な?
そこは、倒れた拍子で足が絡まりうまく閉じられない私達の花園♥️が有ります。
そこに熱い視線を感じると言うことは…………くっ! ま、間違いありませんっ! このまま私は我が使徒の逞しい体に覆い被さられて……そして両手を抑えられて…………きゃぁぁ♥️
「待ってちょうだいな、我らが使徒君♥️」
「……うん?」
「うぇ?」
ウェルカムばっちこいの私が期待に胸膨らませていると、我が使徒の後ろから静止の声がかかります。
「ルトナちゃんとソルテちゃんだけじゃなくて、私のことも構って欲しいわ♥️……ねえ、よろしいでしょう?」
細く長い指がそっと我が使徒の肩に置かれました。あれはっ……エレティアっ!!?
「エレティア……お前もか……」
「はいっ♥️そうですわ、我らが使徒君……♥️私だってずっと見てるだけ、でしたのよ……?」
ああっ、こちらに前のめりだった我が使徒の姿勢が遠ざかって行きます……!? ていうかエレティアめっ、我が使徒を抱き寄せて後頭部をおっぱいに沈めてますねっ!?
「んんっ……ふぅ♥️使徒君をずっと支えていたから胸が凝ってしまったわ♥️今度は私が支えて欲しいのですけれど……?」
「「おぉぅ……」」
むちりっ♥️と音が聞こえそうな色香を発する妹に思わず感嘆の声が出てしまいました。
甘える様な囁き声と寄せた両腕でしなをつくるエレティア。倒れたせいで下から見上げている私から見ても凄いのに……間近で、真正面から直視している我が使徒は無事でしょうか!?
……いえ、何を不安がることがありますか。我が使徒ならばきっと、あの巨乳の誘惑に打ち勝ち、私の方に来ておち◯ぽを──
「……イエスッ、マム!」
「はぁぁんっ♥️」
──素早く回れ右をした我が使徒がエレティアを抱き締めました。
「やはりあの駄肉ですかっ!? 男はあの脂肪の塊がいいのですかっ!?
伸ばしたこの手はあの背に届かず。
彼の広い背中を抱えるように回されたエレティアの腕が、その広さを確かめるように撫で回しくすぐる様を私は見ていることしかできません。
「待つのですっ、せめてこの子を退かして……! あ~っ! 我が使徒っ! 妹よっ!! ……エ~レ~ティ~ア゛~!!」
「ふふふっ、ソルテちゃんは少し休んでいてね♥️さっ、使徒君。私にもルトナちゃんみたいに……ね♥️?」
▲▼▲
4、出来る女なら今さら? 『あえての焦らし戦法』について
既に私は習得済みなのでこれは単なる復習に過ぎませんが『時には引く』または『あえて焦らす』という手法も活用してこそ一流の乙女です。
三姉妹女神の立派な子と呼ばれて久しい私ですが、引っ込み思案のルトナやぽわぽわ気質で押しの弱いエレティアに比べ、攻めの姿勢が強いきらいがあるのは否定できません。
しかし、その私が得意とする押しの戦略に……緩急を付ける『焦らし』を含めた戦法を取ると……どうでしょう?
……もうお分かりですね?
そう、このあまりに高度な戦略を仕掛けられた我が使徒は、散々に高められた官能を限界スレスレでキープさせられ、もう辛抱堪らないっという前後不覚に陥ることになるのですっ!!
あとは呼び水を蒔くだけの小さな誘惑で、雪崩れ落ちるように腰砕けな我が使徒をコロッと手玉に取ればオッケー、グッドゲーム、ほです。
か──っ! こんなことを書いて流出でもしようモノなら神界に誘惑上手な悪女が溢れかえってしまいますねっ!
もしこの手記を拾った方おりましたら下記神番地へと御連絡下さい。
──※◯◯×◯ー△△△△△
▲▼▲
「はぁっ……んっ♥️ごめんなさい使徒君……♥️私胸がこんなんだから下がよく見えなくて……ここであってる?」
「エレ、ティア……っ! くっ、そこ……!」
「まあ♥️これが……おち◯ち◯かしら? あっ♥️すっごく硬いのねぁ……♥️」
背に回っていたあの手が、我が使徒のおち◯ぽ柱に回されています。両腕をむぎゅっ♥️として下が見えないだとぉっ!?
そんなことあるわけがっ……っ! あ、あり得るのですか!? 嘘ですぅっ!!
「実はウルちゃん師範の時もルトナちゃんの時も、下の方が良く見えてなくて……♥️えぇと、こうして股がって……」
エレティアが脚をかるく開き天を衝くデカち◯を跨ぎます。腰位置を微調整しながら我が使徒に寄りかかり、あのおっぱいを歪めているのは無意識だと言うのですかっ!? そんなっ!?
「使徒君のおち◯ち◯を入れる所♥️多分ここで合ってると思うんだけど…………♥️──んくっ♥️!?」
ぷにゅり♥️
「……くっ、上も下も柔かい……!?!?」
女神が出してはいけないええっっちな音がしましたっっ!! あの様子から察するに、おそらくつま先立ちのエレティアが我が使徒の穂先を捉えたのでしょう。
何をしているのです我が使徒っ!! そんな脂肪の誘惑なんてはね退けなさいよっ! きぃぃ~~!
「こ、これは……背中がゾクゾクしてしまうわ……♥️ほ、本当にこんなにおっきいのが、私の体に入るなんて……」
下乳の端から僅かに見えるエレティアの顔はとろけきっています。
上気したほほと湯気が見えるほどの熱い吐息は、普段ののほほんとしたデカ妹の出していい色香ではありませんっ!
「使徒君……♥️前の二人よりは大きくて
「エレ、ティア……ああっ……」
「私そっちのけで蜜っぽいムードですぅぅ!?」
高いところで見つめ合う二人が憎くてたまりませんっ!
ああっ、ゆっくりとですがエレティアの中に我が使徒が飲み込まれ……!?
「せ、せめて何かで妨害を……!! 手は届かない……あ、足は……!? くのぉぉぉぉ!!」
足を振った所で当たりもしません、私は何と無力なのでしょう。
ちゅこっ♥️ちゅこっ♥️ぷちゅっ♥️ちゅこっ♥️
「ふあっ♥️こ、これ、
「くうぅぅぅっ!? そのおっかなビックリで揺らすのヤバい……!」
未経験故の恐れか、亀頭攻めのようになってしまっているエレティアの腰使いに我が使徒もたじたじ。
段々と水気の増してゆくエレティアのスタンドプレイに嫉妬さえ覚えてしまいます。ムキィィ!!
「ふっ、ふっ、ふぁっ♥️使徒くん……私、上手に、出来てる……♥️?」
たぱん♥たぱん♥と水餅をついているような音を響かせながら、エレティアが我が使徒へと問いかけます。
あんなはしたない音を発する物を二つもぶら下げておいて、それを我が使徒に乗せてクッションの様にっ……!?
顔は見えませんが、胸元でそんなのしかかり攻撃を披露されては我が使徒だって…………
ビクビクビクッ! イライラッ!!!
「ああっ!!? おち〇ぽが一回りデカくなりましたかっ!? どこに血を溜めて……っっ、くぅぅぅ!! 下から見上げるとこんなにもわかりやすいのですかっ、……男って!! ……もうっ! 我が使徒ぉぉ!」
私の指摘などついぞ届かず。いちゃラブを続ける二人はそんな甘々密着を続け、ついにはエレティアの喘ぎ声に変化が起こり始めます。
「あっ、あっ、あっ、あっ……♥私のおま〇こが、解れたのかしら……♥さっきより、奥にぃ……♥ひゃっ♥」
亀頭をしゃぶる程度だったエレティアのおま〇こが、カリ高山を越えるくらいにまで侵入を許しています。
……この短時間で解れた? ふんっ、そんはずは在りません。
答えはシンプルで、つま先立だったエレティアの踵がもうすでにベットに着くくらいに下がっているのです。我が使徒もそれを察してか、心なし膝を曲げて高さを調節してあげています。どんなじらしテクですかっ!!!
「もうちょっと……♥もうちょっと奥に、欲し、いぃぃ♥んぅんんんっ~♥」
エレティアも腰を落としきるという発想は浮かばないのでしょうか?
「う゛うううぅぅぅ! 見せつけおってからにぃぃぃ!! なんですなんですっ! その初々しい感じはっ! 我が使徒っ! あなたも分かってやっているでしょうっ!!! くぬぅぅぅ!」
だんだんとじれったくなってきました。いっそ足払いでもしてやろうかっ!!!
「ソルテちゃん……? ──っ♥♥あっ!? きゃっっ♥♥!」
「あっ」
私の怨嗟の声に気を取られたのか、エレティアがバランスを崩しベットが揺れます。
ぶぴっ♥️ぶにゅぅぅぶぴゅっ♥
「んあ゛ぅ……♥️!? やあ゛ぁぁん゛っ♥️」
揺れたベットに煽られ、腹を膨らませていたルトナからうめき声が?
「──―へ?」
▲▼▲
5、我が使徒のガチャ能力について
本来性交の末に新たな命となるべく放たれる精子ですが、我が使徒の
本来人の子が経験出来るはずのない“女神”との交わりにて、あろうことか立派に私達を孕ませる程の精強度をもった精子。
種族差どころではありません。『人と神』という、概念をも越えて接合させる我が使徒の精子は『ガチャとなって他の雌に産ませる』という形でとんでもボーナス経験値を得て今日まで進化してきました。
……これを聞くと主に私がボーナスキャラとして我が使徒のおち〇ち〇を育てた気がしないでもないですが……ともかく!
そんな極悪高レベルザーメンは我が使徒をおいて他には無い、この世で唯一の存在と言えるでしょう。
ふ、ふ、ふ……怖いですか?
ですが安心してください! 一発貰えば即あうんっ♥な威力であっても、何度も受けるうちに耐性が付くのは世の常。我が使徒のおち〇ぽはまだまだ発展途上。むしろあの威力を早いうちから経験できれば、よりソフトな段階から体を慣らすことができるのでお得! という事なのです!
外界でもワクチンチン? とか言う弱めたナニやらで体を慣らす技法があるとか。
それと近しい事なのですね!
──ちなみにこれを書いた日付は○○年××××△△なので、読み返した年月を確認してから行動するように!
▲▼▲
ぶぴゅぅぅっ♥️……デロォォ♥♥
「ふぁっ……ルトナから溢れた子種がっ♥️」
エレティアと我が使徒が乳クリあっている下で、あろうことかルトナが零した子種が私の蜜穴に垂れ落ちて来ています!
「んくぅぅ♥おぉんっ、おっ♥おにゃかの奥っ♥弾け、てりゅぅ♥♥!? はぁんっ♥♥!?」
「ルトナっ!? まさか、もう
膣内で面積を増やしたガチャに追いやられ、遅れた使徒の孕ませ汁がこぼれるのでしょう。
奥から奥から、だらしなく垂れる白濁液は在ろうことか下敷きになっている私のおま〇こに……♥
「はぁぁ……あっちゅっ♥♥……って、はっ!?」
ぶちゅり♥とダマになった精液から伝わる熱が腰にガクガク来ますが、そんな場合ではありませんっ!!
「ま、待つのですっ! こ、こんなっ! こんなおこぼれザーメンで私の女神ま〇こが子種を……あんっ♥♥」
だぱぁ……♥とぷぅ……♥ぶにゅっ♥♥
重なった体勢のせいで
…今のはま○肉の端を逸れて下に垂れましたが…もし、これが内側に零れていたら……?
「いゃぁ♥そんな御下がり汁でなんてイキたく……
私の体が……おま〇こが勝手に開いて♥降ってくる我が使徒の子種を求めてしまいます……♥
「ひっ♥ ひぃっ♥ ひぐぅっ、ひっ♥ だめですぅっ、私もちゃんと我が使徒に
「んおォ゛ぉっ♥まらぁ、おっきいのっ♥しゅごぉぃぃっ♥」
ぶぴゅぅぅぅ♥♥……びゅにぅぅっ♥!
「ふぇっ!?」
またえげつない音がお股の方で響きました。
ルトナの言葉から察するに、大きな
「ふ、ふっ! ふ──ーふ──……っ!」
ダメダメダメダメッ!! ダメです私っ、待つです私っ!!! どうして足を、内ももを開いてっ!? あっ!? くぴゅっ♥って音がっ、襞まで開いた感覚が……っ♥!?おま〇この奥に空気が触れ……っ♥♥
はぁぁぁぁん゛♥♥何で!?どうして!!?なんでなんでなんでな──!?!?
……ぼとりっ♥♥
「────―ッッッッ!?!?!?!?!?」
もし仮にこの話中、ソルテ以外のどちらかが下敷きとなっていた場合は優しく使徒が重しになっている女神をよせてあげていたでしょう。
つまり今のソルテの状況(おま〇こタワーにおける精液おさがり受精プレイ)は『信頼と実績による放置プレイ』の一種に他なりません。
_人人人人人人人人人人人人人_
<信頼と実績による放置プレイ>
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄