エルフま○こにたっぷり注ぎ込みまして現在。
「ふっ……、ううん……」
すっかり俺の形になったエルフ穴は、その膣壁を余すところなく使いながら俺のイチモツをしゃぶり上げ、甘えるように奉仕する。
懸命なおま○こ奉仕の裏には、「只の一滴すらも残さないぞ」という情欲が成せるが如き吸い付きで、全ての精液を飲み尽くさんとその子宮をパンパンに膨らませる。
細い彼女のお腹が少しポコリと膨らんだのに満足し、別れを惜しむひだ肉達をズルズルと引っ掛けながら引き抜く。
「あ゛あぁぁ♥️はあっ、はあっ……あ゛あ゛ぁ~~~♥️」
リーリヤさん、まるで湯につかる風呂好きのような長い喘ぎ声。
ちょっと、いくら気持ち良いからってだらしが無いですよ?
ショロロッ……ピュッ、ピュッ……
「おいおい、まったく……」
緩んだ妖精の秘密の園から、輝く水の残りが俺にかかる。
これも満足の証しかと諦め、背中を撫でてやることにする。
「……」
「……」
シュルシュルシュル……
リリを抱えながら撫でること十数分、暫し無言の時が流れたが空気を読んだ世界樹君が蔦達を納めた。
ひしっと俺の背に腕を回して離そうとしないリーリヤ。
「……私、君が思ってるよりスケベさんだから」
「……おう、知ってる」
ピトピトと垂れる蜜のが床を鳴らす。
「……もう、君じゃないと満足の出来なくなっちゃったから」
「寧ろ望むところだ」
時たま震える彼女の体を、落とさないようにしっかり支えてやる。
「……エルフの色欲は、一回芽生えたら超長続きだよ? 君は人間で……すぐお爺ちゃんに……」
「…………実は最近の人間からレベルアップした」
俺の言葉に少し見開かれるエメラルドの瞳。
「……そんな気はしてたよ」
ふぅ、と息を吐くリーリヤ。
俺にしがみつくのを止め、自らの足で立つ。
「急に強くなってたし、酒場で聞いてもはぐらかすし……夜だって、その、……だし……♥️」
どことなく嬉しそうに口ごもる彼女は、やっぱり恥ずかしそうに笑う。
「ふふふっ……そっか……」
彼女の抱えていた不安が溶けて流れ出たのだろう、小さな雫が耀いて見えたのは、きっと気のせいではないと思えた。
-
少し落ち着きまして。
「色々あって変なのに気に入られてな……死にずらく、長生きで、説明に困る存在になった」
「なにそれ……到達者とか、超越者とかそういう感じ?」
流石は生き字引の名を欲しいままにするエルフさん、近しい例が上げられる。だが少し違う……
「んー、確かに似てるが、そいつらは自分で成る存在で……俺の場合は受動的? な感じ。世界でただ一人らしいぞ?」
あの女神が高らかに宣言してたから間違いない。
ぽんこつの癖に力は持ってるからな……世界の三大神秘に数えられるだろう。
「ふーん……具体的には何ができるの?」
流石のリーリヤさんにも想像がつかないらしく素直に聞いてくる。
……これは口で説明するよりもあれだろ。
「たぶん直ぐに実感できるよ」
「……? …………っ!?」
ほら来た!
ボコンッ!!
リーリヤが息を飲むと同時にお腹が膨らむ。
「ふぇっ!?!? ……ええぇぇぇ!?」
突然大きくなったお腹にビックリポン。
流石に狼狽えるリーリヤさん。
「なにこれ! えぇ!? もしかして君、凶悪孕ませモンスターになっちゃったってこと!? オークやゴブリンでもこうは成らないわよ!?」
「何を言うか失礼な!」
誰が孕ませモンスターじゃい!?
……あれ、でもあながち間違ってもない…………?
「あっ♥️中で動いたっ!! 私にも遂に赤ちゃんが……♥️♥️はわわわっ!!」
色々とかつかつなエルフリーリヤ。
細かい疑問はすっ飛ばして、すっかり赤子を産むつもり満々。
「赤ちゃんとはちょっと違ってな? これが俺の受けた加護の力なんだ」
すりすりとお腹を撫でながら、愛しい彼女に言い聞かせる。ガチャの事。女神の事。加護の事。そしてお腹の事。
「子供はたぶん無理なんだ。少なくとも今は……」
「…………今は?」
「ああ、今は……だ」
目を瞑って俺の手に手を重ねるリリ。
手の上から自分のお腹を撫でる。
短い沈黙。
彼女の細い指が、ゴツゴツした俺の手を行ったり来たり……。
「わかったわ、なら許す!」
目をカッと開き、言い切ってくれるリーリヤ。
「……」
直ぐには言葉が出てこない俺。
しかし、そんな事には気にも止めない彼女。
「エルフの気は長いの、それに予行練習が沢山出来るなんてお得だわ!」
「……リーリヤ」
「産めば産むほど君の為になんなら任せなさい! どの女の子よりも永く共にいてあげられるから……!」
「……だから、頑張りなさいよね♥️♥️」
最後は照れたのか、長い耳を真っ赤にしながら励ましてくれるリーリヤ。
「ああ、ありがとう……」
やはりいい女だよ君は。
救われたのは俺の方かもしれない。
ー
「……そ、それでさ……♥️」
ふっ、皆までいわずとも。
「わかってるさ、こっちもめちゃくちゃ気持ちいいからな? しっかり教え込んでやるよ……!!」
リーリヤをベットに寝かせる。
シーツの上で、恥ずかしそうに……期待しているリーリヤ。
お前のビンビンに張りつめた乳首を、ぷくりと起き上がったクリを、だらだら涎を流すおま○こをみれば分かる。
くちゅり♥️
「ひぁん♥️うぅん♥️♥️」
欲しがりリリま○こに指を潜らせる。
彼女の穴は既に慣れきっているのは間違いない。
それならアレを試そう。
「見えざる手で……」
クィッ、ググググ、グニィ~~♥️
「はぁぁぁう!? ひ、拡げられて♥️♥️」
触れたら彼女の膣肉に『見えざる手』の指をかけ、ゆっくりと広げる。
こうすれば何にも視界を邪魔されず、リーリヤの秘穴の奥まで確認することができる。
そして、この手をそのまま奥に……!
グニィニィッ♥️ゾゾゾゾッ……
「へぇあっ♥️何かが私の中のを拡げながら♥️!?」
よし、成功だ!
手前から奥まで、最奥にある子宮口まで全てが見える。
名付けて、『使徒式無手クスコ』
「こ、これもしかして!? 君に全部見られてゃってる!?!?」
「……ふぅ~~~~」
「はっ!? ひゃあぁぁぁぁ♥️♥️」ガクガグガクッ!!!
言葉を返すより分かりやすく、彼女の子宮口に息を吹き掛けてやった。
普段は決して外気に触れることの無い箇所だけあって、これだけでも腰砕けになるリーリヤ。
ビシュッー!! ビュッ! ビュッ!
「おっと!?」
ほぼ彼女の秘穴にかぶり付きだった俺の顔に、噴き出た潮がかかる。
「ああ、はぁぁう♥️♥️」
構わず中を観察し、時折ポルチオを見えざる手の指でこねる。
コリュ……♥️コリュ……♥️♥️
ぷにりとした表面の奥に、コリコリとした感触。
「みゅぎぃひぃぃぃ!? しょ、しょこおおおぉぉ♥️♥️!?」
激しく跳ねるリリのおま○こ。
奥の固く閉じた子宮口の中には、今か今かと出るのを待つ玉達が待機しているのがわかる。
ブシュ! ブシュッ! ブシューッ♥️♥️
指を押す度に出てくる潮。
頬に垂れるのを舐め、それでも手は緩めない。
「ほぉぉぉぉ!! のほぉぉぉ♥️♥️♥️」
ヒクヒクヒクッ!!
ひくつく子宮口が近付いてくる。徐々に子宮が降りて来ている証拠だ。
ここまでくれば、あと一息。
「さあ、力を入れるんだリリ! それで出てくる!」
「無理ムリムリ!! むりひぃぃぃ♥️♥️あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ♥️」
腰を暴れさせ、潮を撒き散らす彼女にそんな余裕はなかった。
ならばっ!!
「世界樹君!!」
シュルシュルシュル!!
待ってましたと言わんばかり、絶好のタイミングでリリの下半身を押さえてくれる世界樹君。
「あ゛あ゛あ゛!? それ、それ゛ざれると、きも、ちいの゛、逃がせな゛い゛の゛♥️♥️♥️」
ベットにピタリとつけられた腰。
これで直ぐソコにある子宮口に…………!
くにゅり、くくくくっ♥️♥️
「はああううううああっ♥️♥️!?!?」
指を掛けて……!
くぷぷっ♥️……くぽぉぉ♥️♥️
「ほぎょぉぉぉぁ!?!? ♥️♥️♥️」
……開いた!!
ぶりゅん!! ブリュリュリュリュ!!
「あ゛っっっ!! ぎゅぅぅぅぅぅう♥️♥️♥️ううぅぅぅ!?!?」
こじ開けられた子宮が、その中身を吐き出すのはほんの一瞬。
それでもリーリヤの意識を飛ばすには十分な時間だったようで、起きた彼女に世界樹共々、しこたま怒られたのは言うまでもない。
[女神のメモ]
エルフさんは特殊な訓練を受けています。
良い子の皆は女の子が背筋を反らしたり、足をピンと張ったら押さえ込まず…
優しく太ももやお尻を撫でるなどして刺激を弱めてあげましょう。
女神との約束だゾ☆ミ