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「ふわぁぁぁぁあ゛あ゛っ♥️あっ、あっ♥️んあ゛ぁぁぁ~~♥️♥️♥️────っ♥️」
これでもかとこねまわした子宮を労るように、健気に吸い付く子宮口を慈しむように精をご馳走してやる俺。
ソルテの膣内はびくびくきゅっ♥️と蠢き、待ってましたと言わんばかりに子種を奥へ奥へと誘う。
「ぷひゃあ゛ぁぁぁぁあっ♥️これ゛ぇぇぇぇっ♥️あぁぁ゛~~~っ♥️んあっ♥️」
ルトナの下に重なり顔が見辛いが、この声を聞く限り喜んでくれているらしい。しかしぽっこりお腹で重みも増した妊婦? に乗られたままでは女神と言えど辛かろう。背丈もソルテよりルトナの方が大きいしな。
「……そろそろ退かしてやるか」
排出アクメと生成アクメの波を繰り返しているルトナだが丁度今は大人しい。これ幸いと、気をやっているボテ腹女神を退かせるため脇に手を入れ持上げる。
「よいしょっ──」
「「ぁぁっ♥️」」
体を持ち上げられたルトナと重しが退けて楽になったソルテが揃って喘ぐ。
「んぁっふぁゃっ♥️しと、しゃっ♥️んふぅ──っ♥️!?」
持ち上げられたルトナはふにゃりと意識を取り戻し、体をブルリと震わせた。
ぷぷぷぷっ♥️ぷにょり♥️♥️
「はふんっ♥️♥️」
えっ、赤ん坊のお粗相のソレ!?
何かがこぼれ落ちる? 押し出される? 音と共に、随分とエッチな惚け顔で息を吐いたルトナ。前は何ともないので落ちたとすればお尻の穴からか、乙女の穴からの二択。
女神様は不浄をしないので消去法でガチャであろうことは確定済みなのだが……何かの間違いがあってはならないので念のため確認せねばなるまい。だって、落ちる先は下でイキ散らかしているソルテのお腹の上だろうからな……
「──どっこいしょ……」
脇下の手に見えざる手を被せて入れ換えるという小技を見せつつ、妊婦女神様その1を、その2の横に寝かせる。まあ、女神の間に悪魔娘は挟まん方がいいだろう。
そして彼女が避けた先には、ソルテと、お腹の上に丸い珠があ──
──ポワン──
「……あれっ? 今のって……え?」
瞬きするまに謎の光が消え、そこには内側からボコッ♥️と膨れたソルテの汗濡れなセクシーネーブルしか無い。しかし……確かに目端にとらえたのは“淡い光”となってソルテの
グリグリグリ……ゴッ、ゴッ、ゴッ……グニャリ……
「ほぉぉぉおおっ♥️!? おごほぉっ♥️こぉ、ひょっ♥️んほぉぉぉっ♥️!?!?」
内より感触を確かめつつ腰を動かせば、臍下の出っ張りが連れて動き歪む。間違いなく俺と繋がったままで内部に変化は無し、更には魔羅のボコ山に出来たかげに転がり落ち隠れている訳でもない。
珠は確かにこの
「んん~~……? ガチャが体に戻った……?」
グ~リグリ……グリリ……グ~~リグリグリ……
「しょのっ、うごきぃぃぃぁ♥️!? やめぁぁゃ~~♥️あっ、我ぁ゛ぁしっ♥️!? 子きゅっ、ひょぉぉぉおっ♥️お゛お゛っ♥️♥️」
首を捻りつつも女神の揺りかごマッサージは止めないでおく。柔らかな下腹部をペタペタと撫でるが、手に返ってくるのはやわ肉越しに感じる息子の猛り具合のみ。
「なあソルテ、一回産んだガチャって体に戻ったりするっけ?」
「ん゛や゛ぁぁっ♥️おち◯ぽでこね、こねぇ゛~♥️らめ゛ですぅ~うぅ♥️ん゛ひぃぃ゛っ♥️」
「…………えいっ」
むんずっ!
「くっお゛おぉぉんっ♥️!? しょとぉぉっ♥️! 外かりゃ掴みぃぃいいい゛っ♥️♥️!?!?」
中から押されるのに夢中な様なので、外から揉んで正気に戻してやる。ほら、答えんかっ! ここに今ガチャが消えたろうがいっ!?
「ソルテ、どうなんだ?」
「へあ゛ぉぉお゛ぉっ♥️!? わか、りゃなぃっ♥️わかんにゃいですぅ゛ぅぅ♥️♥️」
いやいやと首を震えるソルテ。
「あーん、本当にか? よく思い出せ、記憶も弄られてないだろな?」
実際封印されていた俺が言うのも可笑しいが、万が一だってある。挿入したまま体勢を変えて彼女を組み敷くと、蕩けた顔を間近にとらえて真偽を確める。
「ほん゛とう゛ですぅぅ♥️う゛そじゃっ♥️わが使徒ぉぉ゛ぉ~~♥️♥️」
涙目を覗きめば彼女の甘熱っこい吐息が頬をなで返してる。焦点は少し定まってないが……それでもこの感じながらの証言に嘘の気配は無いし、スキルで記憶を見ても違和感がないので本当に知らんのだろう。
キュンキュンッ♥️くきゅぅぅぅ~♥️
「あ゛ぁ゛っ!? いぎゅぅっ♥️あかちゃんへゃぁ゛♥️きゅぅぅって♥️あ゛あ──ー♥️♥️!!」
ビクビクビグッ!! ぎゅ、きゅぅぅぅ~~♥️♥️
肢体を押さえつけ覆い被さったからか、雌の本能が子宮に降伏命令を下したらしい。中で突き立ったままの息子に一際強く捧げられる種子乞いの子宮アクメ。
「……ん! ……まあいいか、丁度いいからそのまま深イきさせてやるよ」
生憎子種は先程くれてやったばかりだ。射精感の高まりは未だ無いので、硬さと体重を乗せた
ズズズズズッ……
「ま゛っで!? 我しと、ようしにゃい゛ですぅぅ♥️お゛ごぉぉほっぉぉお♥️♥️♥️」
ドチッッュンンッ!!!
「──ま゛っっ!? お゛ほん゛んんゃぁぁあ゛っ♥️」
亀頭にいじめ抜かれたポルチオをトドメとばかりに突き打つ。
ポルチオ絶頂でガクガクッ!? ビビーンッ! と跳ね上がるソルテの下半身は、ベットに着けた足で足ブリッジでもするかのように力を込めるが……其は許さない。
「おっとと!? 暴れっ! るなって……!」
「ん゛や゛ぁぁぁ~~~~っ♥️♥️!? はあ゛ぁぁぁぁっ♥️!!?」
尻を上げたくも俺の腰に乗り押さえられあえなく上限止まり。自ら腹を覆い被さる雄にぶつけるも、少女程度の軽い体では小揺るぎもしない。
そうして脱力しては僅かに落下し、ベットのスプリングに尻を打ち付け跳ねる。
「え゛っ♥️あ゛っ♥️お゛っ♥️えあ゛っ♥️い゛ひぃ゛ぃぃぃいい゛♥️♥️」
しかし体の痙攣はそれでは止まらない。
少し浮いては着いて、また浮いては跳ねてを繰り返す女神ヒップ……こちらとてソルテの腹を毬つきする意図は無かったのだが。
「ああっもう、落ち着けッて!」
「あ゛ががががっ!? う゛ふぅぅう゛ぅう゛~~~っ♥️♥️♥️!?」
ビッタンバッタンと跳ねる体は上から腰で押し潰して強制的にベットに沈める。潤滑液まがいの精液が結合部の端から零れる。小さな尻をダムダムと細かくバウンドさせイき散らかすソルテだったが、最後はせめてもの抵抗に潮を噴き、そして呆けて静かになった。
「……ふぅ!」
「ひっ……♥️ひっ……♥️ひっ……♥️あ゛──ー……♥️」
体を起こせば下にはうっとりとした表情のまま白目をむく女神の顔が。
上から圧迫されるのが癖になってなければいいが……それは今さらだろうか?
──ー
──
ー
「──ウルヴァが産んだガチャは……」
ぺちょんっ♥️
「ーあぅ♥️」
真っ赤なガチャ珠が
「……ふーん?」
俺はガチャを腹上から回収して開封、斬攻が1上がった。
「──今度はエレティアが産んだガチャ……こいつをソルテの腹に……」
──ポワン──シュン……
「ーほぁっ……♥️」
今度は白いガチャ珠が光となって消えた。
そう、正確に表現するならば
「むむむむ……」
順番を変えても……?
同時に当ててみても……?
色の違いは……?
サイズの違いは……?
「むむむー……」
そうして試すこと十数回。
彼女の呼吸にあわせて上下するセクシィなお臍。
消えたガチャはやはり彼女の中に……! だが、ソレができるのはエレティアとルトナの産んだガチャのみらしい?
「あうぅぅ♥️んみゅぅぅっ♥️♥️……ん゛っ♥️」
「ふぁぁっ♥️でりゅっ……おほぉっ♥️!」
「はぅう♥️……ふぅぅん♥️んはぁっ♥️!」
ぷりゅり、ぷりゅん♥️と三者三様に追加のガチャが産み落とされた。それらを拾い上げ、開封はせず手の上で回して考える。コンタクトジャグリングのスキルが無駄に光る。
「……てい」
──ポワワン──シュン……
「はわぁ……♥️? はぁ……、はぁ……♥️うふぅ……♥️」
「ふ──む、なるほどな……」
やはりと言うかルトナの産んだガチャが消え、ウルヴァの産んだガチャは残った。
三人が産んだガチャはほぼ全て検証に使わせてもらった。彼女らのお腹を見るに、もうガチャも産みきり直ぐ様の追加は願えないだろう。
だが結果として“吸収? ”が起こる条件もわかったから良しとする。しかしその吸収の果てにこれからのソルテの
「うぅぅ……♥️ひんっ……♥️ふぅぅぅ……♥️」
「さて、どうなるか……」
ぶっちゃけた話、ルトナとエレティアの産んだガチャが
なでりなでり……
期待半分、驚愕半分の心持ちのまま……すべらかな腹を優しく按摩すること数分。
「ふっ、ふっ、ふぁっ♥️? はぁぁぁっ……♥️♥️!」
ポコンッ……♥️──ーキュピンッ♥️♥️
「おっ!?」
そして時は来たっ!
結合した卵がガチャへと生成された瞬間が掌に伝わってくる。更には追加のアクセントもあったように感じる?
「ふえぁっ♥️!? えっ……♥️おほぉっ!?!?」ボコォ!!
「……は?」
腹に乗せていた手が弾かれるっ!
──で、デカイ……!?
ソルテの腹がこんもりと盛り上がる。エレティア、ルトナ、ウルヴァの三人に比べるまでもなく、一番のボテ腹具合に目を疑う。
そしてそこからはあっという間であった。
ミリメリメリッ♥️♥️ミリュ……ぐぷぷぷぷッ♥️♥️!!!
「あっ……、あっ……、あっ……♥️!? ん゛ひぃぃぃいい゛い゛っ♥️♥️!?!?」
ミチミチと彼女の内から音が聞こえると、驚きに目を回す女神が尻を上げる。
「おわっ!?」
ぼりゅんっ♥️!!! ボコンッ! ボリンッ♥️! ブボリュ♥️♥️!! ぐぶぽっ♥️!!
「お゛っ♥️!? お゛ぉ゛~っ♥️! お゛お゛──♥️お゛ごほぉ゛ぉ゛~~~♥️!?!?」
その姿勢のまま、とめどなくなだれ出るように排出されるガチャ。ガチャを産み慣れたはずの女神はいきむ暇もなくその口を広げ尻を揺らしては、押し出るガチャが残していった快感に背を反らす。
「お゛ごぉぉっ♥️!? い゛ぎゅぅぅ♥️! お゛お゛ぉ~~ぐっ♥️お゛っい゛ぎゅぅぅううぅ~~♥️♥️!?!?」
ボリュリュンッ♥️!! ボリュンッ♥️!
ブシッ!! プシッ♥️♥️ピュルッ♥️
ばっくりと開ききったおま◯こは、閉じる間もなく次々とガチャを産み続け、後を追うように迸る淫汁が辺りにはねる。
「ん゛ん゛ん~~~~っ♥️! ん゛ぎぃぃ~~~♥️……い゛っ、ん゛ひぃぃ~~♥️ん゛お゛お゛ぉ~~♥️!?!?」
ぶにゅんっ♥️ブリュプププッ♥️ぷぽんっ♥️ポポンッ♥️…………ブッッポンンッ♥️♥️!!!
「ほぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉっっっ♥️♥️♥️!?!?」
数にして二十数個のガチャが出終えると、その最後を締めくくるに相応しい特大ガチャがまろび出て大フィーバーは収まった……
「……ぉぉぉぉ♥️…………~~~っ♥️♥️」
先程より更にひどい顔でのびているソルテ。彼女の意識は怒濤の連続ガチャアクメによって天へと押しやられ、現在空の上でバカンス中のようだ。
「す、すごかったな……あんな一度に産むのは今まで無かったぞ……?」
辺りに転がるガチャはどれもこれも
「──ていっ」
俺は最後の一個、エレティア産のガチャを元に戻ったお腹に当ててみた。
「ほぉうっ♥️!? ……んほぉっ♥️」
──ポワン──ぷりゅっ♥️
「おっ? すぐ出てきた……」
最後のガチャは光になって消えたあと、サイズも色も変わらずににすぐ出てきた。
その後、ソルテが産んだガチャを他三人に当ててもそのままだったこともあり、際限無しのサイクルは不可能だということもわかった。──ざんねん。
ーーー
ーー
ー
かくして、三姉妹女神限定のキャリーオーバーガチャはソルテの大奮闘一人勝ちという形で幕を閉じた訳だが……いつもの調子ならこの結果に勝ち誇りまくって周りにマウントを取ろうと五月蝿そうな自称長女女神が今回は大人しい。
そんな彼女に「後でまたやらせてほしい」と頼んでみたところ、
『っっ!?!? ──絶っっっっ対にダメですぅ!!!? 何いってるんですかっ我が使徒のバカっ!!』
と怒られてしまったのでこれは今回限りかもしれない。
……忘れた頃にまた頼んでみようか?