母乳プレイは奥が深い…
ガチャ玉硬質化もティン★と来たので書きたいと思ってます。
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「ふぅ、どっこいしょっと」
俺は額の汗を拭うと、腰に手を当て背筋を反らした。
「あ~、結構大変だった……次までに何かいい方法考えとかないと」
とんとん腰を叩いて独り言つ。
さて、今俺の前には半裸のお嬢さんがたがいる。
前のはだけたバスローブ姿、お腹がまた膨らんでいるので背を起こした仰向けの姿勢でスヤッスヤである。
結んでない前から覗くたわわな果実の谷間がまぶしい。
フィオナとリントは跳ね上がる程の中だし絶頂によって、そのまま意識を失った。
これも失った体力を回復するために、体が睡眠を求めた結果だろう。
「んー、これもどうすっかな……」
ちゃぽちゃぽと、中に浮く大きな桶が二つ。
『見えざる手』で運び出したそれには、二人から搾り出した母乳がなみなみと注がれていた。
エロ乳娘達が気を失った後も、そのたわわなおっぱいから滴るミルクは止まず、収まるまで桶に出し貯めたらこうなった。
やはりたっぷりと詰まった母乳で乳が張っていたのか、最後の方では手に馴染んだボリューム感に戻るフィオナぱいに、どことなく安心感を覚えたりもしたりした。
乳魔の秘薬恐るべし。
そこそこの値がはる物で、一部の裕福な好色家に出回っている位らしいと聞くのでその点については一安心と言ったところか。
コトン……
桶を置き、ふわりと漂い香る甘いミルクの匂い。
波打つ白い水面は、とろみを含んで動きが独特だ。
「……ローションとしても凄かったな」
数刻前を思い出す。
ぷにっぷにの巨乳に挟まれた息子をぬるぬるにコーティングし、汗と混じった特製ローションにしていたリントのパイズリ。
粘度の高い母乳で感触だけでなく、ぐちょぐちょ♥️と音までいやらしく響かせ俺を誘惑したフィオナのパイズリ。
ぷにゅぷにゅのまん土手にミルクを塗りたくり、ぷにまんに接する面を限界まで密着させる素股。
「……おっと」
いかんいかんと首を振ってピンクの思考を端に寄せる。
……適当に蓋をして二人が起きるまで待つか。
ベッドの側に椅子を運び、そこに座る。
ぼーと二人の美女の寝顔を眺めながら、取り敢えず一息付くことにしたのであった。
──ー
──
ー
「んん……」
「んみゅ……」
飽きずに美人二人を眺めることしばらく。
小さな身動ぎと共に二人が目を覚ます。
「おう、起きたなフィオ、リントちゃん」
「旦那様……」「んんぅ……」
呼び掛けられ目が合うフィオナと、まだ眠そうなリント。
椅子から立ちあがり側に寄ると問いかける。
「体起こせるか? 水とか欲しいか?」
問いかけに頷くフィオナだが、少し間が空きパチパチと大きな瞳がまばたき。
「すみません旦那様、お水を頂きたいのですが、ちょっと手足に力が……」
「……んー、おっぱい、いっぱい出しすぎちゃった? ……みたいです」
横のリントも同じらしく、ちょっと恥ずかしそうに頬を赤くしている。
「お母さんも『盛り上がった次の日はダルくなっちゃう』って言ってましたし、きっとそれがこれなんですね……」
てへへ///と可愛く照れてるリントちゃん。
「そ、そっか~」
盛り上がるなんてレベルを越えてた気もするが、そこは突っ込まずに俺は水差しに手を伸ばす。
コップを手に取り、水を注ごうとするが……
「あっ、その桶って私達のミルクですよね? ならそっちでお願いします」
「「えっ!?」」
リントちゃんから待ったの声。
俺もフィオナも思わず声が出る。
あらあら! バブちゃん、おっぱい飲みたいの?
「母乳には私達の魔力が溶け込んでるんです。この倦怠感も、脱水状態と言うよりかは魔力枯渇の面が強いんです。だから水よりそっちがいいってお母さんも言ってました!」
「へ~、そうなんだ……」
なら搾って貯めといて正解だったな。
我ながらナイスファインプレーである。
「……今日の旦那様のお子種があんなに凄かったのって、もしかして…………♥️」
「そうですね、私達の魔力をたっぷり吸収した超密ザーメンでした♥️」
受けた二人が頷き合う。
確かに……少し出るときに力がこもった気はしていたが、どうやらそれを受けた二人からすれば凄かったらしい。
「なんか恥ずかしいな、……まあ理由はわかった。ほら、ミルクだ」
桶からコップに酌んだミルクを口元に寄せる。
フィオナの顎に手を添え、ゆっくりと飲ませる。
「……んくっ、こくっ、こくっ……」
チラッ
一瞬こちらに目を向けるフィオナさん。
「……こくっ……、こくっ、こぷっ♥️」
「おっと! すまん」
カップの角度が悪かったか、少し口からミルクが溢れてしまった。
「んっ……♥️こちらこそすみません、旦那様。あっ、体に垂れて……♥️拭いて頂けます、か? ♥️」
口の端からミルクの筋が垂れる。
細く白い首、鎖骨の窪み、そしてミルクを出した大きな乳房……、膨らんだお腹。
「あ、ああ……」
タオルを手に取り、ごくりと喉を鳴らす。
鼓動か早まり、体に巡る血が熱くなる。
……俺は努めて冷静に、横に居る彼女に一声かける。
「すまんリントちゃん、少し待っててくれ」
「…………流石フィオナさんです」
なんか前髪で隠れた奥に、可愛いジト目が見えた気がした。
まあ気にせずにフィオナの体を拭いていくと、残りのミルクも飲ませ終えれた。
「んっ、ありがとうごさいます旦那様♥️」
「おう、いいってことよ! じゃあ次はリントちゃんな!」
もうひとつのコップを手に、隣のリントちゃんにもミルクを与える。
「むぅ、タオルを顎に……」
「ほら、ゆっくり傾けるからな?」
失敗しても只では起きない事に定評のある俺。
今度は溢さずに、スマートにミルクを飲ませ終えた。
「……ありがとうございますっ」
「……? はい、どういたしたして」
なんかリントちゃんは膨れてたが、まあええやろ。
そうこうしていると。
「っんひ!?」
「ああんっ!?」
体を震わせる二人。
ポコンッ♥️ポコンッ♥️ポコンッ♥️……
お腹から聞こえてくる音。
「来ました旦那様♥️あひっ♥️」
「お腹がぁ♥️おにぃさん……♥️」
「出そうなんだな!? ああ、どうしようか……」
体をまだ満足に動かせない二人。
しかしガチャは待ってくれないと言うのがのが世の常。
先ずは中の物を出しやすいように彼女達の姿勢を変えさせる。
寝室に用意してあるクッションやゴムボールを取り寄せると、補助しつつ差し込んだり、重ねたりして固定する。
「はぅ……、あう……、ぅう……」
「ふぅぅ……、んっ、くぅ……」
彼女達にそれぞれ聞きながら分娩姿勢を整えた。
フィオナは正面向きで、背もたれとしても使えるクッションに体を預けている。
蟹股に膝を曲げすこし開き、鼠径部を上に向けるとお腹に手を添えていきむ。
膨らんだお腹に乗っかかるのは、重力を受けても形を保つ張りのある美しい二つの果実。
伝わる体の震えにぷるぷる♡それに抗うようにツンと立った桜色の乳首♡
自らおま○こを開き、いきむ度にピクピク♥️と中のピンクひだが震える。
こぽり♡と垂れる淫蜜が男を誘う。
そのまま唇を奪って、そのおま〇こに熱い肉棒を突き入れたい……。
「だ、旦那様っては、そんなに凝視なされて……♥️」
頬を朱に染めて、目を反らすフィオナ。
……
リントは俺に背を向け、抱き枕に跨るように尻を突き出している。
前に置いたバランスボールに手と胸を乗せ、体重を預けた姿勢でいきむ。
ぷりっ♡と形のいい安産型の臀部は、お尻の穴とおま〇こが丸見えで、中のガチャを出そうと揺らす動き。
まるで再び肉棒を求めているかのような錯覚を覚える。
小さな背からは押されて横にはみ出る乳房が見え、すぐにでも両手で掴み怒張を突き入れたい衝動に駆られる。
「ううう……♡恥ずかしいですぅ♡♡」
……
何度経験しても恥ずかしさは抜け無いらしいフィオナ。
一皮剥けたがやはりまだ恥ずかしがり屋のリント。
そんな二人のが羞恥に体をよじり、ひねる……
見ないで欲しい? せめて目を背けて? そんな懇願のオーラをひしひしと感じる。
……だが、ここは譲らない!
なぜかって?
彼女の体が心配とか、倒れたら支えないととか、出てくる言葉は色々ある。
……が!! 一番の理由は俺がそんな彼女達を眺めるのが好きだからですっ!!!
なので俺は彼女達の秘密の花園を、穴が開く程見つめて経過を見守ります。
「ううう……♡ふ、ふ、ふぅ……♡あふっ……♡」
「んんっ……♡はふぅ……♡んくっ……♡」
ひくひく♡と膣が動く。
子宮に貯まった球体を出すために、膣壁がぐにぐにと波打つように動いては返ってくる感触に震える二人。
使徒の硬い肉棒とは違い、柔らかい球体は普段であれば膣圧を受けながら徐々にズリ出てくるのだが、今日は少し様子が違った。
中から絞り出すように力を入れるのだが、うまく体に力が入らない。
「くぅ、あれ……? ふぅぅ……♥️なんでですの……♥️」
「ううっ、ふにぅぅ……♥️はひぃ……はひぃ……♥️」
腰を僅かに揺らしたり、尻が前後に小さく動くのだが、その動きも端から見ればほんの小さな変化出しかなく、やはり体が言うことを聞いていないのが見てとれる。
(どちらもお腹の中からガチャを産もうとしているが、今日はすこし手こずっている? そうか、力を込めようにもうまくいきめないのか!)
そんなエロティックな二人の様子から原因をすぐさま察知する使徒。
伊達に様々なガチャ排出現場に立ち会っていません。
「だ、だんなさまっ♥️わたくし……♥️」
「ふぇーん、……おにぃさん♥️たすけてぇ……♥️」
この場で頼れるのは彼しか居ない。
羞恥は一周回って興奮へのスパイスだと誰かが言った。
タガの外れた二人は、誘うように甘い声音で彼に助けを求める。
(考えろ……二人は今力が思うように入らない。無理に掻き出すにも情緒が無いので却下。(身勝手な理由)……力で出せないなら、玉を出やすくする?)
目に写るはミルクの貯まった桶。
この時使徒に電流走る。
「……っ!? よし、わかった任せろ!!」
力強く頷く使徒。
「だんなさまっ♥️」
「おにぃさん♥️」
使徒の返事におま○こがキュンキュン♥️高鳴る二人。
なんと頼もしい男なのだと、珠でぎゅうぎゅう詰めの子宮はくぽくぽ♥️と淫液を吐き出す。
「中の滑りを良くするしかないっ! これなら魔力も補給できて尚且つエロい! 一石三鳥だな!!」
取り出したるは、毎度お馴染み『コス用お医者さんセット』
光に包まれ、再び姿を現したそれは、『ドでかい管付の注射器』
「……っ!? ……!?!?」
正面からブツを確認しましたフィオナさん、言葉を失います。
「おにいさん……おねがい、はやくぅ……♡」
余裕のないリントちゃん、後ろは確認できずお願いしちゃいます。
「よし、ちょっと待ってろリントちゃん。フィオっ! すまんが君は次でいいな?」
「……は、はい…………」
優しいフィオナさん、順番を譲ります。
桶に向かう使徒、先端をミルクに入れます。
ちゃぷ……じゅ~~~~っ
「よし、こんなもんかな……」
たっぷりシリンジに詰め込まれたミルク。
よっこらしょと抱えて、使徒はリントの尻に寄ります。
「ごめんなさいフィオナさん……私……」
フィオナに申し訳なさそうに謝るリント。
後ろでどんな準備が行われているかなどきっと、欠片も想像していないでしょう。
先端は柔らかいシリコン質で間違っても患部を傷つけることはありません。
リントにとって、自分のおま〇こに触れたのが使徒の指か何かと勘違いするのも無理はありません。
「そのまま、よし、いいぞ……」
触れればわかる。よく濡れたおま〇この天然淫蜜ローションに母乳ミルクローション。
最高の条件が整えられたことを使徒は確信する。
「……行くぞ? ふっ!!」
使徒の迷いのない挿入。
「んにゅううううぅっぅぅ!?!?」
じゅぷう♡と膣に潜り込んだノーズは、逆止弁の少し手前で手に押さえられる。
「っ!?!?!?」
「このまま……よっ……!」
じゅぅぅぅぅ……
ピストンが押され、膣内に押し注がれるミルク。
少し膨らみが大きくなったお腹を確認しながら、量を見定める。
「ふぃぃぃ!? ♡おひぃぃぃぃぃ♡♡!?!? 子宮に入ってるぅぅぅ♡♡!?」
まさかの子宮ミルク責めに嬌声を上げる乳魔。
世界広しと言えど、自分のミルクを子宮に注ぎ返されるのは彼女位…………えっ!? 結構他にもいる!? マジっすか……。
ミルクを十分に詰め込み、手でおま〇こを押さえながらノーズを引き抜く。
ちゅぽっ♡♡
「くふぅぅぅぅ♡♡」 ぴゅっ♡
僅かにミルクが端から漏れるが、手で穴を塞ぎ中に留める。
「あっ、あっ、あっ♡」
おま〇こに手を当てた状態で使徒は手に魔力を集める。
「いくよリントちゃん。……『斥破』!!!」
ずんっ……!!
「お゛お゛おおおおぉひぃぃぃぃぃ!?!? ♡♡」
使徒の手から魔法が発動、リントの秘所の奥へと伝わる緩い衝撃。
満ちたミルクが緩衝液となり、膣壁と子宮の全域に快感が広がる。
濁流のように責めこんでくる快楽の波。
使徒の魔力とミルクに内包された魔力が合わさり、リントの全身に駆け抜ける。
とろとろのミルクが膣内の摩擦をゼロに、衝撃で絶頂するリントの膣内はガチャ玉を絞って排出させる。
「ほぉおおお゛お゛おおおおぉ!?!?!? ♡♡」
ブシュゥゥッ!!! ブジュジュジュ!! ……ポリュン♡♡
腰がガクガクと震え、お尻の穴がギュッ♡と締まる。
手を離すと同時、おま〇こダムが決壊し中のミルクが噴き出す。
白いミルクの滝……そしてその勢いのまま広がったおま〇こからガチャ玉が飛び出す!!
ポリュン♡♡ポリュン♡♡……
「……よし、成功だ!!!」
ミルクに濡れる手をぐっと握る使徒。
白目を剥いてガチャをひり出し続けるリント。
リントを見て息を飲むフィオナ。
-
「あっ……はぁ……♡っ……♡」
びちゃっ♡♡
隣で噴き出しているミルクとは違う水音が聞こえた。
無意識に手を自分の股下へと伸ばす。
びちゃ、びちゃ……♡
ソコにはおま〇こから垂れた愛液が小さな池を作っていた。
「はっ、はっ、はっ……♡♡」
一瞬混乱する。
リントちゃんを見て、こんなになった自分のおま〇こ。
それはまだ体温を残し、湯気が立つ程に温かい。
(まさか……まさかわたくしも……、期待しているんですの?)
高まる鼓動に紛れて、そんな思考が頭をよぎる。
「待たせたなフィオナ、準備はいいな?」
「……は、……は……い♡♡」
気が付けばわたくしは頷いていた。
彼は、手にしている管の先をわたくし体の下へ。
胸で見えないが、その手が優しくわたくしのおま〇こへと触れているのが分かる。
「……ひぅ♡……んんっ♡」
びちゅっ♡ぴちゅっ♡♡
下半身からいやらしい音が響く。
きっと広がっている秘所を見ながら、彼が先を調整しているのですわ♡
くすぐったいような、むずむずするような感覚。
くぷくぷと、玉が詰まった子宮の奥からいやらしい蜜がとろりと垂れてくる。
ずりゅっ……♡
「ふぅぅくぅ!?!?」
「よし、入った……」
旦那様のと比べれば細い、少し柔らかいモノが入り込んできた。
じゅぅぅぅぅぅ……
「ふぅ!? ひうぅぅぅぅ!?! ♡♡」
ミルクが中に沁み込んでくる感触。
ガチャ玉の小さな隙間をぬって、子宮の奥までへと達するのが感じ取れます。
「ん、ん♡♡んんっ……♡」
お腹が中から少し膨らむ感触。
詰まっていた膣内が、より隙間なく満たされてゆきます。
じゅぅぅぅぅぅぅぅ……
シリンジがどんどん狭まる。
ピストンに押され、たっぷりとわたくしの中に返ってくるミルク。
あんなにわたくしのお乳から出たなんて……♡しかも、旦那様にこのはしたないお乳を絞られて……♡♡
「よし、抜くぞ?」
「あっ♡」
気がそれていました。
旦那様はミルクを注ぎ終え、わたくしの恥ずかしい穴から先を抜き取ります。
……ちゅぽっ♡♡ ぴゅっ♡♡
「はわっ♡♡……あっ!? ♡♡」
わたくしの秘所から管が抜けた際に、少しミルクが漏れてしまいました。
きゅっ♡と力を込めますが、やはりいつものようには参りません。
きっと旦那様が手で押さえてくださっていなかったら、そのまま噴きこぼしていたに違いありません。
「ふぅぅぅ♡♡んっふぅぅぅ♡♡」
おま〇こに当てられる旦那様の手の平。
きゅっと摘ままれているおま〇この事を考えると、今すぐ手で顔を隠してしまいたいです。
かぁぁぁ///
恥ずかしさの余り、頬が熱くなっているのが分かります。
それでもこの後、
「むむむっ……」
「ひぅ!?」
旦那様の手に、魔力が集まっているのを感じます。
温かい、春のお日様の様な魔力……
僅かな時間のはずが、無限に感じる程に長い。
高まる鼓動が耳のすぐそばでドクドクと音を立てています。
「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ♡♡」
「……よし、行くぞフィオ」
旦那様がわたくしの目を見ておっしゃいます。
何度見ても飽きない、輝く透き通った瞳♡
わたくしは、喉に引っかかる空気を何とか吐き出しながら返事をします。
「……は「おりゃ! 『斥破』!!」
ずずんっっ…………!!
「ふぎゅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛うう、おっほぉおおお゛お゛おおおおぉ!?!?!? ♡♡」
返事を待たずに放たれた衝撃。
子宮でつっかえていたガチャ玉たちがミルクと共に打ち付け合って踊ります。
わたくしのものとは思えないダミ声が響き、腰が震え、頭を突き抜ける快楽の波に思考が飲み込まれてゆきます。
快楽に溺れながら、天国に昇るわたくし。
……ああっ、本当に、いけずな旦那様ぁぁぁ♡♡
──────ここでわたくしの意識は途絶えました。