「ほぎゅぅぅぅぅぅ!?!?♥️♥️」
無様な鳴き声をあげながら腰を抜かすベロニカ。
彼女の股には本調子に戻った暴れん棒が突き刺さっている。
ミチミチミチ…♥️ミチッ♥️
未だ耕しきれていない膣内を押し広げ、奥へと進む勃起マラ。 俺の太さに対応しきれてないメス穴は、ズルズルとずり落ちる体を辛うじて支えるだけで、その進行を止めるには至らない。
元来、体重を一身に受けるような部位では無いのだ。
むしろ降参の膣痙攣によるおま○こ垂直落下からの磔刑、という未来しか見えない。
………一番奥はまだかな~。
「おお゛お゛おぉぉ!?ほお゛おっ♥️ほお゛ぉぉっ♥️♥️」
「ベロニカ~?吸血鬼的にそんな杭みたいなおち○ち○に刺さりに行くって大丈夫?……聞こえてないか~」
絶頂からお戻りになられたリーリヤさん。
ぽふりと俺の横に位置とりながら、絶賛開墾中で意識飛びかけの妹分を気遣う素振りをみせる。
仰向けの俺に倒れ込むと、胸板に顎を乗せてその美しい横顔を拝ませてくれる。
「た、助かったぜリリ…。やっぱなんかされて―――」
「君も君だぞ~?まったく!さっきまで美味しそうに私のを舐めてたくせに、ちょっと目を離したらこれなんだから~!!」
被り気味に首を向け、口調は責めるようにおっしゃるリーリヤさん。
しかし、指先でこちらの胸を突っつきながら、ニコリと微笑んでいる。
「あっ、ちょっと!おいっ!」
ピクッ…!!ビクンッビクンッ!!
「ぐひい゛ぃぃ!?中で、震えでっ!?るッスぅぅ♥️♥️」
美女にいたずらされたらそりゃあ動きますって。
おま○この変化に敏感になっているベロニカちゃんは、ちょっとした刺激にも過敏に反応。
哀れ吸血鬼、尻ビンタの報復になす術なし。
「ほら俺を刺激するから…。間接的にベロニカちゃんをかわいがるのやめたげなよ?」
「うわ、君がそれいうの~?なら今すぐその凶悪なおち○ぽちっちゃくしてあげなよ♥️」
…ビンタもこの杭打ちも、実行犯は俺かも知れないが、どちらも俺の意識は介入していなかったので無罪だ。
俺は利用されただけだから!!
「ま~た変なこと考えてる目して~♥️くだらないことはいいから、とりあえず出せっ♥️ほらほら、出~せっ♥️」
白魚の様な細い指が、つんつん…♡と胸板を突く。
そして見えない角度で伸ばされた手は竿の下へ。
「おふっ!?」
しっとりとした指の感触。優しく包まれたのは、今もなおグツグツと孕ませ汁を湧かせていたマイボール。
「へへへっ、遠慮するな相棒♪私の魔法でまた助けてしんぜよう…♡『アシスト』」
にひひと笑う美女がそう唱えると、堪えていた射精感が一瞬で弾けた。
「っ!?!?出るっっ!!!」
どびゅるるるるるるっ!!びゅ~~~……♡♡
「ひいい゛い゛っ!?!!?ぎっ……♡♡いっ……ぎっぃぃ……♡♡」
ビュクビュクと中で吐き出される精液が、奥へ奥へと押されてゆく。
中に並々と注がれた子宮が、小さく膨らんで外から見える程になってようやく収まる射精。
おま○こに咥えたまま背後に倒れるベロニカ。
「あ~、次は私なのに…。まったく、手のかかる妹分ね~♪」
いそいそとベロニカの体を抱え、俺のイチモツを引き抜こうとするリーリヤ。
ずりゅりゅりゅ………ぐぐっ…♡ぐぬぬっ…♡♡♡……ぬ゛ぽんっ♡♡
「お゛っ♡♡お゛お゛お゛おっ!?!?……ほごぉ゛!!♡♡♡♡」
彼女の努力のかいあって、引き抜かれるマラが最後の最後で引っかかったが、無事脱出。
ごぽり♥️と広がったワレメから垂れた白濁液が、引くつく小麦色に映える。
白濁液に僅かに絡む処女の証を纏い、未だ天を突く構えの
「この極悪チ○ポくんめっ♥️この私が成敗してくれようか~♥️♥️えいっ!!」
ぐぷぷぷぷ……♥️じゅぶんっ♥️
「にゅぅぅぅ♥️きっっくぅぅぅ♥️」
歓喜の声をあげながら俺を迎え入れるリーリヤ。
既にほぐされた膣は、ドロドロになっていた怒張を美味しそうにのみ込んでいく。
ぐぷ…きゅん♥️きゅん♥️
「はぁぁぁ♥️きたぁぁぁ~~……♥️」
待ちかねていた子宮が歓迎するようにきゅん♥️と収縮する。
締まりの良いエルフま○こを味わいながら、また込み上がってくる射精感に耐える。
「んぬぬぬっ!くおっ!!」
「あっ♥️」
リーリヤの腰が下がり止まったところで動く。
仰向けだった姿勢から起き上がり、華奢な体を抱き寄せた。
「うひぃ~♥️ぎゅってされるのすきぃ♥️もっと強くしたまへ~♥️♥️」
そう言いながら背に腕を回してしがみつく甘えん坊エルフ。
「ほれほれ~♥️私のお尻はよく弾むだろう?えいっえいっえいっ♥️♥️」
姿勢が変わろうとも腰のピストンは止めず、抱き締めた体を支えに上げた尻を小刻みに上下させる。
ちゅこちゅこ♡とカリ下を責める腰使い。
リリの強い締め付けによって来る刺激は、尻を打ち付ける時の反発を利用しているおかげで体力の消費が少ない。
ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡
太腿に落ちてくる尻肉が、衝突する度に波打つのが見える。
肩越しに覗く白い背中と、その先にある揺れる尻。
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡…出してっ♡来てっ♡来て~♡♡」
傍で囁かれるおねだりは、高まった性欲を吐き出させるには十分で、上がって来た尻を両手で掴むと思いっきり下へと押し付けた。
ぐぃっ!!……ばちゅん!!!!
びゅるううぅぅぅぅっ!びゅるるるるっ!!
膣の天井に押し付け思いっきり吐き出す。
「ああああっ♡♡!!きたぁぁぁ~~♡♡♡」
ぎゅぅぅぅぅ♡♡♡きゅっっ♡
「くぅぅぅっ…吸い取られる……」
嬉しそうな声を上げながら腕の力を強めるリーリヤ。ぎゅっ♡と抱きしめる体と、キュッ♡と締まる膣内。
きゅうきゅう締め付け射精を促す欲しがりエルフま〇こに全て持っていかれる感覚。
「あ゛ああっ…♡んん~~っん、はぁぁぁぁ♡♡……ん、しょっ」
グリグリと尿道に残った分すら絞り抜いて、満足げに尻を上げる。
ずるりっ♡とキツまんから解放された息子。
恋人ハグが終わることを名残惜しく思いながらも、こぽり♡と白い塊が彼女のワレメから垂れている光景に達成感を感じる。
「ふふふっ、出し過ぎだぞぉ…♡たっぷり貰っちゃったから、後はおっきくなるのを待つだけだね?」
お腹を撫でながら微笑む。
「んっ♡」
こぼれた精液を指でなぞり、襞に塗り付けるリリ。
くちゅくちゅ♡
垂れた分まで利用して楽しむスケベエルフ。
「ん~…ちょっと喉が渇いちゃったよ。やっぱり動くと汗かいちゃうしね♡♡」
ベットの横にあるボトルを指さすリーリヤ。
どうやらお酒もまだ飲み足りないとのこと。
「わかったわかった、お注ぎしますよ……」
グラスとボトルを取り寄せて注ぐ、芳醇な香りがする赤い果実酒。
そのままグラスを差し出すが、手を伸ばしてこないリリ。
「…おい?」
「ん~んっ、そうじゃないよ♡……ちゅうぅぅぅ♡」
そういうと、我儘エルフは目を閉じてわざとらしく口を尖らせる。
「はいはい、わかりましたよ…」
そう言って傾けたグラスの中身は、それはそれは甘い酒だった。
母体:吸血鬼族
母体名:ベロニカ・ルーゼカ
快感値:高い
症状:病み上がり、死んだ祖母と面会中
特性:不老不死