「貴女には今後この家で、旦那様の愛玩として私と共にたっぷり可愛がってもらいます!!!!」
「……」
「……」
うん、絶句。
ほら見て? 偉大なる悪魔(笑)ちゃんも無言よ? む、ご、ん。
「あっ、もちろんわたくしと共にと言いましたが、正妻としてわたくしは沢山愛していただきたいですし……♡でもでも、ウルヴァちゃんも旦那さまにメロメロになってしまったら……いやん♥️流石は旦那様♡♡」
「貴様ぁ……」
あっ!? 悪魔さん怒ってらっしゃる……!
ほらフィオナさん、彼女「グルルゥゥゥ」唸ってますよ?
今度はお腹じゃないですよ?
「この人間如きがぁ……我がこの男にメロメロになぞなるものかぁ! むしろ我がこの者をメロメロのアヘアヘにしてくれるわ!!!」
あへー!?!?
秒で俺の事あへって言わせたよこの悪魔!
馬鹿なの!? 頭の中ピンクなの?
……そういえば、お金ないから代わりに体で払うとか言ってた!?
当然の帰結だこれ!
「まあ! それは聞き捨てなりませんわ! 命令するまでもありませんっ、食後の湯浴みにて勝負ですわよ!」
「くっくっくっ、この我に挑むとは身の程知らずめ……。その挑発に乗ってやろうではないか!」
バチバチ視線で火花を散らす二人。
ふむ、俺の意見は必要ないみたいですねー。
二人の話の展開に置き去りされ慣れた俺、それでも一つだけわかったことがある。
……どちらが勝っても俺に未来はない。
ならば! どちらも足腰立たなくして最強は旦那様だと教えなければならない!! ……と。
二人にえいえい押されながら、俺は決戦の場となる風呂場に向かうのであった。
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さあ、本日対戦する選手の入場です。
俺から向かって正面入口、フィオナ選手~!
「失礼いたしますわ~!!」
ばーんと元気よく扉を開けての入場です。
美しいプラチナブロンドを流し、歩くと揺れるバストはメガテン級!
真正面からみればわかります、なんという芸術的なプロポーションでしょうか。
わたくしの体に恥ずかしい所などどこにもないですわと! 堂々とした足取りでフィオナ選手、俺の前へと到着しました~!
ん~! 百点! 最高! これぞ姫! よっ、王女さま!
彼女の入場に沸き立つ俺と息子。
既に会場は熱気に包まれています!
さあさあ、続きまして対戦者~
俺から向かって正面の入口、ウルヴァ選手~!
「はっはっは! ひれ伏すがいいぞ!」
えいやーと小柄な体と思わせない、ダイナミックな入場です!
赤い髪が揺れ、艶めく褐色の肌が怪しい魅力を放っています!
おっと! ここでくるりとターン!
背中にある小さい羽がパタパタとー!
同時に可愛いちいさなお尻をフリフリ♥️
そこからはえるシッポを挑発的に揺らすぅ~!
これはテクニカルな技が出ました、素晴らしい!
そうしてウルヴァ選手、踊るような足取りで、今、俺の前へと到着です!
ん~! こっちも百点! マーベラス! 可愛い! 流石偉大なる悪魔!
両者揃いまして会場は熱気の渦に包まれます。
熱風です、火災旋風が如き熱量です!
さあ、始まろうとしています!
熱き乙女達のプライドを賭けた大一番。
試合は3ラウンド、延長有りのご奉仕バトルです!
審判、解説、実況はこの私(他称)使徒がお送りします!
「本日もよろしくおねがいいたします」
「お主を我の虜にしてくれよう」
選手二人が三指揃えてお辞儀をし、今! スタートです!!
[ラウンド1]
「フッ! 先手は我が頂いた」
「あっ!?」
おおっと、挨拶が終わるやいなやウルヴァが使徒へと距離を詰めます!
「僅か一歩! そこは我が愛の必殺の間合い! 油断したなっ? 契約者フィオナよっ!!」
まだ動けていないフィオナを横目に嘲笑いつつ、ウルヴァは大股でダッシュ!!
アッハッハ! と笑い声を残してウルヴァが飛び込んでくる!
しかし余所見をしている彼女の足元には、たっぷりの泡が入った洗面器が!?
つるんっ! ズッデーンッ!!
「ギャァァ!」
つるるるーん、ドシャーン!!
「お風呂場で走ると危ないですわよ~」
フィオナさん、言うのが遅かった。
ウルヴァ、盛大にスッ転び床を滑って浴槽に激突!!
「あうあうあう……」
ウルヴァ選手、体がひっくり返り、頭を下におま○こを上にのまんぐり返し状態だー!!
なんという展開力!
すっころんだ原因の泡桶を被り、泡まみれのウルヴァ選手。
泡の白と褐色の肌のコントラストがなんともエッチです!!
フィオナ選手も近づきます
「あらー、だいじょうぶですのウルヴァちゃん? たんこぶとかできてませんこと?」
あらあらと心配気なフィオナ選手。
しかしウルヴァ選手、立ち上がれませんっ!!
カンカンカンカン!!
おーと、ここでゴングっ!!
審判からの続行不能判定!
フィオナ選手の勝利ですっ!!!
「なんだこれ?」
俺もウルヴァの側による。
目を回してはいるが、体に目立った傷やこぶは無いので大丈夫だろうと判断。
丈夫なのは流石は悪魔といったところか。
「ちょうどいいどですから、このまま旦那さまもお体をお洗いいたしますわ? ささ、お手を失礼……」
ムニュン、ポヨン♪
おーう!
残った泡を体に纏ったフィオナがおれの手を取る。
そのまま自家製おっぱいスポンジに俺の手を挟みこむ。
素晴らしい快感!大きな両乳房を使い、手から腕、腕から胸、上半身へと押しつけ洗ってくれる。
「うふふ、困りましたわ……わたくし旦那さまのお体を洗うのに手一杯ですの。こちらはどうしましょうか♥️」
ポヨポヨと大きな胸を押しつけ、俺の胸板の上を滑らせ、時折グラインドさせるフィオナ。
さわさわと固くなったいちもつに触れたり離れたりと、わざとソコには触れずに焦らしてくる。
「……くっ、うう」
そのまま脇腹、更には腰へと後ろへ回り、背中にポヨンポヨン♪ とフィオナの乳房が押しつけられる。
擦り付ける肌の感触。
フィオナの纏う泡のお陰で、より一層彼女の柔らかさを際立てるのが分かる。
「ああ、申し訳ありません旦那さま、拙いわたくしをお許しください……。そうですわ♥️こちらに旦那さまのご立派様を洗うのに丁度いいモノがございます♥️♥️」
白々しく謝罪するフィオナは、いいことを思い付いたと言い俺の背に巨乳を押しつけ歩みを促す。
背中の感触を楽しみながら進むと、そこにはまだまんぐり返しのままのウルヴァ……。
なるほど、これか。
後ろ耳にフィオナが話す。
「少々狭いかも知れませんが……♥️わたくしがおま○こでご奉仕する前の準備運動として、御活用ください♥️♥️」
彼女の思惑を察した俺は、ウルヴァの逆さまの腰を掴み、高さを調整する。
小柄な彼女を持ち上げると、だらんと床に腕が垂れる。
ウルヴァの頭が床から離れた。
彼女は腰で逆さ中吊り状態だが、悪魔なら大丈夫。
後ろから回されたフィオナの両手は、俺の怒張を支えウルヴァの割れ目へと向きを合わせる。
ウルヴァのおま○こは少々の泡に隠れるほどに小さい。
しかし今、身動ぎと共に流れ落ちた泡により滑りは最高の常態だろう。
フィオナの白い、細い指が泡の跡をなぞりくすぐる。
クニュクニュ♥️クチュ……クチュ……♥️
ウルヴァの小さなおま○こを優しく撫でる。
指から水の音をまとわりつかせ、入口の回りをほぐす。
「あっ……♥️あぅ? ♥️」
「ふふふっ、さあこちらも用意ができました♥️」
僅かな時間で済ませたフィオナの事前調査。
結果に満足した彼女は、ついに俺の剛直の先をピトリとウルヴァの割れ目にあてがう。
「さあ、お腰を前に♥️さあ♥️」
フィオナは声と共に、俺の背中におっぱいをグイグイと押し付ける。
亀頭が割れ目を捉えた。
ムリュ♥️ニュニュニュ……グチュン♥️♥️
少しずつ前進する剛直は、そのまま何の抵抗もなく膣中をすすむ。
そして一番奥の壁に当たり止まる、ゆっくりと温かいウルヴァま○こへといちもつが納まったのだ。
「みゅうぅぅぅぅ!?!? ♥️♥️♥️」
「うぉ!」
ワンテンポ遅れてウルヴァが足元で鳴き声をあげた。
同時にウネウネと膣肉がうごめき俺を刺激する。
緩く俺を飲み込んでいたウルヴァま○こは、本体の覚醒と共に一気に収縮。
ギュンギュン♥️と全体を締め付け、勃起マラが更に血を巡らせ硬く、太く、中で震える。
「ふ、ふとい゛ぃ゛~、お腹、くるしぃ♥️♥️」
バン! バン! パン! パン!
「あう、あう、あぐっ、ぐきゅぅ♥️」
ウルヴァの声はち○こによく響く。
ピストンすれば背中のフィオナパイが追撃。
「さあ♥️どうぞこのままコキ捨てください♥️本番前の、手慣らし種付けをこのペットに♥️」
後ろからペンペンと、ペットの尻タブをはたくフィオナ。
「にゃめ♥️ああっ! やめ♥️ひゃあ♥️我をぉ♥️尻ををを♥️♥️」
屈辱の扱いにウルヴァま○この締め付けが更に増す。
パン! パン! パン! パン!
「あっ♥️あっ、あっ♥️あっ、あ゛っ♥️」
ドッチュン!!! ビュルルルル!!!!
「はぎゃ♥️ああっあああ゛あ゛あ゛♥️♥️」
風呂場で走って転ぶお馬鹿ちゃんに、これでもかと精液をご馳走する。
痙攣する狭いおま○こは、食い意地のはった腹ペコ娘そっくりだ。
バチュン!! バチュン!!
「ああぅ♥️ああっ…………」ブシュゥゥ……
フィニッシュに二発、奥まで腰を打ち付け子宮を殴る。
腹ペコおま○こも反省の涙を噴き出す。
それは俺のいちもつを汚し、逆さまのウルヴァの体へと伝っていく。
自分の潮と溢れた精液が垂れているだろう彼女の顔は、足のしたなのでよく見えなかった。
母体:悪魔族
母体名:ウルヴァ
快感値:極めて高い
特性:頑丈、隷属、封印解放、臆病、耳年増
初回ボーナス有り