以外! 女神によるスパンキングタイムはここに来て効果を発揮した。
ぐにゅっ♥️ぐにゅっ♥️
「ひゃん♥️まっ!? まって下さい使徒様♥️と、止まって♥️」
尻肉を叩き解れたマリアは俺に制止を求める。
自分の体の中を刺激されるのは初めてなのだから戸惑うのも仕方がない。
「……マリアさん」
しかし、誰しも道を進み始めるのは戸惑うもの。
これから彼女を救う道を歩ませる為に、俺は止まるわけにはいかない!!
グイッ! ぐにゅっ♥️ぐにゅっ♥️
「ひゃあああ♥️中がっ!? 背中がゾワゾワしますぅ♥️♥️」
痛みによるこわばりがなくなった膣内は、甘えるように俺を扱く。
彼女の天国の門は開かれた。
門をくぐった俺の息子は、天国の歓迎を受けつつ、そのお返しに彼女に快楽を与える。
じゅにゅ♡じゅにゅ♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「……あっん♡……これっ♡……んっっっっ♡♡」
まだまだ行けると肌でわかる。
俺は息子は速度を上げつつ、天国の名所巡りへとしゃれこむ。
パンッ♡パン♡♡パン♡パン♡
俺が打ち付ける度、マリアの尻はその弾力で腰を跳ね返す。
膣の下側を攻め、奥で一休み、また中を引っ掻けながら下がり、今度は背中側……。
この天国は何処にいっても楽しませてくれる。
「……っ! ♥️♥️あゅっ!!? ♥️♥️」
マリアの中が柔く収縮した。
よしよし、軽くイったようだな?
「マリアさん、だいぶ良くなって来たみたいですね」
「ううぅ、し、使徒さま……♥️」
パン、パン、パン……
グニグニ、グニグニ……
「はひぃ♥️これっ! また……!!! 止まって♥️♥️」
パンパン、グニグニ、グチュ♥️グイッ……♥️
もう本心ではないと解る制止の声。
息子には天国の中をのびのびと散歩させ、時たまこちらへもどうぞ♥️と引っ掛かる膣ヒダを掻き回す。
「ああっ! にゃぁあ♥️来ますっ!! おま○こっで……♥️♥️」
彼女の快感の波を感じる。
このまま続ければ快感を止めていたダムは決壊し、マリアの天国は暴れ始めるだろう。
だから……止めるっ!
ピタッ……
「ふぇ? ♥️♥️」
絶頂ダムの決壊を防いだ息子。
天国の住民たちは、なんで♥️どうして!? ♥️やめないで♥️と、皆大絶賛。
「さあマリアさん、救いの時が来ました。今までの貴女の罪を告白し、懺悔するんだ」
「ああっ♥️そんなっ! ♥️♥️」
時は来たレり。
マリアの狭き門の先である天国は、罪を痛悔させる告解室へと早変わりしてしまった。
告解室の中には二人、マリアと使徒のみ。
そして自分が気持ちよく慣れるか否かは全て使徒が握っている。
マリアは理解してしまった、ここで
「そんなぁ……♥️ひゃんっ♥️♥️」
先程女神が叩いた尻を使徒は撫でる。
スパンキングによって少しヒリついていた尻には敏感で、ゴツゴツとした男の手の感触に機敏に反応する。
「信徒マリア、貴女はオナニーが好きなエッチさんですね?」
「ああぁっ♥️言えませんっ♥️そんなっ♥️」
別に神父でも牧師でもない使徒。
もはやどストレートにセクハラ質問である。
しかし、異性にそんな事を聴かれるなんて恥ずかしマリアさん、言えません♥️言えません♥️と無駄な抵抗。
グイグイ! パン、パン♥️
「あっ♥️またっ!? あっ、あっ♥️」
懺悔中も使徒の腰は止まっていない。
マリアを行かせず、しかし快感は与え続け彼女の心を開きにかかる。
パン、パン、グニュ、パン、パン♥️
「ふぅあ♥️今度こそ♥️♥️あああっ!」
ピタッ……
「あああっ♥️もう少しなのにぃ♥️どおしてぇ♥️♥️」
当然イかせない使徒。
どうしてって? そりゃ、懺悔してないからさ!!
「マリア、貴女はオナニーが好きなんですね?」
使徒は問いかける。
答えは下のお口がだいぶ前からゲロっているが、あくまで上のお口から聞きたい。
マリアのおま○こは既に絶頂の寸止め天国。
この状況に堪らずマリアは
「ひぃいん♥️そうですぅ♥️好きでしゅぅ♥️♥️」
遂に自らの罪を認め、ここに懺悔した!
「ダメとは知っていても、つい♥️ここに懺悔しますぅ♥️だから、だからイかせてください……♥️♥️」
懺悔し、赦しをを乞うマリア。
「素晴らしい、よく告白できましたね」
ナデナデ、ナデナデ
「うぅ♥️うぅぅ……♥️」
使徒はよしよしとマリアの尻を撫でニッコリ。
優しいタッチにマリアは呻く。
そして、
「では…………。…………週に何度オナニーを? やっぱりクリでしてるの?」
「ひぇぇ!? 使徒様、それは……?」
非道っ……!!
使徒、まさかのセクハラ続行!!!
グニグイ、グイグイ、グィィィ♡
「使徒様っ!? そんな……♡♡あっ、ちょっと中をグニグニって♡♡ああっ! ♡♡」
質問の答え以外は認めない使徒。
彼女の懺悔を求めてグニグニ。
そう、この使徒棒は救いを与えると共に、マリアの懺悔お仕置き棒でもあるのだっ!!!!
「あんっ♡はっ、はっ、はっ♡♡イッッ♡♡」
ピタ……
「あああ……」
マリアは止まった棒の動きに悲嘆。
おっと、危ない危ない。
お仕置きすらも、行き過ぎては彼女の為にならない。
「さあ、答えて下さいマリア。週何回の頻度で? 感じる部位は??」
「ひぃ──-ん♡♡」
倉庫に響くマリアの泣き声。
懺悔とは、かくも儚いものである。
-
「はあ♡♡はあ♡ああっ、はあ♡あ゛あ♡」
倉庫に響くマリアの荒い呼吸。
「ふむ、よく分かりました。信徒マリアよ、よく自らの罪に向き合えましたね……」
慈悲深い使徒の声。
ビクビクッ!!! ♡
その声にすら反応するマリアは腰を揺らす。
「はいっ♡私は、毎日っ何度も、自分を慰めるエッチさんですううう♡♡孤児院の男の子達に、お尻を触られたり……。町の人の視線に感じたりする、罪深い女なんですっっ♡♡」
使徒の熱心な
「ええ、ええ、いいですよ。それで?」
「はいぃぃ♡クリでイったり、アナルもいじったりして♡エッチなショーツを履いて、見られた時を想像して興奮する、ダメシスターです♡♡めがみちゃんと使徒様の事を盗み見て、オナニーもしてました♡♡こんな私をお許しくださいぃぃぃ♡♡♡♡」
うんうん、実に良い。
なんだろう、そう、響く。
彼女の独白が俺のち○こに良く響くのだ。
羞恥に濡れる彼女の膣内は限界。
度重なる寸止めで俺の息子も限界。
ならば、行こう!
これで決まりだっ!!!
グジュッ! ジュボッ!!! ズボッ! ズボッ!
「ひぃいいいいいん♡♡来ますっ♡きますぅぅ♡♡」
「いいぞ、許そう!! さあ、イけ!! たっぷり、イってしまえっ!!!」
ジュボ! ジュボ! ジュボ!!!
「イきますっ♡イく!!! イくぅぅぅ♡♡♡♡」
ズボッ!!!! ビュルルルルッ!!!!
「あ、あああああああっ♡♡♡♡」
たっぷりと奥に精液を受けたマリアは、そのまま長い長い絶頂に神の許しを実感した。
お羞恥懺悔イヤイヤ寸止めお預けプレイは王道。
女神にも最後まで屈しなかった彼女をくだした彼に拍手を。