※この作品はR-18です。

ガチャ姫   作:ブリコたっぷりっ子

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マリア、審問懺悔のスティグマ

 ペロン……

 

 手の内に感じる生暖かい感触。

 こんなにも薄い生地で神聖な場所を守っていたのか……。

 僅かに感じる布と愛液の重み。

 そのマリアを守る最後の砦が剥がされた。

 

 露になるは、浅くしげる恥丘、ピッチリと閉じた割れ目、そこから止めどなくあふれる蜜。

 

 シスターの名に恥じない、清楚な佇まいと言えよう。

 俺の手にある紐パンを除けばだがな! 

 

「ああっ♥️神よ……♥️」

 

 肩越しに期待に満ちた視線をくれるマリア。

 僅かに震える尻、震えの原因は期待か、恐怖か。

 

「くふふ♥️安心なさい信徒マリア、貴方に祝福を授けましょう。真なる信徒として貞淑に日々を過ごしてきた貴方が痛みを感じぬように」

 

 女神は手を差し伸べ、指差しから輝く何かがマリアに伸びた。

 それは暖かな光となって、マリアへと浸透していくのがわかる。

 

「ああ、女神ソルテさま……。御心に感謝いたします♥️」

 

 ふむ、準備は整ったということだな? 

 マリアの紐パンを堪能しながら、一部始終を見ていた俺。

 ぐっと拳を握る。

 マリアパンツの溜め込んだ汁で、右手はベチョベチョ。

 迷子だった息子も、帰るべき場所を目の前にビンビンだ。

 

「さあ、我が使徒よ、こちらです♥️」

 

 もにゅん♥️ぐにぃ~~♥️

 

「ふぅあん!? ♥️」

 

 女神がマリアの尻の横に立ち、両手で掴んだ尻を開いた。

 されるがままのマリア。

 俺は顔を近付け、開かれし門を見る。

 そこでは閉じていた肉門が開かれ、奥にマリアの純潔の証が見える。

 

 フゥ~♥️

 

 うむ、追い風が吹いてきたな。

 

「きゃんっ!? ♥️し、使徒さま♥️い、息がっ♥️♥️」

 

「きっと神風だろう、私に言われても困る」

 

 

 しらばっくれながら立ち上がり、息子の頭をまおま○こに添えた。

 

 クチュ♥️

 

「あっ♥️」

 

 触れて返ってくるマリアの感触。

 どちらもよく濡れており、これなら問題なく入るだろう。

 

 グググッ! ブッチュンッ!! 

 

 そして遠慮なく、一息に奥へとねじ込む! 

 

 途中にあった膜の抵抗をものともせず、俺の息子が彼女の中へと帰る。

 

「ああ゛っ♥️い゛っだあ゛あ゛ぁぁぁ!?」

 

 マリアの悲鳴が響いた。

 声に比例して締め付ける膣壁。

 背を反り上げ、顎を上げて震えている。

 

 えっ、女神さん? 痛がってますけど? 

 

「あら? あらあら? おかしいですねぇ♥️祝福は確かに与えましたよ、わたし~」

 

 しらばっくれ女神。

 こやつ、何か隠しているな? 

 

「女神、何を隠してる?」

 

 今まさに俺の息子が世話になってるシスターさんだ、痛みに震える姿は見たくない。

 モミモミとマリアの太股と尻を撫でながら、女神に問いかける。

 

「う゛う゛ぅ゛……うぅ゛……」

 

 ほら、見なさい! こんなにも血がでてっ! 

 やったのは俺だけども! 

 

「私はただ、彼女が禁欲的に日々を送って、祈りを捧げて過ごしてくれている御返しにと、痛みを和らげる祝福をあげただけで~。……あっ♥️もし仮に彼女が禁欲的じゃな無かったのなら、話は変わりますけどぉ……?」

 

 なるほど? ではなんの問題もなさそうだが……?? 

 

「……はっ!? 事情が変わった! 女神よ、まさか彼女は……」

 

「はい♥️ですからもし……彼女が普段の色欲に流されて、人並み以上に自分を慰めていたら♥️禁欲的とは呼べないかしら~?」

 

 やはりそうか……。

 つまり女神はこう言っているのだ。

 

(このシスターさん、めっちゃオナニーしてるスケベさんですよ。と!!)

 

「ふう゛う゛う゛……ひぅう゛う゛う゛……」

 

 破瓜の痛みに耐えるマリア。

 女神の祝福の恩恵を得られず、このまま痛みに震える記憶が残るのは余りに不憫……。

 

「マリアさん……」

 

 せめて彼女の気が紛れるよう、魅惑のピップをモミモミして気をそらしてやるしか……

 

 ビキビキッ!! 

 

「あ゛あ゛っ、使徒様のがぁ゛!! 中で震えて、おっぎく゛ぅぅ!?」

 

 過敏に反応するマリア。

 くっ、俺はなんと無力なんだ……!? 

 何が神の使徒だ、こんな……!! 

 

「女神、なんとかならないのか!? 俺は……彼女を傷つけたくはないんだ!!」

 

 おお、神よ。

 初めて貴方にすがります。

 憐れな私に救いをお与えください。

 

「んー? そうですね~♥️♥️でーわっ、こうしましょうかっ♪」

 

 なんとも楽しそうな女神、小さな手を上に挙げ、それを? 

 

 パッッチ──ン♥️♥️

 

「ひゃゃん!?」

 

 マリアのむき出しの尻に叩きつけた!? 

 外からの刺激に俺の息子にまで振動が伝わる。

 

「ふふふ♥️祝福が効果を現さないのはあなたが罪を犯したから。さあ、信徒マリアよ! その罪を懺悔し赦しをこいなさい?」

 

 パチーン♥️ぺチーン♥️

 

 優しい、音だけは派手な尻ビンタ。

 倉庫内にマリアの尻音がよく響く。

 

「汝、信徒の教えに背き、色魔の誘惑に抗わず自らを堕落させましたね?」

(訳)あなた、シスターなのにエッチなオナニーしてたよね? 

 

「し、していませんっ……」

 

 ペッチーンッ! ♥️♥️

 

「いぎぃっっ!?」

 

 女神の問いかけに否と答えるマリア。

 しかし女神は彼女の尻を叩く。

 さっきからいい音を鳴らすもんだが、……おっきくなっちゃうよ? いいの? 

 

 俺の疑問は女神には伝わらず、マリアの尻に夢中な女神。

 

「信徒マリア、嘘は行けません。天国の門が閉ざされますよ? 懺悔し、赦しを乞うのです♥️♥️」

 

 ナデナデ♥️ペチペチ♥️と言い聞かせるように尻を叩く女神。

 

「汝、色欲に溺れ、堕落の道を歩んだことを認め、悔やみ、改めよ」

 

(訳)エッチな気分になってオナニーしちゃったんでしよ? 認めた方が楽になるわよ? 

 

「そんなこと、あ、ありまっ……」

 

 ペッチ──ンッ!! ♥️♥️♥️

 

「いひぃぃぃ!!」

 

 なかなか認めないマリアさん。

 うんうん、わかるよ。

 なかなか自分ので、「私恥ずかしいことしてました」なんていえないよね? 

 まして、職業がらそういったことは戒められている身とすれば特にね。

 

 でもね、マリアさん。

 側でそんな事を聞かされている異性の身になってみ? 

 もう、興奮が凄いよ俺。

 さっきから揺れる尻と、叩かれて締まるおま○こと、痛みをこらえる喘ぎ声がトリプルコンボなのよ? 

 だから認めたら方がいいと思うな俺。

 むしろ、俺を救うと思って認めてくれないかな? 

 

「悔い改めよっ! 悔い改めよっ!! このスケベ信徒っ!!!」

 

 ぺチーンッ♥️パチーンッ♥️ペッチ──ン♥️♥️

 

「知りませんっ! 知りません♥️知りましぇ、んっ♥️♥️」

 

 あー、もうほら、女神も愉しくなってるし。

 

「女神さまよ、そろそろ許してあげたら? なんか別の方法とか……」

 

「何を手ぬるいことを! 私が夕食のおかずをつまみ食いした時は、こんなもんじゃなかったんですから!!」

 

 ……女神さま、私怨入ってきてません? 

 

 ぺチーン♥️ペッチ──ン♥️

 

「うぅ♥️ふぐぅ……♥️ひんっ♥️」

 

「そもそもですよ!? なんとエッチなお尻ですか! 張りもあって、大きくて……。私だって後五十ね……ひゃ、百年……二百年……もすれば、きっと……っ!! ぐすっ……」

 

 ……女神さま、嫉妬も入ってません? 

 

 涙目で尻をナデナデする女神。

 こいつも懺悔するべきなんじゃね? 

 

「ふぅ♥️ひぅん♥️ふぅぅ♥️」

 

 プルプル震えるマリアピップ。

 

「う゛う゛う゛ぅぅぅぅ」

 

 目に涙を溜め、プルプル震える女神。

 

 

「女神だから嘘ついてるの分かるんですからねっ! 最近ちょっと自分のクリは大きいかもっ……て気にしてることとか!!」

 

「ソ、ソルテさま!?!?」

 

 叫ぶ女神、焦るマリア。

 

「孤児院の男の子達にいたずらでお尻タッチされた日は自慰が捗ってるとか!!!」

 

きゃ──-!?!? ソルテさまー!?!?」

 

 荒ぶる女神、叫ぶマリア。

 

「私(分霊)と使徒のエッチを扉の外で聞いて悶々してたとか!!!!」

 

「やめてやめてやめて!?!?!?」

 

「うぇええええ!?」

 

 俺まで叫んじゃったよ。

 

 フーフー肩で息する女神による衝撃の信託。

 信徒と使徒が大ダメージ。

 

 たぶん顔を手で隠しているマリア。

 頭かくして尻隠さずを体現。

 穴があったら入りたいとか言いそう。

 

 ……どうすんのよ、この状況。

 沈黙が痛い。

 

 ……ん? ()()……? 

 そういえば……と、俺は息子を見る。

 

 さんざん食らった女神のスパンキング。

 その刺激によって、マリアの中で守られていた息子もギンギンだ。

 加えて女神の暴露に反応したマリアがじたばたと暴れたため、その動きによって更に怒張したとも言える。

 

 これは、勝機ではないか? 

 

 幸いマリアは恥ずかしい過去を女神にばらされ、精神的にも参っていると見た。

 こんな迷える子羊こそを、救ってあげるべきだろう!!! 

 

 慈悲により俺は行動を開始する。

 

「マリアさん……」

 

 くにゅ♡くにゅ♡

 

「ひゃいっ!? し、使徒様?」

 

 マリアの名を呼び、今まで動きを止めていた肉棒を優しく動かす。

 俺からのアクションにマリア、やはり始めほどの膣内の拒絶反応が無い。

 

 くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡

 

「あっ♡はぁっ♡あ、あれ? ♡」

 

 痛みで体がこわばる様子はない、むしろ中身が吸いつくような反応。

 もとよりよく濡れてはいたし、俺のモノを咥え込みはできたのだ、あとは時間が必要だった。

 女神の嫉妬によるスパンキングタイムは無駄ではなかったのだ!! 

 

 




修道女のエッチさんばれ羞恥プレイは王道。
女神にも最後まで屈しなかった彼女に拍手を。
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